あの<U>の世界へ!映画『竜とそばかすの姫』の5年後を描く「アニマーシブライブ」が2026年10月開幕
映画の世界に飛び込む!世界初「アニマーシブライブ」とは?
2021年に公開され、世界中で社会現象を巻き起こした細田守監督のヒット作『竜とそばかすの姫』。50億人が集う仮想世界<U>を舞台にしたあの感動が、現実の世界で「アニマーシブライブ」として蘇ります!2026年10月10日(土)から11月15日(日)まで、高輪ゲートウェイの新文化施設「MoNTakanawa」にて、世界初の没入型音楽ライブショーが開催されることが決定しました。「アニマーシブ」とはアニメとイマーシブ(没入)を掛け合わせた造語で、ただ観るだけでなく、物語の熱狂の一部として自分自身が<U>の世界に入り込むような体験が味わえます。
【DeNA】剛腕トリオが横浜の救世主に!ルイーズ・レイノルズ・マルセリーノが変える2026年ブルペンの全貌
新戦力が躍動!DeNAブルペン陣が「剛腕の三重奏」で生まれ変わる
ローワン・ウィックの退団に伴い、今季のDeNAブルペンは外国人投手の刷新という大きな転換期を迎えています。オープン戦で着実なアピールを続ける新戦力の右腕たちに、首脳陣の期待値も急上昇中です。特に注目されているのは、メジャー通算282試合登板という確かな実績を持つホセ・ルイーズ、203センチの長身から剛球を投げ下ろすショーン・レイノルズ、そして育成から這い上がってきたハンセル・マルセリーノという3名の存在です。
【至る!】背徳グルメ漫画『ドカ食いダイスキ!もちづきさん』TVアニメ化決定!制作はパッショーネが担当
SNSで話題沸騰の「ドカ食い」グルメギャグが待望のアニメ化!
ガッツリ、こってり、山盛りの食べ物を愛してやまないもちづきさんの姿を描き、「カロリーのオーバードーズで“至る”」という衝撃的な描写で大きな話題を呼んだグルメギャグ漫画『ドカ食いダイスキ!もちづきさん』が、ついにTVアニメ化されることが発表されました!
背徳のグルメ漫画「ドカ食いダイスキ!もちづきさん」TVアニメ化決定!カロリーのオーバードーズが映像化へ
SNSで話題沸騰!「もちづきさん」のアニメ化が正式発表
白泉社の「ヤングアニマルZERO」「ヤングアニマルWeb」で連載中の人気漫画「ドカ食いダイスキ!もちづきさん」のTVアニメ化が決定しました!「次にくるマンガ大賞」にもランクインするなど、SNSを中心に多くの読者を熱狂させている本作がついにアニメーションとなって帰ってきます。公開された原作者・まるよのかもめ先生描き下ろしのお祝いイラストと漫画では、さっそく「もちづきさん」らしい食への執念が描かれており、ファンの期待を煽っています。
【阪神】藤川監督が語った「勝負」の真意 痛恨の憤死も攻める姿勢を貫く
大山悠輔の本塁憤死に藤川監督が見解「勝負はかける」
8月4日に行われたDeNAとの一戦、阪神タイガースは打線が沈黙し0-1で惜敗。連勝記録は4でストップしました。試合の行方を左右したのが、1点ビハインドで迎えた7回表の攻撃です。1死一、二塁のチャンスで元山が左前打を放つも、本塁を狙った二塁走者の大山悠輔が憤死。同点のチャンスを逃す痛いプレーとなりました。試合後、藤川球児監督はこの場面について「野球ですから。勝負はかけるし、それが勝負です」とコメント。果敢に本塁を狙った走塁判断を肯定しました。
【阪神】ドラ1立石正広が二塁守備に挑戦!「引き出しを増やす」若き虎の覚悟とは
プロの舞台でさらなる進化へ!立石正広が二塁ノックで汗
阪神タイガースのドラフト1位ルーキー・立石正広内野手が、甲子園での試合前練習でセカンドの守備ノックを受けました。これまで主に三塁や外野での出場が目立っていた立石選手ですが、約5分間にわたり田中秀太コーチから熱心な指導を受ける場面も。練習後には「ショートやセカンドは大学時代から時間を見つけて練習していた。自分の引き出しを増やすためにも、可能性は広げておきたい」と、ポジティブな意欲を語りました。
「えぶりでいホスト」新シリーズが2027年1月放送決定!初の舞台化も発表で「HAPPEY不可避」な展開へ
待望のアニメ第2期!ホストたちのドタバタ劇が帰ってくる
ごとうにも先生原作の大人気ショートアニメ「えぶりでいホスト」の新シリーズが、2027年1月から放送されることがついに発表されました!2025年に放送された前シリーズからさらにパワーアップした、個性豊かなキャラクターたちの破天荒な日常が再び動き出します。公開された新ビジュアルは、監督・脚本を務めるラレコ氏の描き下ろし。No.1ホストであるコーイチの、普段は見られない貴重な出勤準備シーンに注目です。
本に囲まれる贅沢な休日。箱根「箱根本箱」で過ごす至福のひとり旅レポート
まるで海外旅行気分?ロマンスカーで始まる箱根へのショートトリップ
忙しい毎日から少し離れて、自分だけの時間を過ごしたい。そんな方にぴったりなのが、平日を利用した1泊2日のひとり旅です。今回は、本好きの間で話題のスポット「箱根本箱」を目指して、新宿から小田急ロマンスカーに乗り込みました。人気の「GSE号」は窓が大きく、移りゆく景色を眺めるのに最適。車内は多くの外国人観光客で溢れ、飛び交う多言語に囲まれていると、まるで異国の地へ向かっているかのような不思議な非日常感が味わえます。
「ORIMI(オリミ)」が渋谷パルコで初のポップアップを開催!26-27AWの先行販売も
異端者のための極上ワードローブ「ORIMI」の世界観を体験
気鋭のデザイナー・折見健太が手掛けるブランド「ORIMI(オリミ)」が、待望のブランド初となるポップアップストアを渋谷パルコにて開催します。会期は8月5日から17日まで、場所は渋谷パルコ2階のPOP-UPSPACEです。既存の概念を解体し、独自のバランスで再構築する「ORIMI」の世界観を直接体感できる貴重な機会となっています。
【ライブレポ】次世代の魔法使い「セブンス・ベガ」が大阪を席巻!「ツタロックDIG」で見せた圧巻のステージ
トッパーとして会場の空気を一変!セブンス・ベガの華麗なる幕開け
6月21日、大阪・BIGCATで開催された注目の次世代アーティストが集結するイベント「ツタロックDIGライブvol.20-OSAKA-」。大阪開催5回目となるこの特別な日の先陣を切ったのは、今まさにシーンを駆け抜ける4ピースシティロックバンド、セブンス・ベガです。真っ白な衣装に身を包み、ショーのようなSEと共に登場した彼女たちは、一瞬にしてフロアを自分たちの世界へと引き込みました。ボーカルのシブヤカンナが力強く放った「楽しんでいきましょう!」の言葉と共に始まった「卵と牛乳とレコード」では、会場全体が一体となってクラップが鳴り響く最高のスタートを切りました。