なんJ大好き民のトレンドニュース

【西武】滝沢夏央が3年ぶりアーチ!怒涛のソロ3発で緊急先発・佐藤爽を援護

投稿日:2026年05月16日

西武が意地の反撃!ベテラン勢に負けない若手の躍動にファン熱狂

2026年5月16日、エスコンフィールドで行われた日本ハムとの一戦。7連勝中と絶好調の埼玉西武ライオンズが、驚異の粘りを見せました!この試合、西武は先発予定だった隅田知一郎選手が左肩の違和感で急遽登板を回避するというアクシデントに見舞われました。代わりにマウンドに上がったのは、北海道出身で期待の若手、佐藤爽選手。しかし、初回にいきなり3失点と苦しい立ち上がりとなります。

ドジャース、パヘス&マンシーの連続弾で先制!因縁のエンゼルス戦「連敗ストップ」へ好発進

投稿日:2026年05月16日

止まらないドジャース打線!一発攻勢で試合の主導権を握る

日本時間16日、エンゼルスタジアムで行われたドジャース対エンゼルスの試合で、ドジャース打線が爆発しました。両チーム無得点で迎えた4回、無死二、三塁の絶好のチャンスで、アンディ・パヘス選手がセンター右へ10号3ランホームランを放ち、試合を動かしました。さらに、続くマックス・マンシー選手も右翼席へ12号ソロホームランを叩き込み、2者連続のアーチで一気にリードを広げました。

【ヤクルト】打線が爆発!逆転満塁弾を浴びるも即やり返す怒涛の攻撃で連勝!

投稿日:2026年05月15日

逆転満塁弾のピンチから一転!ヤクルト打線が底力を見せた一戦

15日にバンテリンドームで行われた中日ドラゴンズとの一戦は、手に汗握るシーソーゲームとなりました。ヤクルトは初回、主砲・サンタナ選手の第9号ソロで幸先よく先制。その後も着々とリードを広げ、試合の主導権を握ります。先発の高梨裕稔投手も、初回に打球が左足を直撃するアクシデントがありながら、再三のピンチを粘りの投球で切り抜ける気迫を見せました。

ドジャース3連敗で首位陥落!大谷翔平は苦悩の5月、先発・佐々木朗希も粘投実らず

投稿日:2026年05月15日

投打が噛み合わず悔しい敗戦、チームはパドレスに抜かれ2位へ後退

ドジャースに暗雲が立ち込めています。日本時間12日に行われたジャイアンツとの一戦は、3対9で敗戦。これでチームは3連敗となり、ついに首位の座をパドレスに明け渡すこととなりました。今季24勝17敗と勝ち越してはいるものの、5月に入ってからは4勝6敗と苦しい戦いが続いており、ロバーツ監督の表情も険しさを増しています。

阪神藤川監督、早川太貴に厳しい一喝「まだまだアマチュア」 連勝ストップの痛手

投稿日:2026年05月06日

5月5日、こどもの日に行われた阪神タイガース対中日ドラゴンズの試合で、阪神の先発・早川太貴投手が3回0/3を投げて6失点という結果に終わり、チームは連勝をストップしました。試合後、藤川球児監督は早川投手に厳しい言葉を浴びせ、育成出身の若手投手への期待と課題を浮き彫りにしました。

阪神・森下翔太&佐藤輝明が「こどもの日」に2年連続アベック弾!虎の3、4番がキッズたちに夢を届ける

投稿日:2026年05月05日

5月5日「こどもの日」に、阪神タイガースの森下翔太外野手(25)と佐藤輝明内野手(27)が、なんと2年連続で同時ホームランを放つという鮮やかなパフォーマンスを見せました!

日本ハム・清宮幸太郎、こどもの日に待望の7号ソロ!「球場に来てくれた子どもたちの記憶に残ってくれたら最高」

投稿日:2026年05月05日

日本ハムファイターズの清宮幸太郎内野手が、5日の楽天戦で見事な7号ソロホームランを放ちました。こどもの日に最高のプレゼントとなる一発に、球場は大きな歓声に包まれました。

阪神・早川太貴、初先発はまさかの5失点!中日に今季初黒星

投稿日:2026年05月05日

5日、バンテリンドームで行われたセ・リーグの阪神対中日戦で、阪神の早川太貴投手が今季初の先発マウンドに上がりましたが、4回途中で降板。中日ドラゴンズ5点を許し、首位の阪神は前日に続く今季初黒星を喫しました。

阪神・早川太貴、今季初先発でまさかのKO!リーグワースト更新の被本塁打に苦しみ

投稿日:2026年05月05日

阪神タイガースの若手投手、早川太貴投手が5日の対中日ドラゴンズ戦(バンテリンドーム)で、今季初の先発登板ながら4回途中で6失点という衝撃的な結果に終わりました。開幕からリリーフとして活躍していた早川投手でしたが、9連戦中のローテーションの谷間で先発のチャンスを得たものの、期待に応えられませんでした。

石田健大、696日ぶり復帰!復帰登板は1回2失点も、ファン歓喜の声

投稿日:2026年05月03日

DeNAベイスターズ石田健大投手が、左肩の故障から696日の長いリハビリを経て、2024年6月3日ヤクルト戦に4番手として復帰しました。先発は6月6日のオリックス戦以来となるマウンドに上がった石田投手。12点リードの9回に登板し、先頭打者の武岡選手にソロホームランを被弾するなど、1回2安打2失点(自責1)という結果に終わりました。