内定辞退し気仙沼へ。震災から15年、NPO代表が繋ぐ「復興」と「学び」のバトン
東日本大震災から15年。都内の企業内定を捨て、宮城県気仙沼市へ向かった大学生がいました。その青年は、震災からの復興支援を通じて、子どもたちの探究学習を支援するNPO法人を設立し、その活動は能登半島地震の被災地にも広がっています。
スウェーデン、国籍取得のハードル大幅にUP!「真面目に働いて暮らす」が条件に
北欧スウェーデンが、国籍取得のルールを大きく変更する計画を発表しました。これまでは比較的容易だったとされるスウェーデンの国籍取得ですが、今後は語学力や一般常識に加え、安定した収入と真面目な生活態度が求められるようになります。一体何がどう変わるのか、詳しく見ていきましょう。
1