【DeNA】5回に衝撃の3連発!松尾汐恩が今季1号、度会・ヒュンメルも続き一挙5得点の猛攻
止まらないDeNA打線!5回に3本塁打が飛び出す圧巻の攻撃
2026年6月5日に行われた日本生命セ・パ交流戦、DeNA対ソフトバンク戦(横浜スタジアム)で、DeNA打線が爆発しました。特に5回裏の集中打は見事で、なんと1イニングに3本塁打が飛び出し、一挙5得点を奪う猛攻を見せました。
【プロ野球速報】セパ交流戦(5月28日)結果まとめ!ソフトバンクが逆転勝ち、中日は3連勝で波に乗る
ソフトバンクが集中打で逆転!巨人は打線が繋がらず悔しい敗戦
交流戦の熱い戦いが続いています。28日の注目カード、ソフトバンク対巨人戦は、8-4でソフトバンクが逆転勝ちを収めました。1点を追う6回、今宮選手と庄子選手の連続適時打で試合をひっくり返し、そのまま突き放す集中力を見せつけました。一方、巨人は中盤以降に攻めあぐねる展開となり、悔しい敗戦となりました。
【DeNA】山崎康晃が名球会入りへカウントダウン!今季9セーブ目でチームも貯金生活に突入
ついに残り9!守護神・山崎康晃が築く偉業への足跡
横浜DeNAベイスターズの守護神、山崎康晃投手が着実にレジェンドへの道を歩んでいます。9日に行われた阪神戦で今季9つ目のセーブを挙げ、プロ通算セーブ数を241に伸ばしました。名球会入りの条件となる通算250セーブまで、ついに残り9と迫っています。今季はここまで12試合に登板して防御率1.59と、抜群の安定感を誇る背番号19。かつての「ハマの小さな大魔神」が、再び守護神としてチームの勝利を支える姿に、SNS上のファンからも熱いエールが止まりません。
【MLB】岡本和真が11試合ぶりのタイムリー!ブルージェイズが集中打でマーリンズを圧倒し快勝
岡本和真が3試合連続安打!勝負強さを見せチームの勝利に貢献
メジャーリーグ(MLB)で活躍する岡本和真選手が、現地時間5月26日(日本時間27日)に行われたマーリンズ戦に「4番・三塁」でスタメン出場しました。この日は3打数1安打1打点という結果でしたが、第2打席で11試合ぶりとなる貴重なタイムリーヒットを放ち、チームの勝利を呼び込みました。これで岡本選手は3試合連続のヒットをマークし、打撃の調子を上向かせています。
ヤクルトが歴史的快挙!初回6点のみで完封する珍記録“スミ6”でDeNAを圧倒
初回に集中打!ヤクルトがセ・リーグ新記録の“スミ6”を達成
2026年5月23日に行われたセ・リーグのDeNA対ヤクルト戦で、ヤクルトがとんでもない珍記録を打ち立てました!なんと、初回に挙げた6点のみを最後まで守り抜き、6-0で完封勝利を収めたのです。野球ファンがよく使う「スミ1(初回の1点のみで勝利)」ならぬ、「スミ6」という驚きの試合展開となりました。
【ヤクルト】DeNA戦で今季8勝目!初回6得点の猛攻と高梨の好投で首位を独走
初回に打者一巡の猛攻!DeNAを圧倒し今季最多貯金11
23日に行われたDeNA対ヤクルトの一戦は、ヤクルトが6対0で快勝しました。この勝利で2連勝を飾り、今季成績を28勝17敗として貯金を11まで伸ばし、首位の座をより強固なものにしました。特に今季のDeNA戦はこれで8勝1敗と、まさに「ドル箱」カードとなっており、チームの勢いは止まりません。初回、2死無走者というピンチから、オスナ、古賀、高梨、武岡らによる4本のタイムリーを含む集中打で一挙6得点を奪う驚異の攻撃を見せ、試合の主導権を完全に掌握しました。
【DeNA】入江大生、悪夢の初回6失点…2死から何が起きた?まさかのKO劇にファン騒然
2死から一体何が…入江が初回に大崩れ
23日に横浜スタジアムで行われた「DeNA対ヤクルト」戦で、DeNAの先発・入江大生投手がまさかの大炎上を喫しました。初回、先頭打者と2番打者を難なく打ち取り「完璧な立ち上がり」と思われた矢先、突如として悪夢が襲いました。3番の内山選手から四球を与えたことをきっかけに、なんと6連打を浴びる猛攻を受け、わずか1イニングで6失点。球数は60球を数え、無念の降板となりました。
佐々木朗希がメジャーで覚醒!7回1失点の快投で無四球の快挙、大谷翔平との共演でチームも大勝
メジャー自己最長の7回を好投!無四球ピッチングで証明した確かな自信
ドジャースの佐々木朗希投手が、現地時間17日に行われたエンゼルス戦で見事な快投を披露しました!メジャー2年目にして、自身初となる無四球ピッチングを達成。7回を投げて4安打1失点、自己最多の8奪三振という圧倒的な内容で、堂々のメジャー2勝目を挙げました。かつてのオープン戦で苦戦した相手に対して、投球フォームの修正と制球力の向上を見せつけ、ロバーツ監督からも「自信を持っている証拠」と高く評価されています。
【DeNA】初回満塁弾被弾も、2回集中打で劇的同点!竹田祐が打席で貢献!
4日の横浜スタジアムでの広島戦、DeNAベイスターズが序盤から激しい攻防を繰り広げています。初回に先発・竹田祐投手が満塁ホームランを被弾し、いきなり4点ビハインドに陥りましたが、2回裏に集中打で4点を奪い、劇的に同点に追いつきました!
阪神・村上頌樹、5回5失点で降板も…序盤の苦戦から持ち直した粘投
1日のセ・リーグ公式戦、阪神対巨人戦で、阪神の先発・村上頌樹投手が5回5失点でマウンドを降りました。序盤に巨人の打線に苦しみながらも、その後は立て直し、追加点を許さなかった粘り強い投球が光りました。