横山裕&関水渚の異色バディが話題!ドラマ「今夜もシリアルキラーと待ち合わせ」初回からテンポ良すぎると高評価
「30分でサクサク進む!」深夜に没入できる新感覚サスペンスがスタート
10月1日、関西テレビ・フジテレビ系でスタートしたドラマ「今夜もシリアルキラーと待ち合わせ」。初回放送直後からSNS上で大きな反響を呼んでいます。本作は、警察の正義ではなく「復讐」を優先する一匹おおかみの刑事・磯貝(横山裕)と、第六感を持つ女性・ヒナタ(関水渚)がタッグを組む、異色のバディサスペンスです。
PassCodeが「THEFIRSTTAKE」に初登場!ライブの熱量を凝縮した代表曲「Ray」をバンドセットで披露
メジャーデビュー10周年を迎えるPassCodeが「THEFIRSTTAKE」で魅せる一発撮りの真髄
今、最も勢いのあるラウドロック・ボーカル・グループPassCodeが、YouTubeの人気チャンネル『THEFIRSTTAKE』に満を持して初登場します。今回披露されるのは、彼女たちのライブキャリアにおいて欠かせない重要曲であり、ファンからの人気も絶大な「Ray」です。
【ボートレース徳山】今年4Vの柳生泰二がV5&クラシック出場へ気合十分!「隙を突いて優勝狙う」
絶好調の柳生泰二が狙う次なる野望とは?
8日にボートレース徳山で行われた「中日スポーツ杯争奪戦」の準優勝戦。地元・山口支部の柳生泰二選手(41)が11Rをイン逃げで快勝し、見事に優出を決めました。今大会で好調を維持している11号機を武器に、さらなる高みを見据えています。現在の心境について柳生選手は「足はバランスが取れていて、優勝戦でも引けは取らない。スタートもしっかり行けている」と自信をのぞかせました。
山田涼介主演『一次元の挿し木』ついに今夜スタート!古人骨と義妹のDNAが一致する衝撃の謎とは?
【衝撃展開】行方不明の義妹と200年前の古人骨がDNA一致?謎だらけの初回放送に注目
今夜10時30分から放送される新日曜ドラマ『一次元の挿し木』(読売テレビ・日本テレビ系)。主演の山田涼介さんが演じる大学院生・七瀬悠が、行方不明になった義理の妹・紫陽(堀田真由さん)を巡る不可解な事件に巻き込まれていく、スリリングなヒューマンミステリーです。
山田涼介&白石聖が語る日曜ドラマ『一次元の挿し木』!2話のあらすじと見どころを徹底解説
山田涼介と白石聖が振り返る、衝撃の第1話と今後の展開
2026年7月より放送がスタートした話題の日曜ドラマ『一次元の挿し木』。主演の山田涼介さんと、共演の白石聖さんが、物語の幕開けとなった第1話を振り返るコメントを公開しました。本作は『このミステリーがすごい!』大賞の文庫グランプリを受賞した注目作を実写化したミステリードラマです。
【セ・リーグ速報】巨人・才木への苦手意識は深刻?阪神が快勝!広島は劇的な2戦連続サヨナラ勝ち
才木浩人が巨人戦10連勝!打線が沈黙した巨人は苦しい展開に
8日のプロ野球セ・リーグは、各地で熱戦が繰り広げられました。注目の一戦となった阪神対巨人は、阪神の才木浩人投手が今季6勝目を挙げました。初回に森下翔太選手のソロホームランで先制すると、四回には大山悠輔選手の適時二塁打で追加点。才木投手は7回無失点の好投を見せ、なんと巨人戦10連勝という驚異的な記録を達成しました。一方の巨人は、チャンスを作るもののあと一本が出ない苦しい展開。セ・リーグの順位争いに大きな影響を与える結果となりました。
【速報】ガンダム新作アニメが発表決定!7月24日早朝に詳細が解禁へ
ガンダムファン必見のビッグニュースが飛び込んできました!ガンダム公式X(旧Twitter)にて、「ガンダムシリーズ新作発表特別番組」の配信が決定したことが明らかになりました。世界中のファンが注目する最新作の全貌が、ついに明らかになります。
“天然Iカップグラドル”木沢まいが阪神ユニ姿で東京Dに降臨!「かわいすぎる」とファン悶絶
今季9度目の現地観戦!木沢まいの阪神愛あふれる投稿が話題に
“天然Iカップグラドル”として絶大な人気を誇る木沢まいさんが、自身のInstagramを更新しました。7日に東京ドームで開催された伝統の「巨人―阪神戦」を現地で観戦したことを報告し、その可愛すぎるユニフォーム姿が大きな注目を集めています。
≒JOY、新曲「サマーツインテール」MV公開!天野香乃愛&市原愛弓がダブルセンターで魅せる“宇宙”と“夏の恋”
キラキラ輝く夏が来た!≒JOY待望の5thシングル「サマーツインテール」MV解禁
指原莉乃プロデュースのアイドルグループ、≒JOY(ニアジョイ)が、8月5日にリリースする5thシングル「サマーツインテール」のミュージックビデオをYouTubeにてついに公開しました!今作は、夏の恋をテーマにした疾走感あふれる爽やかなサマーソングです。
【中日】細川成也、驚愕の179キロ弾も表情は曇る「成績が悪いですし」悔しさ滲む特大の一発
バックスクリーン直撃の特大弾!それでも細川成也が笑顔を見せない理由とは
中日ドラゴンズの細川成也選手が、8日に行われた横浜DeNAベイスターズ戦で見せた一撃が大きな話題となっています。今季初めて「2番」でスタメン起用された細川選手は、4回の打席で東克樹投手のカットボールを完璧に捉えました。打球は一直線にバックスクリーン最上部へ飛び込む11号ソロホームラン。NPB+の計測によると、その打球速度は驚異の179.3キロを記録しました。