【まだ間に合う!】フェルメール「真珠の耳飾りの少女」チケット入手困難?諦めないための5つの攻略法
14年ぶりの奇跡が大阪で!8月21日から「大阪中之島美術館」で開催される『フェルメール真珠の耳飾りの少女展』ですが、チケット発売開始とともに即完売という事態に。「どうせもう無理…」とSNSで悲鳴が上がっていますが、実はまだチャンスが残されています。今回は、この争奪戦を勝ち抜くための5つの攻略法をご紹介します。
【大阪】空庭温泉が「あやかしの世界」に!「空庭妖怪祭」で限定ショーや謎解きを楽しもう
この夏、弁天町の「空庭温泉」が妖怪の住処に大変身!
大阪・弁天町の温泉型テーマパーク「空庭温泉OSAKABAYTOWER」にて、8月8日から注目の夏イベント「空庭妖怪祭」がスタートします。期間中は館内が「あやかしの世界」というコンセプトで演出され、日本情緒あふれる妖怪たちが大集合!写真映え間違いなしの装飾から、ワクワクするような参加型イベントまで、10代から30代の皆さんが友達同士やカップルで楽しめる仕掛けが盛りだくさんです。
【長岡花火2024】100年の歴史!圧巻の正三尺玉と「ナイアガラ」の復活に夜空が沸いた
81年の時を超えて響く平和の祈り、長岡花火が開幕
8月2日、新潟県長岡市の信濃川河川敷にて、日本三大花火の一つ「長岡まつり大花火大会」がついに開幕しました。長岡空襲から81年、犠牲者への追悼と恒久平和への願いを込めて、約2時間にわたり色鮮やかな大輪の花火が打ち上げられました。会場を訪れた多くの観客が、夜空を見上げ、その美しさと迫力に息を呑みました。
【西日本最大級】松江水郷祭がついに開幕!2万1000発の絶景花火を堪能しよう
宍道湖の夜空を埋め尽くす圧巻の花火ショーがいよいよスタート
夏の風物詩として名高い、西日本最大級の湖上花火大会「松江水郷祭」がいよいよ開催されます!8月1日と2日の2日間で、合計2万1000発もの大輪の花火が宍道湖の夜空と水面を華やかに彩ります。今年も湖上に浮かぶ4隻の台船から、1日には1万発、2日にはさらにスケールアップした1万1000発が打ち上げられる予定です。夏の思い出作りに、これ以上ない最高のロケーションといえるでしょう。
金沢の夜空に1万2000発の芸術!「北國花火2026」で蓮ノ空コラボと驚きの花火に会場熱狂
幻想的な光と音楽の祭典!「北國花火2026」が金沢の夏を彩る
2026年7月25日、金沢市の犀川緑地周辺にて「北國花火2026復興支援大会in金沢」が開催されました。夏の風物詩として知られるこの花火大会は、今年も1万2000発もの大輪が夜空を埋め尽くし、訪れた多くの観客を魅了しました。単なる打ち上げ花火にとどまらず、音楽と光がシンクロする演出や、職人技が光る「芸術花火」が次々と打ち上がり、県都の夜を鮮やかに染め上げました。
【真夏に南極体験】マイナス20℃の別世界!熊本博物館で「氷の大陸南極展」が開催
真夏の暑さを吹き飛ばせ!マイナス20℃の南極体験が熊本にやってくる
毎日うだるような暑さが続いていますが、そんな夏にぴったりの「ひんやりスポット」が熊本市に誕生します!熊本博物館にて、2024年7月18日から「氷の大陸南極展」がスタートします。この展示の最大の見どころは、何と言ってもマイナス20℃の極寒の世界を実際に体験できること。防寒着の貸し出しもあるので、手ぶらで気軽に「真夏の南極旅行」に出かけられますよ。都会の暑さを忘れて、凍えるような氷の世界へ飛び込んでみませんか?
「にじフェス2026」開催!幕張メッセが熱狂に包まれた2日間を徹底レポート
2026年5月16日から17日にかけて、幕張メッセで開催された「にじさんじフェス2026」。2021年の初回から数えて5回目となる今回は、例年以上の熱気と洗練された演出で多くのファンを魅了しました。イベントの興奮冷めやらぬ会場の様子を、現地の熱気とともに振り返ります。
トムとジェリーの巡回イベント「ワクワクストリート」が開催決定!限定グッズやフォトスポットも登場
世代を超えて愛され続ける大人気アニメ「トムとジェリー」の新しいイベント「TOMandJERRYワクワクストリート」の開催が決定しました!「なにか楽しいものがありそうなストリート」をコンセプトに、全国を巡回する注目のイベントです。今回は、気になるイベント詳細やここでしか手に入らない限定アイテムについて詳しくご紹介します。
【2026年よさこい祭り】参加チームは198に!THEALFEEコラボなど注目チームが続々登場
2026年のよさこい祭りは過去以上に盛り上がる予感!
夏の風物詩として全国から注目を集める「よさこい祭り」の参加申し込みが締め切られました。2026年の参加チーム数は、なんと2025年より10チーム多い合計198チームに決定!高知県内からはもちろん、県外や海外からも熱い思いを抱いたチームが集結し、真夏の高知を最高に熱く盛り上げます。
パシフィコ横浜国立大ホールが約10ヶ月間の大規模休館へ!2027年5月からリニューアル工事がスタート
パシフィコ横浜国立大ホールが大規模改修へ!休館期間はいつまで?
多くのアーティストやファンにとって「聖地」ともいえるパシフィコ横浜国立大ホールが、大規模な改修工事を行うことを発表しました。今回の休館期間は、2027年5月17日から2028年3月31日までを予定しています。約10ヶ月間にわたる長期休館となるため、イベントやライブの開催を予定している方は、今後のスケジュールに注意が必要です。