とべ動物園に新しいスター誕生!ボルネオオランウータンの「ジェニファー」お披露目へ
インドネシア大使館も期待!両国の絆をつなぐ「オランウータンのペア」
愛媛県のとべ動物園に、インドネシアからやってきたボルネオオランウータンの「ジェニファー」が仲間入りしました!明日のお披露目を前に、駐日インドネシア大使館のティティク公使参事官らが県庁を訪問。今回の迎え入れに対して「ジェニファーとハヤトが、両国をつなぐ大使のような存在になることを信じている」と、温かい期待の言葉が寄せられました。
「とても面白く可愛らしい赤ちゃんでした」辺野古ボート事故で亡くなった知華さんの父が綴る、愛娘の素顔
突然の悲劇。ご遺族が明かした武石知華さんの生い立ち
沖縄県辺野古沖で発生した悲しいボート転覆事故。研修旅行中だった同志社国際高校の生徒、武石知華さん(17)を失ったご遺族が、noteにて「辺野古ボート転覆事故遺族メモ」として情報を発信しています。ご家族が守り続けてきた知華さんの素顔や、これまでの歩みが綴られた手記には、多くの人から追悼の声が寄せられています。今回、ご遺族の許可を得て、その想いが公開されました。
【ビルボード】世界を席巻!TERIYAKIBOYZとKingGnuが日本発グローバルヒットの頂点に
世界各地のランキングで日本の楽曲が大躍進!
今、日本の音楽が世界中で大きな注目を集めています。ビルボードが発表した、日本国外における日本の楽曲ランキング「JapanSongs(国/地域別チャート)」の最新データ(2026年5月8日~5月14日集計)において、TERIYAKIBOYZの「TOKYODRIFT(FAST&FURIOUS)」と、KingGnuの「AIZO」がそれぞれ4か国で首位を獲得する快挙を達成しました。
【バドミントン】タイオープン2026で日本勢が躍進!山口茜・明地陽菜らが準決勝へ駒を進める
山口茜が激闘を制してベスト4進出!明地陽菜も強豪を撃破する快挙
バンコクで開催されているバドミントン・BWFワールドツアー「タイオープン2026(Super500)」は5月15日に4日目を迎え、熱戦が繰り広げられました。注目を集めた女子シングルスでは、世界ランキング3位の山口茜選手がインドの強豪シンドゥ選手と対戦。第1ゲームを奪われる苦しい展開でしたが、スピードで相手を圧倒し見事に逆転勝利。ベスト4への進出を決めました。また、若手の明地陽菜選手も地元タイのトップ選手であるインタノン選手をストレートで破る大金星を挙げ、準決勝へと駒を進めています。一方で、期待された宮崎友花選手は中国の陳雨菲選手に敗れ、惜しくも準々決勝で姿を消しました。
SEVENTEENが日本に帰ってくる!東京・大阪ドームで開催のファンミーティング『YAKUSOKU』詳細まとめ
SEVENTEEN、ファンと交わす「約束」の場所へ
世界中で絶大な人気を誇るSEVENTEEN(セブチ)が、日本のファン待望のファンミーティング『SEVENTEEN2026JAPANFANMEETING"YAKUSOKU"』を、東京ドームと京セラドーム大阪で開催することが決定しました!2023年の「LOVE」以来となる、ドーム会場のみで行われる特別なファンミーティングとあって、SNSでも早くも大きな話題となっています。
絶景!10m超の“雪の大谷”に親子連れ続々!立山・室堂に3000人以上の観光客
ゴールデンウィーク終盤の5日、富山県立山・室堂に3000人以上の観光客が訪れ、圧巻の“雪の大谷”を満喫しました。青空の下、雪と空のコントラストが織りなす絶景は、まさに最高のプレゼント!
藤井風「死ぬのがいいわ」、インドネシアで7ヶ月ぶり首位!KingGnu「AIZO」も世界で大ヒット
世界各国で人気を集めている日本の楽曲のランキング“JapanSongs(国/地域別チャート)”で、藤井風さんの「死ぬのがいいわ」がインドネシアで7ヶ月ぶりに首位を獲得しました。また、KingGnuさんの「AIZO」も5か国で1位を獲得するなど、日本の音楽シーンの勢いが止まりません!
【MUSICAWARDSJAPAN2026】ノミネート作品発表!中島健人&畑芽育も期待を語る
2026年6月13日に開催される国内最大級の国際音楽賞【MUSICAWARDSJAPAN2026】(MAJ)の各部門ノミネート作品が発表されました。今年はなんと77部門にも及び、国内外の音楽シーンを盛り上げるアーティストたちが名を連ねています。
米軍、イラン制裁対象の石油タンカーを臨検!ホルムズ海峡封鎖で初介入、緊張高まる
アメリカ軍が、イランへの海上封鎖を開始して以来初めて、制裁対象となっている石油タンカーの臨検を実施しました。中東情勢がさらに緊迫化する中、アメリカの強硬姿勢が鮮明になっています。
高市総理、安保政策を大胆転換!殺傷能力ある武器輸出を解禁
高市早苗内閣総理大臣は、日本の安全保障政策において大きな転換を遂げました。長年守られてきた殺傷能力のある武器の輸出を解禁する閣議決定を行い、国際社会における日本の役割を大きく変えようとしています。