マツコ・デラックスが語る「マイケル・ジャクソン」という神話。今のスターとは違う「圧倒的すぎる存在感」とは
SNS時代以前のスターは「宇宙人」?マツコが分析する圧倒的カリスマ性
2日放送のTBS系「マツコの知らない世界」で、タレントのマツコ・デラックスさんが語った「キング・オブ・ポップ」マイケル・ジャクソンへの熱い想いが話題を呼んでいます。マツコさんは、マイケルを「雲の上どころか、本当に存在しているのか分からないスターだった」と表現。現代のSNS時代とは異なる、当時のスーパースターが持っていた特権的な地位について独自の視点で分析しました。
ホロライブのマイクラ大型企画「ホロ金策サバイバル2」開催決定!今年も阿鼻叫喚の5日間が始まる
昨年、多くの視聴者を熱狂の渦に巻き込んだホロライブの人気企画「ホロ金策サバイバル」が、パワーアップして今年も帰ってきます!主催の獅白ぼたんさんがGM(ゲームマスター)を務める本イベントは、ホロライブの専用マイクラサーバーを舞台に、タレントたちが5日間でどれだけ稼げるかを競い合うガチンコ勝負です。2026年6月1日から6月5日の20時から24時まで、今年も波乱必至のドラマが展開されることは間違いありません。
52年ぶりの快挙!ハイチ代表がW杯メンバーを発表 プレミアリーグ勢も選出され注目度はMAX
ハイチ代表がW杯メンバー発表!プレミアリーグから強力な戦力が合流
1974年以来、実に52年ぶりとなるワールドカップ出場を果たすハイチ代表が、北中米大会に臨むメンバーを発表しました。長年、国民が待ち望んだ夢の舞台に向け、プレミアリーグで活躍する実力者たちが名を連ねたことで、世界中のサッカーファンから熱い視線が注がれています。
嵐特集で『あさイチ』が大炎上!?「どのツラ下げて…」ファンが怒り心頭の理由とは
番組への不信感が爆発!「あさイチ」嵐特集にファンが憤るワケ
国民的アイドルグループ・嵐の活動休止(当時)や、節目のタイミングでたびたび話題になる彼らですが、今回NHKの朝の顔である『あさイチ』が放送した「推しロス」特集が、一部の嵐ファンの間で大炎上しています。番組ではファンがどのようにグループの活動終了を受け止め、乗り越えていくかに焦点を当てていましたが、SNS上では「どのツラ下げて特集しているの?」といった冷ややかな声が溢れかえりました。一体、ファンの怒りの火種はどこにあったのでしょうか。
有吉弘行、生放送で「嵐」の活動休止に言及。「お疲れ様でした」と惜別の思いを語る
嵐のラストライブを前に、有吉弘行が感謝とエールを贈る
お笑いタレントの有吉弘行さんが、自身がパーソナリティを務めるJFNラジオ「有吉弘行のSUNDAYNIGHTDREAMER」の生放送に出演しました。放送当日、東京ドームでグループとしてのラストライブを迎え、活動休止に入る人気グループ「嵐」について触れ、「お疲れ様でございました」と労いの言葉をかけました。
ベッキー「ゴールデンのレギュラーがほしい」長年の本音を告白も、世間からの反応は?
「下品かな…」ベッキーが10年間隠し続けた野望とは
タレントのベッキーさんが、5月28日放送のラジオ『TOKYOSPEAKEASY』に出演し、長年胸に秘めていた「ゴールデンタイムのレギュラー番組がほしい」という野望を打ち明けました。共演した令和ロマンの松井ケムリさんが「ゴールデンでMCをやりたい」と野心を見せたことに対し、ベッキーさんは「私も10年黙ってたけど、実はほしい」と告白。過去の騒動以降、自身の発言がどう受け取られるか慎重になっていたようで、「私が言うと下品なのかな」と複雑な心境も明かしました。
【日本ダービー】皆藤愛子、初の栗東トレセン潜入取材で導き出した本命馬とは?4週連続的中なるか!
皆藤愛子が語る、初の栗東トレセン体験と「しっとりもっちもち」な衝撃
今週末にいよいよ開催される競馬界の祭典「日本ダービー(G1)」。4週連続的中を目指すタレントの皆藤愛子さんが、今回初めて競走馬の聖地・栗東トレーニングセンター(トレセン)を取材しました。皆藤さんが見た別世界のような調教風景や、トップジョッキーたちへのインタビューを通じてたどり着いた「本命馬」についてレポートします。
磯野貴理子がトラクターで田起こし!62歳の「きり田んぼ」がカッコよすぎると話題に
磯野貴理子、自らトラクターを操る姿に称賛の声
タレントの磯野貴理子さんが、自身のInstagramを更新。栃木県で米作りを行う「きり田んぼ」の活動を再開し、トラクターを自ら運転して田起こしをする姿を公開しました。62歳とは思えないアクティブでパワフルな姿に、SNS上では「カッコいい」「様になってる!」と驚きと憧れの声が続々と寄せられています。
「生まれ変わっても、また私になりたい」両足を失い、パリコレへ。葦原海さんが壊した”障がい者”の固定観念
16歳での事故。両足切断という現実をどう受け止めたのか
16歳という若さで事故に遭い、意識不明のまま目覚めたとき、葦原海(みゅう)さんは「両足切断」というあまりに大きな現実と向き合うことになりました。当時のことを振り返り、彼女は驚くほど前向きに語ります。事故直後は状況が分からず不安を感じていたものの、事実を知った際には絶望ではなく、むしろ「生きていることへの感謝」が大きかったと明かしてくれました。アウトドア派だった彼女にとって、ベッドでの入院生活は孤独で辛いものでしたが、持ち前のポジティブさと周囲の人との会話を楽しむことで、困難な状況を乗り越えていきました。
トリンドル玲奈、産後の「母乳が出ない」悩みを告白。自分を救った母の言葉に共感の声
「私の何かがダメなの?」産後の葛藤と母の温かい言葉
2024年に結婚・出産を発表し、現在は一児の母として奮闘中のトリンドル玲奈さんが、自身のInstagramやメディアのインタビューで出産直後の葛藤を明かし、大きな注目を集めています。32歳という年齢で母となった彼女が語ったのは、多くのママが一度は経験する「母乳育児」への悩みでした。