超特急・タカシ、初のソロ写真集『xmex』発売決定!地中海で魅せるこだわりの世界観
地中海・マルタ島で撮影!タカシの魅力が詰まった初の写真集
9人組メインダンサー&バックボーカルグループ・超特急のタカシ(7号車)が、待望の自身初となるソロ写真集『BULLETTRAINTAKASHI1stPhotobookxmex(シェムシュ)』を2026年7月7日に発売することが決定しました。タイトルの「xmex」はマルタ語で「太陽」を意味しており、その名の通り、地中海に浮かぶマルタ島とゴゾ島の美しいロケーションの中で撮影が行われました。
【競馬】「2着の常連」ウインビギニングが悲願の初勝利へ!東京ダ1600mで今度こそ決める
5戦連続2着の呪縛を解けるか。注目馬ウインビギニングの挑戦
競馬ファンの間で今、最も「勝ってほしい!」と注目を集めている馬をご存知でしょうか。それが、ウインビギニング(牡3、美浦・上原博之厩舎)です。父はニューイヤーズデイ、母はJRAで3勝を挙げたキネオダンサーという良血馬で、半姉には重賞を制したランフォーヴァウを持つ注目の血統です。そんな彼が、日曜東京3Rの3歳未勝利(ダート1600m)で再び初勝利を目指します。
ケラーニが最新アルバム『KEHLANI』で証明した「人間らしさ」の復権。90sR&Bが現代に蘇る
均質化したポップミュージックへの回答、ケラーニが取り戻した「揺らぎ」とは
現代のヒットチャートを席巻するのは、オートチューンで整えられた、誰が聴いても分かりやすいポップスばかり。そんな中、4月24日の自身の誕生日にリリースされたケラーニ(Kehlani)のセルフタイトル・アルバム『KEHLANI』は、あえてその流れに逆らうような「攻め」の姿勢を見せました。本作は、90年代からゼロ年代のR&Bが持つ特有のハーモニーや複雑なコードワークを、現代の感性で鮮やかに蘇らせた傑作です。サブスク時代の効率重視の音楽作りの中で削ぎ落とされてきた「人間臭い揺らぎ」を、彼女はあえて現代に呼び戻したのです。
キスマイ宮田俊哉が語る「嵐の背中」がカッコ良すぎた!デビュー前の秘蔵エピソードにファン感動
宮田俊哉が明かした嵐との思い出、デビューのきっかけはあのステージだった
Kis-My-Ft2の宮田俊哉さんが、自身のX(旧Twitter)で嵐への熱い思いを投稿し、ファンの間で大きな話題となっています。投稿のきっかけは、嵐のツアーファイナルという特別な日。宮田さんは、まだKis-My-Ft2としてデビューする前の、バックダンサー時代の記憶を振り返りました。
キスマイ宮田俊哉がニコニコ超会議で後輩と爆笑トーク!「キス米」カレー試食&千賀健永の伝説も
宮田俊哉が「ニコニコ超会議2026」に降臨!後輩・藤井直樹&和田優希との仲良し公開生放送
2026年4月26日、幕張メッセで開催された「ニコニコ超会議2026」にて、Kis-My-Ft2・宮田俊哉さんの冠番組『キスマイ宮田のニコ生やったってit’sAlright!』の公開生放送が行われました。今回は、STARTOENTERTAINMENTの後輩である藤井直樹さんと和田優希さんをゲストに迎えた、ファン必見のステージをレポートします。
BE:FIRST「Rondo」ダンスプラクティス映像解禁!SOTA渾身のコレオに釘付け
重厚なゴシックサウンドと圧倒的なスキルが融合した「Rondo」の魅力
今、最も勢いのあるダンス&ボーカルグループBE:FIRSTが、9thシングル「BE:FIRSTALLDAY」に収録されている新曲「Rondo」のダンスプラクティス(ダンプラ)映像をYouTubeで公開しました。本作は、日本のHIPHOPシーンを牽引するプロデューサー・ChakiZuluが手掛けたことでも大きな話題を呼んでいます。パイプオルガンや讃美歌を彷彿とさせるゴシックなサウンドは、聴く人を瞬時に異世界へと引き込むような重厚感。そのサウンドの上で、メンバーたちが自身の個性を最大限に発揮し、圧倒的なスキルでマイクリレーを繰り広げる姿はまさに圧巻です。
GENERATIONS中務裕太と浅田真央がマイケル・ジャクソン愛を爆発!「こっちもMJで!」ダンスセッションで会場熱狂
マイケル・ジャクソンは「神」!中務裕太が語るリスペクトとダンスへの情熱
映画『Michael/マイケル』の公開記念イベントが都内で行われ、GENERATIONSの中務裕太さんと、フィギュアスケート元世界女王の浅田真央さんが登壇しました。マイケル・ジャクソンの軌跡を描いた本作のイベントとあって、二人のマイケルへの熱い思いが語られました。中務さんはマイケルの存在について「神です」と断言し、「生きている間に会いたかった」とファンとしての素直な心境を明かしました。さらに、同じステージに立つアーティストとして、音を大切にする感覚やダンスの音ハメのスキルなど、その圧倒的な表現力から日々学びを得ていると熱弁しました。
嵐の活動休止に芸能界から惜別の声続々 山田裕貴、ファンキー加藤らが綴った熱い想い
国民的アイドル・嵐の歴史にひと区切り、豪華メンバーがSNSでエール
1999年のデビューから約26年半、日本のエンターテインメント界を牽引してきた嵐が、ついにその歴史にひとつの区切りをつけました。東京ドームで行われたラストライブには、ファンだけでなく、多くの著名人からも感謝とねぎらいの声がSNS上で続々と寄せられています。
INI西洸人の進化が止まらない!「もうダンサーじゃない」から5年、アーティストとしての覚悟と魅力に迫る
バックダンサーからアーティストへ。西洸人が見せた強烈な覚悟
2021年に結成された11人組ボーイズグループINI。2024年6月13日で結成5周年を迎える彼らの軌跡を辿る連載企画、第9回目はグループのパフォーマンスを牽引する西洸人にフォーカスします。もともとSHINeeのテミンや三浦大知、ちゃんみなといったトップアーティストのバックダンサーとして活躍していた西。オーディション番組『PRODUCE101JAPANSEASON2』のポジションバトルで見せた、ラップへの挑戦と「もうダンサーじゃない」という叫びは、今も多くのファンの胸に深く刻まれています。あの時の覚悟は5年経った今、より強固なものとして彼を突き動かしています。
超特急・リョウガがインフルエンザで休養を発表 「Venue101」など出演見合わせへ
ファンから心配の声続出 6月1日まで治療に専念
メインダンサー&バックボーカルグループ「超特急」のリョウガさんが、インフルエンザのため6月1日まで休養することが所属事務所の株式会社SDRより発表されました。突然の報告に、SNSではファンである「8号車」から「リョウガさんお大事に」「ゆっくり休んでね」といった回復を願う温かいコメントが数多く寄せられています。