なんJ大好き民のトレンドニュース

【競馬】マスカレードボールがキングジョージへ向け順調な仕上がり!3週前追いで抜群の動きを披露

投稿日:2026年07月06日

雨中の美浦ウッドで軽快な走り!至極順調な仕上がりに手塚師も手応え

香港のクイーンエリザベス2世Cで2着と好走したマスカレードボール(牡4、手塚貴久厩舎)が、7月25日にイギリスのアスコット競馬場で行われるキングジョージ6世&クイーンエリザベスS(G1)へ向けて本格的な調整をスタートさせました。

【サンクルー大賞】世界最強馬カランダガンが連覇へ!復活を期す王者の走りに注目

投稿日:2026年07月06日

世界最強の称号を引っ提げ、カランダガンがフランスで連覇に挑む

2025年のジャパンカップで圧倒的なパフォーマンスを見せ、「世界最強馬」の呼び声高いカランダガンが、現地7月5日にフランス・サンクルー競馬場で行われるサンクルー大賞(G1・芝2400m)に出走します。昨年の覇者でもあるこのスターホースが、連覇という偉業達成に向けて準備は万端のようです。

【北九州記念・ジュライS予想】三嶋まりえ記者が太鼓判!今週末の狙い目はこの2頭

投稿日:2026年07月05日

夏競馬で的中を狙え!三嶋まりえ記者が推奨する注目馬

競馬ファンの皆さん、週末の重賞やメインレースの準備は万端ですか?テレビ東京の「ウイニング競馬」でもおなじみ、三嶋まりえ記者が今週末の日曜メインレースで狙い撃つ「勝負馬」を公開しました!充実期を迎えた成長馬や、舞台適性が抜群のあの馬に注目です。

【北九州記念2024】小倉で狙いたい!「馬トク激走馬」サウンドモリアーナの勝機とは?

投稿日:2026年07月05日

急成長を見せるサウンドモリアーナ、小倉の舞台で重賞初制覇へ

夏の小倉競馬場を盛り上げるG3・北九州記念がいよいよ開催されます。今回、注目すべき「馬トク激走馬」として名前が挙がっているのがサウンドモリアーナです。近走の勢いとデータが示すポテンシャルについて徹底解説します。

【競馬】エフフォーリア産駒スタースポットが快勝!新馬戦5勝目で勢いが止まらない

投稿日:2026年07月04日

デビュー戦で鮮やかな勝利!注目のスタースポットとは?

4日に行われた福島競馬場での新馬戦(芝1800m)で、エフフォーリア産駒スタースポットが初陣を飾り、見事に白星スタートを切りました。2番人気に推された同馬は、坂井瑠星騎手の手綱に導かれ、直線での鋭い伸び脚を披露。2着馬に1馬身1/4差をつける完璧な内容で、次世代のスター候補としてのポテンシャルを証明しました。

【浜中俊コラム】ナムラクララの進化と土曜の勝負馬に迫る!函館開催の注目情報を総まとめ

投稿日:2026年07月04日

ナムラクララの好走で得た確かな手応え

前走の青函Sで惜しくも2着となったナムラクララについて、浜中俊騎手がその可能性を語りました。今回は「ためる競馬」を意識した戦略が見事にはまり、直線では鋭い末脚を披露。姉であるナムラクレアを彷彿とさせるレーススタイルが、今後さらなる飛躍を予感させます。惜しくも勝利には届きませんでしたが、次走に向けて確かな収穫を得た一戦となりました。

【福島5R新馬戦】エフフォーリア産駒スタースポットが快勝!坂井瑠星騎手も絶賛のデビューV

投稿日:2026年07月04日

将来性抜群の勝ちっぷり!注目の新馬戦を振り返る

7月4日、福島競馬場で行われた5R・2歳新馬戦(芝1800メートル)で、スタースポット(牡、美浦・林徹厩舎)が見事なデビュー勝ちを飾りました。2番人気に支持された同馬は、好位の3番手を追走するセンスの良い競馬を展開。直線では外から迫るライバルを競り落とし、最後は後続を突き放す力強い走りでゴールを駆け抜けました。

【競馬】エフフォーリア産駒が止まらない!スタースポットが鮮烈なデビューV!

投稿日:2026年07月04日

注目の新種牡馬エフフォーリア産駒、早くも5勝目!

7月4日に福島競馬場で行われた2歳新馬戦(芝1800メートル)で、大きな注目を集めていたエフフォーリア産駒スタースポット(牡、美浦・林徹厩舎)が見事に勝利しました!今回の勝利で、新種牡馬エフフォーリアの産駒はこれで通算5勝目。デビューから勢いが止まらない状況に、競馬ファンの間でも大きな話題となっています。

G1連勝ストップからの復活へ!カランダガンがサンクルー大賞で連覇を狙う

投稿日:2026年07月01日

前走の雪辱なるか?名馬カランダガンがサンクルー大賞へ出走決定

世界を舞台に活躍するフランスの強豪、カランダガン(セン5、F・グラファール厩舎)が、いよいよ次走のサンクルー大賞(G1、芝2400メートル)で連覇に挑むことが決定しました!前走の英コロネーションCでは、天候や馬場状態の影響もあり4着と悔しい結果に終わりましたが、ここからの巻き返しに期待が高まっています。

【関東オークス】前走6着は度外視!タマモフリージアが川崎の舞台で復活を期す

投稿日:2026年06月17日

前走の敗因は「環境の変化」にあり!大橋師が語る敗北の真相

2026年6月17日に川崎競馬場で開催されるJpnⅡ関東オークス。昨年の全日本2歳優駿で2着の実績を持つタマモフリージアが、前走の雪辱を果たすべく参戦します。前走の京浜盃では6着と振るわなかった同馬ですが、管理する大橋勇樹調教師は「明確な敗因がある」と自信を取り戻しています。大橋師によると、当日は環境の変化に加え、大井競馬場特有のモノレールの音に敏感になってしまい、イレ込みが発生。結果として体重が14キロ減少し、パドックの時点で腹が巻き上がるなど、本来の力を出せる状態ではなかったといいます。実力を出し切れなかったレースだっただけに、今回への期待は高まる一方です。