【げんじぶ】武藤潤、初ソロ写真集『燕飛』先行カット解禁!クール&お茶目なスーツ姿に注目
大人の色気と無邪気さのギャップに沼る!武藤潤ソロ写真集『燕飛』
ダンスボーカルグループ「原因は自分にある。」のメンバーとして活躍する武藤潤さんが、待望の自身初となるソロ写真集『燕飛(えんぴ)』を6月10日に発売します。発売に先駆け、今回公開された2枚の先行カットがファンの間で大きな話題を呼んでいます。
【京都】リニューアル初の秋は“和製ハロウィン”!太秦映画村『怪々YOKAI祭』で妖怪と踊り明かそう
ゾンビより妖怪!「踊ろ!!おどろしい!」をテーマにした新感覚の百鬼夜行
京都の太秦映画村が、リニューアルオープン後初めてとなる秋のビッグイベントを開催します。2026年9月12日から11月29日まで行われるのは、日本ならではの「和製ハロウィン」として人気を博す『怪々YOKAI祭』です。3回目を迎える今年は「踊ろ!!おどろしい!」をテーマに、ダンスカルチャーと妖怪が融合した、かつてないエンターテインメントへと進化しました。
【8/17放送】CDTVライブ!ライブ!3時間SP!King&Prince、中島健人ら豪華ラインナップ発表
King&Princeは新曲メドレー!中島健人の「鬼事」にも注目
8月17日19時からTBS系で生放送される『CDTVライブ!ライブ!』3時間スペシャル。今回も豪華アーティストが集結し、夏の夜を盛り上げる見逃せないラインナップが発表されました。特に注目なのはKing&Prince。EP収録曲の「SoHoney」に加え、テレビ初披露となる「うそだよすきだよ」のスペシャルメドレーを届けてくれます。また、ソロとして活躍する中島健人は、自身で作詞にも携わった最新曲「鬼事」を熱唱。ファン必見のステージとなりそうです。
【VIVANT第13話】衝撃の裏切り!野崎守が黒幕だった?視聴率15.1%&世界トレンド1位でネット騒然
まさかの結末?乃木憂助を支えてきたはずの野崎守が別班拉致の黒幕として浮上
堺雅人さん主演の大ヒットドラマ『VIVANT』(TBS系・日曜劇場)。9日に放送された第13話は、視聴率世帯15.1%を叩き出し、X(旧Twitter)でも3週連続となる世界トレンド1位を獲得するなど、爆発的な盛り上がりを見せています。物語の核心に迫るなか、視聴者が最も驚いたのは、乃木憂助(堺雅人)が厚い信頼を寄せてきた公安の野崎守(阿部寛)の裏切りが発覚したことでしょう。SNSでは「嘘だと言ってくれ!」「信じられない」といった悲鳴に近いコメントが溢れ、放送終了後も考察が止まりません。
総勢60名が圧巻のパフォーマンス!EBiDAN15周年記念楽曲「Yes!東京」リリース決定
原点回帰と進化が共存する15周年記念ソング
恵比寿学園男子部ことEBiDANが、ついに活動15周年という大きな節目を迎えます。これを記念した楽曲「Yes!東京」が、2026年7月2日(木)より先行配信されることが発表されました。EBiDANの原点である「学園」というコンセプトを意識しつつも、現在の彼らの進化を詰め込んだ、まさにメモリアルな一曲となっています。
【アラサー必見】手抜きに見えない!大人の「Tシャツ着こなし術」7選
定番の黒Tシャツは「白パンツ」と「小物使い」で洗練させる
夏の定番アイテムといえば黒Tシャツですが、どうしてもシンプルすぎて「手抜き」に見えてしまいがちですよね。そんな時は、清潔感のある白のワイドパンツを合わせて爽やかさを演出しましょう。さらに、グレージュのベルトでウエストを引き締め、鮮やかなグリーンのスカーフをアクセントにプラス。仕上げにヒールサンダルを合わせることで、大人の余裕が漂う上品なモノトーンスタイルが完成します。
【甲子園】高川学園・木下瑛二が快投!「阪神に入りたい」夢語る完投勝利にファン熱狂
香川の方言「じょんならん」を胸に、圧巻の1失点完投
夏の甲子園で、高川学園の木下瑛二投手(3年)が素晴らしいピッチングを見せてくれました!10日に行われた高岡商との2回戦で、見事な1失点完投勝利を挙げたのです。帽子に記された言葉は、出身地・香川の方言で「手に負えない」「どうしようもない」という意味を持つ「じょんならん」。その言葉通り、相手打線を寄せ付けない圧巻の投球で、チームを勝利へと導きました。
市立福山高校が初の甲子園へ!名将の意志を継ぐ小田浩監督が起こした「意識改革」の全貌とは
快進撃の秘密は「3失点以下・5得点」の徹底とメンタル変革
夏の甲子園で初出場を果たし、注目を集めている市立福山高校野球部。かつては広島県大会で16強が最高成績だった同校が、なぜこれほどまでに強くなったのでしょうか。その背景には、2022年に就任した名将・迫田守昭さんの存在と、今年4月にバトンを受け継いだ小田浩監督による緻密な「意識改革」がありました。小田監督が選手たちに説いたのは、「3失点以下に抑え、みんなで5点を取る」という明確な野球スタイル。主将の渡辺雄介選手も「全員が4番のつもりで打つことで、心に余裕が生まれた」と語るように、結果を恐れず強気に攻めるマインドセットがチームを大きく進化させました。
【甲子園】プロ注目・織田翔希が12奪三振の力投!横浜が沖縄尚学との好投手対決を制し初戦突破
世代屈指の剛腕対決!横浜・織田が圧巻のピッチングを披露
第108回全国高校野球選手権大会は10日、阪神甲子園球場にて1回戦が行われ、強豪・横浜(神奈川)と春夏連覇を目指す沖縄尚学(沖縄)が激突しました。試合前からプロ注目の好投手同士の投げ合いが期待されたこの一戦は、序盤からハイレベルな攻防が繰り広げられました。横浜の先発・織田翔希は、147キロの直球を軸に計12三振を奪う圧巻のピッチングで沖縄尚学打線を封じ込め、勝利に大きく貢献しました。
【甲子園】高川学園が2年連続の初戦突破!プロ注目エース木下瑛二が快投で富山勢を撃破
圧巻の完投劇!エース木下が147キロの直球で高岡商打線を封じる
夏の甲子園で、高川学園(山口)が今年もその強さを見せつけました。10日に行われた第108回全国高校野球選手権大会の2回戦、高川学園は高岡商(富山)と対戦し、7対1で快勝。2年連続の初戦突破という素晴らしい結果を残しました。この試合の立役者となったのは、チームの絶対的エースである木下瑛二投手(3年)です。