なんJ大好き民のトレンドニュース

aespaニンニン、紅白欠場を発表!体調不良で3人体制に

投稿日:2025年12月29日

大みそかの紅白歌合戦に初出場を予定していた韓国発の4人組ガールズグループaespa(エスパ)から、メンバーのニンニンさんが体調不良のため欠場することが29日に発表されました。NHKの発表によると、aespaは3人体制での出場となります。

「国鉄の香り」ハンドクリームが若い女性に大人気!懐かしい香りがエモさを刺激

投稿日:2025年12月29日

「国鉄の香り」をモチーフにしたハンドクリームや石鹸が、若い女性を中心に人気を集めています。一体どんな香りで、なぜ彼女たちの心に響くのでしょうか?鉄道好きの記者がその秘密を探りました。

偏差値67の進学校出身、国立大学在学の俊才が世界で輝く!“現代日本最強のニンジャ”山本遼平選手の知られざる挑戦

投稿日:2025年12月25日

令和を生きる“ニンジャ”山本遼平選手(千葉大学1年)が、オブスタクルスポーツの世界大会で銅メダルを獲得!その驚きの経歴と、競技への情熱、そして未来への展望に迫ります。アメリカの人気番組『ニンジャ・ウォリアー』から生まれたこのスポーツで、日本の第一人者として世界を舞台に活躍する山本選手。その原点と、競技を支える家族の想い、そして課題について深掘りします。

JR鹿児島線に新駅「JR貝塚駅」決定!2027年開業へ–九大箱崎キャンパス跡地と連携した未来都市のゲートウェイ

投稿日:2025年12月25日

2027年の開業を目指して進められているJR鹿児島線の新駅の名称が、「JR貝塚駅」に決定しました!JR九州は、地元からの意見を反映し、分かりやすく親しみやすい駅名を選んだとしています。福岡市東区の再開発の中心となる九州大学箱崎キャンパス跡地の近くに誕生し、新たな都市の発展を牽引する存在となることが期待されています。

立花孝志氏の“性的誹謗中傷”裁判、判決は33万円賠償金!原告・大津綾香氏「こんな金額で収まる話ではない」

投稿日:2025年12月23日

政治団体「NHKから国民を守る党」(N国党)の立花孝志党首による、政治団体「みんなでつくる党」(みんつく党)党首・大津綾香氏への性的誹謗中傷に関する名誉毀損訴訟で、東京地裁が19日、判決を言い渡しました。裁判所は立花氏らの発言内容について、真実性・真実相当性がないと断罪しましたが、賠償金の額は33万円にとどまりました。判決後、大津氏は記者会見を開き、「こんな金額で収まる話ではない」と憤りを露わにしました。

【有馬記念】スティンガーグラス、まさかの回避!馬主エムズレーシングがデマ拡散に法的措置も検討

投稿日:2025年12月17日

12月28日(日)に中山競馬場で開催されるGⅠレース、有馬記念。出走を予定していたスティンガーグラス(美・木村哲也調教師)が、出馬投票を見送ることを所有するエムズレーシングが公式X(旧Twitter)で発表しました。しかし、発表と同時に、エムズレーシングを巻き込んだデマが拡散しており、エムズレーシングは法的措置も辞さない姿勢を示しています。

妻を亡くした笑いヨガ講師が6年ぶりに活動再開!「人と笑う喜びを伝えたい」

投稿日:2025年12月15日

熊本市で笑いヨガの普及活動を行う西嶋敏さん(72)が、妻を亡くしてから6年ぶりに活動を再開しました。「人と出会い笑う喜びを伝えたい」という強い思いが、西嶋さんを再び一歩踏み出す力になったのです。

新人2.5次元グループ「すにすて」新曲「OPITCAL」発表!初のワンマンライブに向けて準備着々

投稿日:2025年12月15日

すとぷりなどが所属するSTPRから誕生した注目の新人2.5次元アイドルグループ「すにすて-SneakerStepProd.STPRMUSIC」が、7曲目のオリジナル新曲「OPITCAL」のミュージックビデオをYouTubeで公開しました。

『アイマス』MOIW2025前夜祭DJイベント大盛況!名曲&最新曲で京セラドーム前夜を熱狂

投稿日:2025年12月13日

2025年12月12日、大阪・なんばHatchにて、『アイドルマスター』シリーズの合同ライブ“THEIDOLM@STERM@STERSOFIDOLWORLD2025”(MOIW2025)の前夜祭となるDJイベントが開催されました。トップコンポーザー陣による選曲とDJプレイで、会場は開演から熱気に包まれました。

病児・病後児保育のニーズ高まる!「助かった」の声の一方で、予約困難な現状も…【富山県】

投稿日:2025年12月12日

共働き世帯の増加や核家族化が進む中、子どもが急に病気になった時、または病気から回復してまだ保育園や学校に行けない期間の預かりサービスである病児・病後児保育のニーズが富山県内で高まっています。しかし、受け入れ施設の人員不足予算の問題から、予約が取れないケースも多く、現場からはより手厚い支援を求める声が上がっています。