【広島】悪夢の4連敗…筒香嘉智にサヨナラ被弾で借金17の窮地!CS争いに赤信号
止まらない負の連鎖…救援陣が踏ん張れず4連敗
広島東洋カープが横浜DeNAベイスターズとの延長戦を制することができず、手痛い敗戦を喫しました。今季ワーストとなる借金17まで膨れ上がり、CS(クライマックスシリーズ)進出へ向けてまさに正念場を迎えています。
【異例の事態】猛暑でプロ野球ファーム戦が中止に…ロッテ・和田康士朗がベンチで倒れ込む
命の危険も?猛暑が引き起こした「試合中止」の衝撃
22日、ロッテ浦和球場で行われていたプロ野球ファーム戦(ロッテ対オリックス)が、あまりの猛暑のため途中で中止(ノーゲーム)となる事態が発生しました。4回裏の攻撃中、ロッテの和田康士朗選手がベンチでぐったりとうなだれる姿が確認され、球場は騒然としました。直前まで打席に立っていた和田選手は、首に氷水を当てられるなど懸命な処置を受けましたが、その後ブルーシートで囲われて治療へ。選手の体調を最優先に考え、異例の中止判断が下されました。
日本ハム・田中正義がまさかの大乱調!九回一死で降板も、堀が執念の奪三振で逃げ切る激闘
4点リードを守り切れず…田中正義に何が起きたのか
15日にエスコンフィールド北海道で行われた日本ハム対ソフトバンクの一戦は、最後には心臓が止まるほどの激戦となりました。7-3と4点リードで迎えた九回、日本ハムの守護神・田中正義がマウンドへ上がりましたが、まさかの事態に。先頭の今宮に二塁打を許すと、そこから連打と四球が重なり、わずか1アウトで降板という悪夢のような展開となりました。ベンチでうなだれる田中の姿に、球場の空気も一気に凍りつきました。
【巨人】坂本勇人、値千金の同点3ランから一転…守備での悔しさにファンも「気持ちは分かる」
劇的な同点弾から一転、守備での不運な失点にガックリ
14日に行われたヤクルト対巨人の一戦で、坂本勇人選手が天国から地獄を味わうような展開を見せました。7回表、巨人が3点を追う緊迫した場面で代打として登場すると、ヤクルト・山野投手のスライダーを完璧に捉え、左翼席へ突き刺さる3号同点3ランを放ちました。通算300号を彷彿とさせるような見事な一発に、球場のファンも大興奮。このまま流れを掴みたい巨人でしたが、直後の守備でドラマが待っていました。
「勝利の女神」ならぬ「勝利の男神」?M!LK佐野勇斗、中日戦の始球式で再びサヨナラ勝ちを呼び込む!
中日ドラゴンズファンの間で、今ある「伝説」がにわかに注目を集めています。その中心にいるのは、愛知県岡崎市出身の人気俳優であり、ダンスボーカルグループ「M!LK」のメンバーとしても活躍する佐野勇斗さんです。なんと、彼がセレモニアルピッチ(始球式)を務めた試合で、中日が必ずサヨナラ勝ちを収めているという、驚異の「勝ち運」が話題になっています。
【中日】悪夢のサヨナラ負けで借金20!31年ぶりの屈辱にファンも悲鳴
追いついた直後の悲劇…草加勝投手が喫した痛恨の一発
交流戦で苦しい戦いが続く中日ドラゴンズですが、13日の日本ハム戦(エスコンフィールド)でも悪夢のような結末が待っていました。9回2死から鵜飼航丞選手のタイムリーで同点に追いつき、粘りを見せたドラゴンズでしたが、その直後の守備で5番手として登板したルーキー・草加勝投手が日本ハム・水野達稀選手にサヨナラホームランを被弾。チームは今季4度目のサヨナラ負けで3連敗を喫し、借金は今季ワーストの20に到達しました。
【悲劇】中日ファンが「放心状態」に…7点差をひっくり返された悪夢のサヨナラ負けが話題
7点差からの悪夢…中日ファンに広がった衝撃
20日に行われたプロ野球、阪神タイガース対中日ドラゴンズの一戦。中日が7点の大量リードを終盤の3イニングで一気に失い、まさかの逆転サヨナラ負けを喫しました。9回に6番手の牧野投手が阪神・森下翔太選手に放たれたサヨナラホームランは、ドラゴンズファンにとってあまりにも残酷な結末となりました。
キンプリ永瀬廉、後輩・高橋恭平の「泥酔介護」を告白!豪華メンバー集結の打ち上げで何が起きた?
永瀬廉&西畑大吾が協力!「あしたのジョー」状態の高橋恭平を搬送
King&Princeの永瀬廉さんが、5月13日放送のラジオ「永瀬廉のRadioGARDEN」にて、関西ゆかりのメンバーで行われた豪華打ち上げの裏側を語りました。参加メンバーは永瀬さんのほか、SUPEREIGHTの大倉忠義さん、なにわ男子の西畑大吾さんと高橋恭平さん、SnowManの向井康二さん、西村拓哉さん、室龍太さんという超豪華な顔ぶれです。カラオケでは7人でSUPEREIGHTの「ズッコケ男道」を熱唱するなど、大盛り上がりだったといいます。
ヤクルト田口麗斗、痛恨の逆転3ラン被弾!試合の流れを覆す一投にうなだれ…
2日に行われたJERAセ・リーグ、ヤクルト対DeNAの試合で、ヤクルトの田口麗斗投手が痛恨の逆転3ランを許し、試合の流れを大きく変えてしまいました。
北海道浦幌町で震度5強の地震交通機関に影響、土砂災害に警戒
2024年5月21日午前5時24分ごろ、北海道地方でマグニチュード6.1の地震が発生しました。北海道浦幌町では最大震度5強を観測しましたが、津波の心配はありません。