運動ゼロの40代漫画家が「整形外科」をきっかけに10kg減!人生が変わった驚きの習慣とは
背中の激痛が転機に。整形外科で突きつけられた「現実」
育児や暮らしのエピソードを綴った漫画で人気のイラストレーター、よこみねさやかさん。座り仕事が中心の生活で、慢性的な首や肩の痛みに悩まされていました。ある日、背中に耐えがたい激痛が走り「お酒の飲みすぎで肝臓が悪いのかも」と内科を受診。しかし、検査結果は驚くほど健康体。「シンプルに体の使い方に問題があるのでは?」という医師の助言をきっかけに、整形外科の門を叩くことになりました。そこでレントゲンを撮ると、首と背中の状態はまさに「最悪」。休憩も取らずに仕事に没頭する生活が、いかに体に負担をかけていたかを痛感することになったのです。
マンジャロに頼らない!15kg減量に成功した「リバウンドしない」ダイエット術とは?
「痩せ薬」で本当に理想の体は手に入る?ダイエットの真実
最近、2型糖尿病の治療薬である「マンジャロ」をダイエット目的で使用するケースが社会問題になっています。短期間で体重が落ちるため魅力を感じるかもしれませんが、薬だけに頼るのは要注意です。筆者の知人を含め、薬をやめた途端に元の体重に戻ってしまうケースは少なくありません。私たちが本当に目指すべきなのは、一時的な数字の変化ではなく、「太りにくい体をつくり、それを維持すること」ではないでしょうか。健康的な習慣こそが、理想のスタイルをキープするための唯一の近道です。
【フィギュア】りくりゅう、SPは5位も金メダル諦めない!食生活改善で心の安定掴み、逆転の可能性を秘める
ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケートペアのショートプログラム(SP)が15日(日本時間16日)に行われ、三浦璃来選手(24)と木原龍一選手(33=木下グループ)のペア〝りくりゅう〟は、73.11点で5位と出遅れました。首位ペアとの差は6.90点と、決して楽な状況ではありません。しかし、逆転金メダルの可能性は十分にあり、今後のフリープログラムに期待が高まります。
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