【ジュライC】サトノレーヴは3着!ルメール騎手とのコンビで果敢に攻めるも海外G1初制覇ならず
好スタートからレースを牽引!サトノレーヴの挑戦を振り返る
12日にイギリスのニューマーケット競馬場で行われたG1「ジュライカップ(芝1200メートル)」に、日本からサトノレーヴが参戦しました。高松宮記念を制した名コンビ、C・ルメール騎手とのタッグで挑んだ今回、ファンの期待を背負っての海外初制覇を目指しましたが、結果は悔しい3着となりました。
【独占インタビュー】吉澤要人×雨宮翔、W主演作で感じた“友情と恋の狭間”「お互いがいたから演じきれた」
“じれキュン”必至!話題のBLドラマが放つピュアな魅力
現在放送・配信中のドラマ『親友の「同棲して」に「うん」て言うまで』。本作でW主演を務めるのは、原因は自分にある。の吉澤要人さんと、GENICの雨宮翔さんです。原作はろじ氏による大人気コミック。感情が読めないポーカーフェイスの湊(吉澤)と、素直になれない表情豊かな航(雨宮)という、恋愛と友情の狭間で揺れ動く二人の姿を描いた、ピュアで等身大の“じれキュンラブコメディ”として注目を集めています。
冷戦時代の音楽祭が復活!ロシア版「インタービジョン」とは?ユーロビジョンへの対抗心も
ベトナムの歌手が優勝!22カ国が参加した「インタービジョン」がモスクワで開催
ロシアのモスクワ郊外で、かつて冷戦時代に親しまれていた音楽祭「インタービジョン」が復活し、大きな注目を集めています。今回、世界22カ国から代表が集まり、見事優勝を勝ち取ったのはベトナムの歌手、ドゥック・フックさんでした。この音楽祭は、欧州最大の国別対抗音楽祭「ユーロビジョン」に対抗する意図が強いイベントとして位置づけられています。
大野智の個人サロン「さと島」ロゴが話題!嵐5人の絆を感じる“不器用な愛”にファン涙
「嵐への愛が詰まってる」隠された5色のメッセージとは
26年半の活動を経て、新たな一歩を踏み出した嵐のリーダー・大野智さん。7月15日に個人サロン「さと島」の開設を発表し、大きな注目を集めています。中でもファンが熱狂しているのが、公開されたロゴデザインです。ロゴには嵐メンバーのカラーである青(大野智)、赤(櫻井翔)、黄(二宮和也)、紫(松本潤)、緑(相葉雅紀)の5色が巧みに盛り込まれており、SNS上では「ずっと嵐は5人なんだと感じる」「大野くんらしい不器用な愛が伝わってくる」と感動の声が止まりません。
timelesz×木村拓哉が奇跡の共演!今夜放送「タイムレスマン」で前代未聞の“サシトーク”&心理戦に大パニック!?
8人体制のtimeleszに木村拓哉が降臨!緊張感マックスのガチ対談が実現
今夜、フジテレビ系「土曜プレミアム」枠(午後9時)にて、人気グループ・timeleszの冠番組「タイムレスマン」のゴールデン特番第2弾が放送されます!昨年9月に続く今回のスペシャルゲストとして、なんと芸能界のレジェンド・木村拓哉さんが登場。新体制となって1周年を迎えた彼らにとって、まさに記念すべき夜となりそうです。番組冒頭、突然のゲスト発表にスタジオは騒然。メンバーたちは、木村さんと2人きりで1対1のトークを行うという超難題を突きつけられ、パニック状態に陥ります。メンバーが書いた「話したいテーマ」を木村さんが選び、選ばれた一人と5分間のサシトークを行うというガチすぎる企画。一体どんな本音が飛び出すのか、ファンならずとも必見です。
【奇跡の再集結】ゆいかおり、10年の時を経て一夜限りの復活!2027年5月にスペシャルイベント開催決定
伝説のユニットが帰ってくる!ゆいかおり10周年メモリアルイベント詳細
声優ファンに激震が走りました!2017年6月に惜しまれながら活動を休止した人気声優アーティストユニット「ゆいかおり」が、活動休止から10年という節目の時を経て、一夜限りのステージへ戻ってきます。
「目的地までのついで」から「わざわざ行く場所」へ!なぜ今、高速道路の「ハイウェイめし」が熱いのか?
あなたは高速道路のサービスエリア(SA)やパーキングエリア(PA)に、どんなイメージを持っていますか?かつては「トイレ休憩」や「給油」のためだけの場所でしたが、今は違います。わざわざその場所を目指して車を走らせたくなるほど、魅力的な進化を遂げているんです。今、注目を集めている「ハイウェイめし」がなぜここまで私たちを惹きつけるのか、その秘密を探ります。
長嶋茂雄さんの命日に奇跡!巨人・丸佳浩の劇的逆転満塁弾にファン熱狂
天国に届け!ミスターの命日に起きた「伝説」のような逆転劇
6月3日、東京ドームで開催された巨人対オリックスの一戦は、まさに「ドラマ」と呼ぶにふさわしい結末を迎えました。この日は、巨人の永久名誉監督である長嶋茂雄さんの命日。球団は「FOR3VER6・3~長嶋茂雄~」と銘打ったメモリアルゲームを開催していました。
【阪神】劇的サヨナラで首位キープ!復帰の近本光司が生還し甲子園が歓喜の渦に
76日ぶり復帰の近本光司が劇的な結末を演出
阪神タイガースがヤクルトとの接戦を制し、今季3度目のサヨナラ勝ちで単独首位をがっちりとキープしました。この日のハイライトは、左手首の骨折から76日ぶりに1軍復帰を果たした近本光司選手の帰還です。1対1の同点で迎えた9回、1死一・二塁のチャンスで森下選手が放ったレフトへのヒット。これをヤクルトの山野辺選手が後逸する間に、一塁走者だった近本選手が激走し、見事サヨナラの本塁を踏みました。復帰戦での最高の形でチームの勝利に大きく貢献し、甲子園のファンは歓喜に包まれました。
箱根駅伝往路3位の中央大、逆転総合優勝へ!藤原監督が語る「5区の誤算」と復路への勝算
往路3位からの逆転劇へ!中央大学・藤原監督が明かす「5区の苦悩」
第102回箱根駅伝の往路が2日に開催され、中盤までトップを快走した中央大学は、トップと1分36秒差の3位で往路を終えました。3区では本間颯選手(3年)が2年連続の区間賞を獲得するなど見せ場を作りましたが、勝負の5区で順位を落とす結果に。藤原正和監督は「後ろから実力者が迫ってくる中で飲まれてしまった部分があった」と、山上りで苦戦した柴田大地選手(3年)の胸中を代弁しました。想定より1分から1分半ほどタイムが遅れたことが響きましたが、指揮官は「下りでの粘りは復路につながる」と前を向いています。