【夢の共演】羽生結弦×ゆずが初コラボ!震災15年の節目に刻む「幾重」への想いとは
ファン待望!「ゆず」と「ゆづ」が織りなす特別なステージが実現
8月15日放送の大型音楽特番『NHK夏の音楽祭うたであえたら2026』にて、プロフィギュアスケーターの羽生結弦さんと、人気デュオゆずの初コラボレーションが実現することが発表されました。「ゆず」と「ゆづ」。語感の響きも重なるこの夢の競演に、SNSではファンから「ついにこの時が来た!」「神コラボすぎる」と歓喜の声が溢れています。
【NHK夏の音楽祭】ゆず×羽生結弦、M!LK×武南高ダンス部など豪華コラボ詳細解禁!見どころを一挙紹介
2026年夏の音楽特番がアツい!話題のコラボステージを徹底解説
2026年8月15日18時05分から、NHK総合およびBSP4Kにて放送される『NHK夏の音楽祭うたであえたら2026』。今回の番組で特に注目を集めているのが、豪華アーティスト同士の夢の競演です。今回、公開収録で大きな盛り上がりを見せたコラボステージの詳細が解禁されました。世代を超えた感動のパフォーマンスから、会場が一体となったダンスナンバーまで、放送前にチェックしておきたい見どころをまとめました。
【山梨地震】「突き上げるような揺れ」富士河口湖町で震度6弱 各地で被害相次ぐ
突然の激しい揺れに住民騒然…東日本大震災の記憶も
26日夜、山梨県富士河口湖町で震度6弱を観測する大きな地震が発生しました。SNS上でも「突き上げるような揺れだった」という報告が相次ぎ、現地の緊張感が高まっています。町内のコンビニでは商品が棚から散乱し、店内にいた人々が外へ避難するなどの緊迫した状況に。住民からは「東日本大震災を思い出した」と、当時の恐怖を重ね合わせる声も聞かれました。
「1995年1月17日、何を知っていますか?」震災遺族の対話を描いたMBSラジオ特番がギャラクシー賞を受賞
震災を知らない世代へ。命の重さを伝える「対話」の軌跡
1995年に発生した阪神・淡路大震災から31年。震災で幼い2人の子どもを亡くした米津勝之さんが、子どもたちと向き合い続ける姿を追ったMBSラジオの特別番組『歌と対話でつなぐ~命を受け継ぐ父親の震災31年』が、権威ある「第63回ギャラクシー賞」ラジオ部門で優秀賞を受賞しました。
41歳の大相撲力士、故郷の復興願う!ちゃんこ長が仕込む復興支援の味
大相撲の序二段力士、東浪(41)=福島県出身、玉ノ井部屋=が、部屋の食事を一手に担う「ちゃんこ長」として、故郷の復興を願う強い思いを込めて日々奮闘しています。東日本大震災で失われた実家への想いを胸に、土俵と調理場を両立する姿に注目が集まっています。
東日本大震災の被災地への温かい想い…漫画家・吉本浩二氏の作品『うみべのふるさと』に反響
漫画家・吉本浩二氏(『定額制夫のこづかい万歳~月額2万千円の金欠ライフ~』連載中)の作品『うみべのふるさと』が、SNSを中心に大きな反響を呼んでいます。この作品は、吉本氏が妻の実家である福島県・新地町での東日本大震災の体験談を基に描いたエッセイ漫画です。
白洲迅、戸塚純貴、三浦貴大が熱演!原発事故の真実をドラマ化「オブラートに包まず」
3月13日放送のフジテレビ系ドキュメンタリードラマ「3.11~東日本大震災15年福島第一原発事故命の戦い~」で、白洲迅さん、戸塚純貴さん、三浦貴大さんがトリプル主演を務めることが発表されました。東日本大震災から15年という節目に、福島第一原発事故の真実を、独自取材に基づきドラマ化。未曽有の危機に直面した人々の極限の選択を描きます。
熊本地震の記憶と感謝を込めて…九州新幹線「つばめ」が870キロの旅へ!
2016年の熊本地震で被災した九州新幹線「つばめ」が、全線開業15周年を記念し、そして震災から10年を迎えるにあたり、特別な旅に出発しました。約870キロの道のりを陸路と海路で進み、これまでの感謝を伝えるとともに、震災の記憶を後世に語り継ぐことを目的としたイベント「つばめの大冒険」です。
東日本大震災15年、見過ごされた「在宅避難」の現実…マンガ家アベナオミさんが語る、あの日の罪悪感と教訓
2026年は東日本大震災から15年という節目。当時、仙台に住んでいたアベナオミさんは、1歳の息子さんと共に自宅避難を余儀なくされました。そのリアルな体験を基に描かれたコミックエッセイ『今日、地震がおきたら』は、避難所生活とは異なる、淡々とした日常と切実な不便さを浮き彫りにしています。今回は、アベさんに震災後の日々についてお話を伺いました。
東日本大震災の経験を語り継ぐ 岩手・釜石出身の女性が徳島で講演
2011年の東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県釜石市出身の川崎杏樹さん(いのちをつなぐ未来館・語り部)が、3月18日に鳴門渦潮高校で講演し、震災時の体験を語りました。約180人の高校生に対し、「備えができるのは、今しかありません」と、日頃からの防災意識の重要性を訴えました。