なんJ大好き民のトレンドニュース

震災31年、姉の名を呼ぶ92歳「私は元気やからね」…東遊園地で涙の追悼

投稿日:2026年01月17日

1月17日、阪神・淡路大震災から31年。神戸市中央区の東遊園地には、震災で亡くなった方々の名前が刻まれた銘板の前で、井口千恵さん(92)=神戸市東灘区=が三女の富紀子さん(58)と共に訪れ、3歳年上の姉、浅野福恵さん(当時64歳)をしのんだ。

阪神・淡路大震災31年:6000の灯籠が記憶を紡ぐ、未来への防災意識を高める

投稿日:2026年01月17日

1月17日、阪神・淡路大震災から31年という節目の年を迎えました。神戸市中央区の東遊園地では、約6000個の竹と紙の灯籠が「1995つむぐ1.17」の文字を形作り、午前5時46分、発生時刻に参加者黙とうを捧げました。あの日の6434人の尊い命と、3人の行方不明者の方々を追悼し、震災の記憶を風化させないための祈りが込められました。

阪神・淡路大震災31年:神戸で追悼式、未来への「備え」を改めて考える

投稿日:2026年01月17日

1月17日は、阪神・淡路大震災から31年となる日。1995年のこの日、震度7の激しい揺れが神戸の街を襲い、6434人もの尊い命が失われました。神戸市では追悼のつどいが行われ、犠牲者を追悼するとともに、未来への災害への備えを改めて考える一日となりました。

阪神・淡路大震災31年:避難所の壮絶な体験から学ぶ「災害関連死」を減らすために…今できる備えとは?

投稿日:2026年01月16日

1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災から、あすで31年が経過します。マグニチュード7.3、最大震度7を記録したこの大災害は、神戸をはじめとする広範囲に甚大な被害をもたらし、関連死を含め6,434人もの尊い命が失われました。今回は、神戸出身のキャスターが取材した現地の今と、震災の経験から得られた教訓、そして私たちが今できる備えについてご紹介します。

高市首相、衆院解散へ!1月27日公示、2月8日投開票で調整—与党に選挙準備急務を指示

投稿日:2026年01月15日

自民党の高市早苗総裁は14日、与党幹部に対し、通常国会冒頭の23日に衆議院を解散する意向を伝えました。焦点は、1月27日の公示、2月8日の投開票という日程で衆院選を戦うことになり、与党は選挙準備を急ぐことになります。