【甲子園】「ニコニコ高部くん」が大人気!聖隷クリストファー・高部陸投手の笑顔が話題に
ピンチでも笑顔!マウンドで見せた高部陸投手の「メンタル」に絶賛の声
夏の甲子園、6日に行われた聖隷クリストファー(静岡)対佐野日大(栃木)の試合で、プロも注目する聖隷クリストファーの高部陸投手(3年)の表情がネット上で大きな話題となっています。緊張感漂う甲子園のマウンドで、ピンチの場面ですら見せる「ニコニコ」とした笑顔が、視聴者の心を掴みました。
神村学園が福岡・東筑を撃破!宿敵の壁を突破し甲子園初戦を白星発進
鹿児島県勢の悲願!福岡代表の壁を打ち破り2回戦へ進出
夏の甲子園大会2日目、鹿児島代表の神村学園が福岡代表の東筑と対戦しました。過去、鹿児島県勢は福岡代表に対して甲子園で3戦全敗と苦汁をなめさせられてきましたが、今回はその因縁を断ち切る歴史的な勝利となりました。試合結果は5対1。強豪との一戦を制し、2年ぶりの初戦突破を決めました。
大谷翔平が今季初!1試合2発の衝撃弾!今永昇太との「日本人対決」で放った圧巻のアーチ
今季11号先頭打者弾と26号2ランで魅せた大谷翔平の打撃
メジャーリーグ、ドジャースの大谷翔平選手が、現地時間に行われたカブス戦で今シーズン初となる「1試合2本塁打」を記録しました。注目されたのは、同じくメジャーで活躍する今永昇太投手との注目の日本人対決です。試合開始早々、大谷選手は今永投手の球を完璧に捉え、ライトスタンドへ今季11号となる先頭打者ホームランを叩き込みました。さらに8回にはレフトスタンドへ26号2ランを放ち、スタジアムを熱狂の渦に巻き込みました。
大谷翔平が今季初1試合2発!今永昇太から25号・26号の衝撃弾を振り返る
大谷翔平が宿敵・今永昇太から初回先頭打者ホームラン!
ドジャースの大谷翔平選手が、日本時間6日に行われたカブス戦で今季初となる1試合2本のホームランを放ち、ファンを熱狂させました!今シーズン2度目となる日本人対決、カブスの今永昇太投手との注目のマッチアップは、いきなり初回の先頭打者ホームランで幕を開けました。フルカウントからの力強い一撃は、今季25号となるアーチ。ドジャース移籍後通算29本目となる先頭打者ホームランで、球団新記録まであと4本に迫っています。
「逆転のチャンスを潰した?」ロバーツ監督の采配に米メディアが苦言。大谷翔平の2発も泥沼6連敗を止められず
先発ラウアーの交代時期に疑問。現地メディアが厳しい指摘
5連敗中と苦しい状況が続いていたドジャースは、現地8月5日に行われたカブス戦でも6対7で敗れ、ついに泥沼の6連敗を喫してしまいました。この試合、注目を集めたのはロバーツ監督の投手交代のタイミングです。米スポーツメディア『ClutchPoints』は、「ロバーツ監督の継投判断が逆転の可能性を奪った」と鋭く指摘。先発のラウアー投手を引っ張りすぎたことが、試合の行方を決定づけてしまったと批判しています。
【ドジャース】大谷翔平が今季初の1試合2発!それでもチームは泥沼の6連敗…敵地騒然のアーチ合戦を振り返る
大谷翔平が初回先頭弾&8回にも26号!凄まじいパフォーマンスを見せるも…
ドジャースの大谷翔平選手が、日本時間6日のカブス戦で今季初となる1試合2本塁打を放ちました!初回に今永昇太投手から先頭打者ホームラン(25号)を放つと、8回には逆方向へ見事な26号2ランをマーク。5打数3安打3打点の大暴れで、スタジアムを完全に支配する圧巻のパフォーマンスを見せました。しかし、チームは6-7で惜敗。まさかの6連敗を喫し、大谷選手の猛打が勝利に結びつかない苦しい状況が続いています。
「ダンスインザダークの走りに鳥肌が立った」…JRAトップ調教師・杉山晴紀が競馬界を志した原体験とは
中3の少年を虜にした「伝説の菊花賞」。名伯楽が語る競馬への熱い想い
今やJRA屈指の名伯楽として、数々の大舞台で勝利を重ねる杉山晴紀調教師。その輝かしいキャリアの原点は、1996年秋の「あるレース」にありました。当時中学3年生だった杉山氏の心を激しく揺さぶったのは、ダンスインザダークが武豊騎手とともに魅せた、壮絶な菊花賞での逆転劇です。絶望的な位置から馬群を割り、一気に差し切ったあの末脚。「人馬一体の走りを自分も作りたい」。そんな少年時代の純粋な憧れが、現在のトップトレーナー・杉山晴紀の礎となったのです。
阪神・山田脩也の現在地|甲子園で“白河の関越え”を成し遂げた遊撃手の今
東北勢の歴史を変えた“天才遊撃手”の高校時代
2023年夏の甲子園、東北勢として初めて夏の全国制覇を果たした仙台育英高。その中心で華麗な守備と高い野球センスを見せつけ、多くのファンを魅了したのが山田脩也選手です。1年春からレギュラーの座を掴み、2年夏には主力として悲願の優勝に貢献。3年夏も決勝進出を果たし、連覇まであと一歩という大舞台を経験した、まさに「甲子園のスター」といえる選手です。
【大谷翔平】止まらない2発!カブス戦で今季25&26号もチームは6連敗…気になる「投手復帰」の現状を語る
凄まじい打撃!大谷翔平が今季初となる「1試合2ホーマー」を記録
米大リーグ・ドジャースの大谷翔平選手が、現地時間5日のカブス戦で今季初となる1試合2本塁打を放つ大活躍を見せました。初回には先頭打者ホームランで勢いをつけ、8回には追い上げの2ランを放つなど計25号・26号をマーク。しかし、チームは残念ながら6連敗を喫し、大谷選手も「一刻も早く1勝して流れを止めるのが最優先」と悔しさをにじませました。
大谷翔平が今季初!圧巻の1試合2発もドジャースはまさかの泥沼6連敗…ファンから嘆きの声が続出
大谷翔平が今季初!驚異のマルチホームランを放つもチームは敗戦
現地8月5日(日本時間6日)、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手がシカゴ・カブス戦に「1番・DH」で先発出場しました。この日の大谷選手は絶好調。初回にカブスの今永昇太投手から先頭打者アーチとなる25号ソロを放つと、8回には逆方向へ26号2ランを叩き込み、今季初となる1試合2本塁打をマークしました。