なんJ大好き民のトレンドニュース

【POG注目の1頭】ジャサルディアの半妹ミエルモーサが栗東帰厩!デビュー戦の日程も決定

投稿日:2026年06月03日

期待の良血馬ミエルモーサがいよいよ始動!初戦は6月21日東京芝1400mを予定

POG(ペーパーオーナーゲーム)ファンの皆さん、注目の新馬情報が飛び込んできました!先週、東京芝1800mの「むらさき賞」で見事2着に好走したジャサルディア(美浦・大竹正博厩舎)。その半妹にあたるミエルモーサ(栗東・松下武士厩舎)が、5月29日にノーザンファームしがらきから栗東トレーニングセンターへ帰厩しました。

【悲報】クロノジェネシスの初子ベレシートが日本ダービーを回避 右前肢の故障が判明

投稿日:2026年05月24日

期待の良血馬ベレシートに何が?ダービー出走断念の経緯

2020年の有馬記念などG1を4勝し、多くのファンを魅了した名牝クロノジェネシスの初子として注目を集めていたベレシート(牡3歳、栗東・斉藤崇厩舎)が、目標としていた日本ダービー(5月31日・東京、芝2400メートル)への出走を回避することが24日、明らかになりました。所属するサンデーサラブレッドクラブが公式ホームページにて発表しました。

【日本ダービー】良血馬ベレシートが出走断念 クロノジェネシス初子の無念にファンから悲しみの声

投稿日:2026年05月24日

GⅠ制覇の夢はお預け…ベレシートが右前肢の痛みで回避

競馬ファン注目の大一番、日本ダービー(31日・東京芝2400m)に向けた悲しいニュースが飛び込んできました。GⅠで4勝を挙げた名牝クロノジェネシスの初子として注目を集めていたベレシート(牡3・斉藤崇厩舎)が、右前肢に腫れと痛みを発症したため、出走を断念することがサンデーサラブレッドクラブより発表されました。

【日本ダービー】クロノジェネシスの初子ベレシートが回避 有力馬にまさかのアクシデント

投稿日:2026年05月24日

期待の良血馬ベレシートがダービーを無念の回避

競馬界に悲しいニュースが飛び込んできました。5月31日に東京競馬場で開催される日本ダービー(GⅠ)に出走を予定していたベレシート(牡・斉藤崇厩舎)が、右前脚の怪我により出走を回避することが発表されました。母にGⅠ4勝の名牝クロノジェネシスを持つ超良血馬として、競馬ファンから大きな注目を集めていた同馬だけに、非常に残念な知らせです。

天皇賞・春は“育成がすべて”!アドマイヤテラ、勝利への黄金パターンが揃う

投稿日:2026年05月03日

競馬ファンのみなさん、こんにちは!5月12日(日)に開催される天皇賞・春。今年も注目のG1レースですが、近年、このレースを制するのはある“黄金パターン”に当てはまる馬が多いんです。今回は、そのパターンに合致し、優勝候補として注目を集めているアドマイヤテラについて徹底分析します!

重賞馬リアライズグリント、羽田盃へ始動!栗東トレセン最新入厩情報もチェック

投稿日:2026年04月18日

京都ダート1800mの未勝利戦を6馬身差で圧勝し、続く地方交流重賞雲取賞をクビ差で制覇したリアライズグリント(栗東・矢作芳人厩舎)。その勢いのまま、4月29日(大井ダート1800m)に開催される羽田盃への優先出走権を獲得し、次なる舞台へと進むことが決定しました。

ベレシート、次走は京都新聞杯へ!北村友一騎手とのコンビで再び挑戦

投稿日:2026年04月15日

GⅢ共同通信杯で惜しくも2着に終わったベレシート(牡3・斉藤崇調教師)が、次走でGⅡ京都新聞杯(5月9日=京都芝外2200m)に挑むことが決定しました。サンデーサラブレッドクラブのホームページで15日に発表されました。

カヴァレリッツォ、皐月賞へ始動!栗東帰厩で体もひと回り成長、D.レーン騎手とのコンビに期待

投稿日:2026年04月05日

2025年度JRA賞最優秀2歳牡馬に輝いたカヴァレリッツォ(栗東・吉岡辰弥厩舎)が、朝日杯FS制覇後の放牧を経て、3月19日にノーザンファームしがらき(滋賀県)から栗東トレセンへ帰厩しました。

栗東に新星!柳田悠岐選手所有のブラックミューズ、松永幹夫厩舎へ入厩!

投稿日:2026年04月04日

3月に入り、栗東トレーニングセンターに新たな2歳馬たちが続々と入厩しています。先週13日には、福岡ソフトバンクホークス所属の柳田悠岐選手が所有するブラックミューズが、松永幹夫厩舎へと入厩しました。

ダービー馬クロワデュノール、大阪杯へ!豪華メンバー集結の可能性も

投稿日:2026年03月10日

昨年の東京優駿(日本ダービー)を制覇したクロワデュノール(栗東・斉藤崇史厩舎)が、4月5日(日)に阪神競馬場で開催される大阪杯(芝2000m)に向けて栗東トレセンへ帰厩しました。昨年秋にはフランスへ遠征し、プランスドランジュ賞を勝利しましたが、凱旋門賞では14着、帰国後のジャパンカップでは4着に終わりました。その後は放牧を挟み、万全の状態で再スタートを切る準備を進めています。