なんJ大好き民のトレンドニュース

【中日】マラー、魂の7回無失点!打線援護なく今季初勝利は持ち越し

投稿日:2026年05月14日

圧巻のピッチングも報われず…マラーの好投が光ったDeNA戦

14日に行われたDeNA対中日の一戦。中日の先発としてマウンドに上がったカイル・マラー投手が、横浜の地で躍動しました。今季3試合目の登板となったマラーは、立ち上がりから安定した投球を披露。3回には2死三塁のピンチを迎えましたが、内野手カリステのビッグプレーにも救われ、得点を許しません。結局、7回を投げて被安打4、無失点という完璧な内容でマウンドを降りました。

【阪神】高橋遥人が11奪三振の快投も報われず…リリーフ陣が崩れ首位陥落

投稿日:2026年05月14日

悪天候の中でも圧巻のピッチング!高橋遥人が見せたエースの意地

13日に行われたヤクルト戦(神宮)で、阪神タイガースの高橋遥人投手が先発登板しました。大雨という厳しいコンディションの中、初回に先制点を許したものの、その後は持ち前の制球力と多彩な変化球でヤクルト打線を圧倒。6回97球、被安打3、1失点という圧巻のピッチングを披露しました。特に11個の三振を奪う奪三振ショーには、ネット上のファンからも称賛の声が止みません。

【巨人】坂本勇人が劇的300号サヨナラ3ラン!64年ぶりの地方球場2日連続ドラマにファン熱狂

投稿日:2026年05月13日

坂本勇人がメモリアル弾!史上48人目の快挙でチームを救う

福井の夜に、またしても歴史的な瞬間が刻まれました。13日に行われた広島戦で、巨人の坂本勇人選手が延長12回に値千金の逆転サヨナラ3ランを放ち、プロ通算300本塁打を達成しました。この記念すべき一発は、過去にわずか47人しか到達していない偉大な記録です。球団の生え抜き選手としては7人目の快挙となり、まさに「千両役者」の名にふさわしい劇的な幕切れとなりました。

京都サンガ、新井晴樹の移籍後初ゴールと太田岳志のPK戦活躍でガンバ大阪との激戦を制す!

投稿日:2026年05月05日

4月29日、サンガスタジアムには今シーズン最多となる1万9891人のサポーターが詰めかけ、京都サンガとガンバ大阪の一戦を盛り上げました。試合は激しい攻防の末、PK戦までもつれ込みましたが、サンガが勝利を掴み取りました。

松山英樹、今季ワーストの53位に沈む「自分の状態」と課題を直視-キャデラック選手権最終日

投稿日:2026年05月05日

松山英樹選手は、3日間の「キャデラック選手権」最終日を71で終え、通算2アンダーの53位で大会を終えました。マスターズ以来の出場試合となった今回は、今季ワーストの順位となり、課題が浮き彫りになりました。

レアル、宿敵バルサの優勝を阻止!ヴィニシウスが圧巻の2発!次節は注目のエル・クラシコへ

投稿日:2026年05月04日

ラ・リーガ第34節、エスパニョール対レアル・マドリードの試合が3日に行われ、ヴィニシウス・ジュニオールの2ゴールによってレアル・マドリードが2-0で勝利しました。この結果、首位のバルセロナが今節の優勝を逃し、次節のエル・クラシコへの注目度がさらに高まっています。

リヴァプール、PSGに敗北しCL準決勝進出ならず…スロット監督の采配に疑問の声

投稿日:2026年05月04日

火曜日のアンフィールドで行われたチャンピオンズリーグ準々決勝第2戦で、リヴァプールパリ・サンジェルマン(PSG)に0-2で敗れ、合計スコア0-4で大会敗退となりました。試合後、スロット監督の選手起用、特にイサクの先発起用について、その采配に疑問を呈する声が上がっています。

EVOJapan2026「スト6」部門、ヤマグチ選手が劇的な勝利!プロポーズ直後のPunk選手を破り世界への切符を掴む

投稿日:2026年05月03日

5月1日から3日にかけて開催された格闘ゲーム大会「EVOJapan2026」の目玉、「ストリートファイター6」部門が熱戦の幕を閉じました。7,000人を超えるプレイヤーが参加した激戦を制したのは、ZETADIVISION所属のヤマグチ選手です!

中谷潤人、井上尚弥に判定負けでプロ初黒星 試合後には眼底骨折の疑いも

投稿日:2026年05月02日

12月2日、東京ドームで行われたボクシング世界スーパーバンタム級4団体統一タイトルマッチで、WBA&WBC&WBO同級1位・中谷潤人選手(28)=M・T=が、統一王者・井上尚弥選手(33)=大橋=に0-3の判定で敗れました。プロデビューから32連勝がストップし、プロ初黒星を喫しました。

井上拓真、井岡一翔を圧倒的判定で下し初防衛成功!天心との再戦も視野に

投稿日:2026年05月02日

WBC世界バンタム級タイトルマッチが5月2日、東京ドームで行われ、王者井上拓真選手(30=大橋)が元世界4階級制覇王者井岡一翔選手(37=志成)を3-0の大差判定で破り、初防衛に成功しました。118-108、119-107、120-106という圧倒的なスコアで、1人の審判からはフルマークが与えられる完勝でした。