なんJ大好き民のトレンドニュース

10年ぶりの復活!新型「日産ムラーノ」が800万円で登場、買う価値はあるのか?

投稿日:2026年06月04日

かつて一世を風靡した日産のプレミアムSUV「ムラーノ」が、ついに日本市場へ帰ってきます。2015年の販売終了から約10年、北米で発表されたばかりの4代目新型ムラーノが、日本へ輸入販売されることが決定しました。気になる価格は約796万円。この価格設定は「高い」のでしょうか、それとも「アリ」なのでしょうか?

昭和の懐かしさ全開!ポルシェ356、フェアレディなど名車200台が和歌山に大集合!

投稿日:2026年04月29日

昭和の時代を彩った名車たちが、和歌山県白浜町で昭和の日に大集合!往年の車好きにはたまらないイベント「昭和の乗り物大集合」が、旧南紀白浜空港の滑走路で開催され、多くの来場者で賑わっています。

ブリヂストンがSUV専用プレミアムタイヤ「アレンザLX200」を発表!高級SUVの性能を最大限に引き出す新技術とは?

投稿日:2026年04月27日

ブリヂストンが、SUV向けプレミアムタイヤ「アレンザLX200」と、乗用車用スタンダードタイヤ「フィネッサ」という2つの新製品を発表しました。今回は、その中でも注目を集める「アレンザLX200」について、開発者インタビューを交えながら詳しくご紹介します。

トランプ関税で加速する逆輸入車!マツダCX-50、スバルアセントは日本導入される?

投稿日:2026年04月17日

トランプ前大統領の関税政策を背景に、アメリカ生産の日本車を国内で販売しやすくなる動きが加速しています。トヨタ、ホンダ、日産が既に逆輸入モデルの導入を検討・発表する中、次はマツダとスバルに注目が集まっています。今回は、日本での導入が期待されるマツダ「CX-50」とスバル「アセント」の可能性を探ります。

ホンダ、ついに米国製高級車を日本上陸!「逆輸入」で国内市場を席巻へ

投稿日:2026年03月05日

ホンダが、米国で生産する高級ブランド車2車種を2026年後半から日本に逆輸入することを発表しました。これは、トランプ政権が問題視していた対日貿易赤字の削減にもつながる大きな一歩です。国内市場の活性化と同時に、国際的な貿易バランスの改善も目指すという、戦略的な動きと言えるでしょう。

MINIコンセプトモデル「ザ・スケッグ」日本初公開!サーフカルチャーと融合した唯一無二のスタイル

投稿日:2026年03月02日

BMWグループのプレミアムブランド、MINIが、3月2日を「ミニの日」に制定。その記念となる「MINIDAY2026プレスカンファレンス」で、日本初公開となるコンセプトモデル「THESKEG(ザ・スケッグ)」を発表しました。2月28日~3月1日の期間限定で、東京ミズマチの「デウス・エクス・マキナ」にて展示されます。

井倉光一(イクラちゃん)愛車!奇跡のフルオリジナル赤サバーバンを手放す…!

投稿日:2026年03月01日

歌手の井倉光一さん、通称イクラちゃんが、自身のインスタグラムで愛車の1994年式シボレー・サバーバンを手放すことを発表しました。芸能界屈指のアメリカカルチャー愛好家として知られるイクラちゃんの愛車は、奇跡的なフルオリジナルで、その美しさに注目が集まっています。

1968年式ダットサン521ピックアップ!北米仕様のレアな左ハンドル「帰国子女」が魅せるオーラ

投稿日:2026年02月18日

カスタムカーの祭典「ストリートカーナショナルズ」でひときわ目を引いた、1968年式のダットサン521ピックアップ。なんと左ハンドルで、北米仕様「帰国子女」なんです!ムーンアイズが輸入した稀少な一台を、当時の雰囲気をそのまま残し、愛情込めてメンテナンスされたその姿は、まさに圧巻です。

【億超えも日常茶飯事!?】東京オートサロン2026、高級SUVのカスタムがレベルを超えてた!

投稿日:2026年02月07日

今年の東京オートサロン2026で、輸入車カスタムの主役は完全にSUVに奪われました!以前から人気はありましたが、その存在感は年々増しており、会場を訪れた多くの人々を魅了していました。

【2025年激震】トランプ関税が日本車を直撃!私たちのカーライフはどう変わった?

投稿日:2025年12月06日

2025年、自動車業界に嵐を呼んだ「トランプ関税」って何?

2025年を振り返ってみると、世界中のクルマ好き、そして自動車業界に大きなインパクトを与えたのが、アメリカのドナルド・トランプ大統領が発動した「トランプ関税」でした。
2025年4月2日(現地時間)に発表されたこの強力な関税案は、「自国に製造業と雇用を取り戻す」というアメリカ第一主義のスローガンのもと、日本を含む他国の輸入車に重い税金を課すというもの。当初は一律25%という厳しい話も飛び交いましたが、最終的には15%に落ち着きました。しかし、これまでの2.5%から考えると、その影響はまさに“激震”だったんです。