【鷹の主砲】ソフトバンク栗原陵矢が止まらない!両リーグトップ16号&5月の大爆発が凄すぎる
勢いが止まらない!栗原陵矢が放った「確信歩き」の16号2ラン
今、パ・リーグで最も勢いのあるバッターといえば間違いなくソフトバンク・栗原陵矢選手でしょう。31日に行われた広島との交流戦(みずほペイペイドーム)で、またしてもアーチを描きました!6回1死二塁のチャンスで、広島先発・岡本駿投手のカットボールをフルスイング。打った瞬間それと分かる完璧な当たりは、右翼スタンドへ飛び込む16号2ランホームランとなりました。この一撃で両リーグトップをさらに独走、まさに「手が付けられない」状態です。
【ソフトバンク】徐若熙が復活の快投!6回無失点の好投で2か月ぶりの白星へ王手
ファーム調整を経て覚醒!徐若熙が広島打線を完璧に封じる
ソフトバンクの期待の若手、徐若熙(シュールオシー)投手が、ファン待望のピッチングを見せました!5月31日に行われた日本生命セ・パ交流戦の広島戦(みずほペイペイ)に先発登板すると、6回を投げて被安打3、無失点、7奪三振という圧巻の好投を披露しました。
井上尚弥戦のラウンドガール・細川愛倫、今度は「鷹ガール」に変身!ピンクユニ姿に絶賛の嵐
“勝利の女神”が今度は野球観戦!ピンクのユニホーム姿が可愛すぎると話題に
5月2日に開催されたボクシングの井上尚弥選手と中谷潤人選手による世紀の一戦で、ラウンドガールを務めて大きな注目を集めたモデルの細川愛倫さん。そんな彼女が5月28日、自身のインスタグラムを更新し、プロ野球の交流戦を観戦した際のオフショットを公開しました。今回の投稿では、ラウンドガールで見せた華やかな姿とはまた違う、親しみやすく可愛らしい「鷹ガール」姿を披露し、ファンの間で大きな反響を呼んでいます。
【プロ野球速報】セパ交流戦(5月28日)結果まとめ!ソフトバンクが逆転勝ち、中日は3連勝で波に乗る
ソフトバンクが集中打で逆転!巨人は打線が繋がらず悔しい敗戦
交流戦の熱い戦いが続いています。28日の注目カード、ソフトバンク対巨人戦は、8-4でソフトバンクが逆転勝ちを収めました。1点を追う6回、今宮選手と庄子選手の連続適時打で試合をひっくり返し、そのまま突き放す集中力を見せつけました。一方、巨人は中盤以降に攻めあぐねる展開となり、悔しい敗戦となりました。
【パ・リーグ結果】吉田輝星が痛恨の被弾…オリックス惜敗!日本ハム・福島蓮は好投で3連勝
吉田輝星が無念の逆転3ラン被弾…オリックスの連勝ストップ
横浜スタジアムで行われたDeNA対オリックスの一戦。オリックスの先発アンダーソン・エスピノーザは6回無失点の好投を見せるも、7回にリリーフの吉田輝星が京田陽太に痛恨の逆転3ランを浴び、1-3で敗戦。オリックスの連勝はここで止まりました。
【ソフトバンク】スチュワートが“期待ゼロ”の打撃でプロ初安打!投球でも意地を見せ5回4失点
まさかの快音!スチュワートが打撃で魅せたプロ初安打
28日に行われた日本生命セ・パ交流戦、巨人対ソフトバンク戦で、ソフトバンクのカーター・スチュワート・ジュニア投手が記念すべきプロ初安打を放ちました。これまで通算5打席すべて三振に倒れていたスチュワート投手ですが、5回2死一塁の場面で巨人・田中千晴投手の148キロの直球を見事にセンター前へ弾き返しました。打撃には「自分でも別に特に期待はしてない」とクールなコメントを残しましたが、この一打がきっかけでチームは反撃ののろしを上げ、1点差まで迫る見せ場を作りました。
【ソフトバンク】今宮健太&庄子雄大の連続タイムリーで逆転!粘りの攻撃で東京ドームを沸かせる
今宮健太がラッキーな適時二塁打で同点!
28日に東京ドームで行われた日本生命セ・パ交流戦、巨人対ソフトバンクの一戦。一時は3点のリードを許す苦しい展開でしたが、中盤の6回にソフトバンク打線が爆発しました。1死から山本祐大がヒットで出塁すると、続くベテラン・今宮健太が放った打球は左中間へ。巨人の外野陣が重なる幸運も重なり、ボールは転々と転がり、山本が生還して同点に追いつくタイムリーツーベースとなりました。
【巨人】田中将大が打席で激怒!スチュワート・ジュニアの152キロ頭部付近への直球に球場騒然
打席で一触即発!田中将大がマウンドのスチュワート・ジュニアを睨みつける
5月28日に東京ドームで行われたプロ野球セ・パ交流戦、巨人対ソフトバンクの一戦で、まさかの緊迫したシーンがありました。この日、巨人の先発マウンドを任された田中将大投手が打席に入った際、ソフトバンクの先発・スチュワート・ジュニア投手が投じた一球が大きな波紋を呼んでいます。
【巨人】田中将大が激怒!スチュワートの頭部付近への危険球に東京ドームが騒然
緊迫の4回、田中将大を襲った152キロの衝撃
28日に東京ドームで行われた巨人対ソフトバンク戦で、田中将大投手がマウンド上のスチュワート・ジュニア投手に対し、怒りをあらわにする場面がありました。巨人リードの4回無死一塁、田中将大が打席で送りバントを構えた際、スチュワートが投じた2球目が頭部付近を襲う危険なすっぽ抜けの直球(152キロ)となったのです。田中将は咄嗟に身をかがめて回避しましたが、直後にマウンドを鋭く見つめ、思わず声を上げる一幕がありました。この緊迫したシーンに球場全体が凍りつき、一時は不穏な空気が漂いましたが、試合はそのまま続行されました。
【巨人対ソフトバンク】田中将大が激怒!スチュワートの152キロが顔面付近へ…一触即発の緊迫した空気に
送りバントの構えに152キロの直球が!球場を凍りつかせた衝撃の瞬間
28日に東京ドームで行われた日本生命セ・パ交流戦、巨人対ソフトバンクの一戦で、ネット上を騒然とさせるシーンがありました。問題の場面は4回無死一塁、巨人の田中将大選手が打席に立った時のこと。田中選手が送りバントの構えを見せた直後、ソフトバンクのカーター・スチュワート・ジュニア投手が投じた152キロのストレートがすっぽ抜け、なんと田中選手の顔面付近を襲ったのです。