【安田記念】パドックで勝負!細江純子流「激走馬を見抜く」チェックポイントとは?
大混戦の安田記念、勝負の分かれ目は「パドック」にある!
春の東京GⅠシリーズを締めくくる安田記念。今年は実力拮抗のメンバーが揃い、予想が難しい大混戦と言われています。そんな時こそ注目したいのが、馬の最終的な状態が表れる「パドック」です。今回はホースコラボレーターの細江純子さんが、注目の出走馬たちの「見ておくべきポイント」を徹底解説。テレビやスマホ観戦で使えるプロの視点を、ぜひ馬券の参考にしてください。
【仮面ライダー】ファン必見!「めじるしアクセサリー」BESTセレクションが6月第2週より登場!
日常に推しをプラス!大人気「めじるしアクセサリー」が豪華ラインナップで再登場
子どもの頃に夢中になったあの変身アイテムが、あなたの持ち物に「めじるし」として帰ってきます!バンダイのガシャポンから「仮面ライダーシリーズめじるしアクセサリーBEST」が、6月第2週より全国のガシャポン自販機にて順次発売されます。今回のラインナップは過去作の中でも特に人気の高いアイテムを厳選した「BESTセレクション」となっており、ファンならずとも見逃せない内容です。
「名探偵プリキュア!」第19話で修学旅行は大パニック!?列車内が迷宮に変わる謎解きミステリー!
修学旅行中の列車が迷宮化!消えたしおりの謎を追え!
毎週日曜朝に放送され、話題沸騰中のアニメ「名探偵プリキュア!」。6月7日(日)午前8時30分から放送される第19話「迷宮トレインにご招待!?」では、あんなとみくるたちがクラスメートとの修学旅行で大ピンチに巻き込まれます!今回の舞台は、なんと列車の中。旅行の楽しみである「しおり」が盗まれる事件が発生し、あんなとみくるは犯人を追いかけますが、そこには敵・ゴウエモンが仕掛けたからくり迷路が待ち受けていました。列車全体が“迷宮”と化した車内で、二人は無事に謎を解き明かし、平和な修学旅行を取り戻せるのでしょうか?
フィリピン航空が「ワンワールド」へ!2027年加盟でJALとの連携強化に期待
フィリピン航空がワンワールド加盟へ!旅の選択肢がもっと広がる
旅行好きのみなさんにビッグニュースです!JAL(日本航空)などが加盟する航空連合「ワンワールド(oneworld)」に、フィリピン航空が新たに加わることが発表されました。2027年6月ごろの正式加盟を目指して、すでに覚書(MOU)が締結されています。今回の加盟により、フィリピン航空はワンワールドの16社目のメンバーとなります。東南アジアへの旅行や、日本からのアクセスがより便利になること間違いなしです!
自民党議員の娘も利用!「結婚相談所」で運命の出会いを掴むためのヒントとは?
結婚相談所で電撃婚!「プロフィールでピンときた」二人の馴れ初めが素敵すぎる
「結婚相談所って、本当に運命の相手に出会えるの?」そんな疑問を持っている方も多いのではないでしょうか。今回ご紹介するのは、元佐賀県知事で自民党衆院議員の古川康氏を父に持つ会社員・古川ゆりえさん(30)と、ウェブエンジニアの山口賢明さん(35)のカップルです。二人は2024年9月に結婚相談所を通じて出会い、半年足らずで見事ゴールインを果たしました。
元世界王者・ユーリ阿久井政悟が圧巻のTKO勝ち!年内の2階級制覇へ視界良好
元WBA世界フライ級王者のユーリ阿久井政悟選手が、再び世界の頂点を目指して大きく前進しました!6日に後楽園ホールで行われたプロボクシング・スーパーフライ級10回戦で、フィリピンのローリンツ・ビアソン選手と対戦。5回にダウンを奪う鮮やかなTKO勝利を収め、再起後2連勝を飾りました。
元世界王者・ユーリ阿久井政悟がスーパーフライ級転向初戦で快勝!年内の世界王座奪還へ視界良好
スーパーフライ級初陣で見せた圧倒的な強さ
元WBA世界フライ級王者のユーリ阿久井政悟選手(倉敷守安)が、6月6日に後楽園ホールで行われたスーパーフライ級転向初戦にて、見事な5回TKO勝利を収めました。フィリピンのローリンツ・ビアソン選手を相手に、持ち前の破壊力を遺憾なく発揮。序盤から力強いプレッシャーをかけ続け、4回には強烈なワンツー、5回には左フックでダウンを奪い、格の違いを見せつける形で再起2連勝を飾りました。
【ロッテ】サブロー監督も安堵!今季初ドローは「投手陣の粘り勝ち」田中晴也のバースデー登板を評価
負けムードを払拭!投手陣が繋いだ執念の引き分け
6日に行われたプロ野球セ・パ交流戦、巨人対ロッテの一戦は1―1の引き分けという結果で幕を閉じました。ロッテにとって今季初の引き分けとなったこの試合、サブロー監督は「完全な負けゲームだった」と振り返りつつも、粘り強く戦い抜いたナインを称えました。
【巨人】今季初の引き分け!橋上監督代行が明かした「負けない」戦いの裏側と大城卓三の劇的一発
継投策でピンチを脱出!橋上監督代行が語る執念のドロー
6日に東京ドームで行われた巨人対ロッテの日本生命セ・パ交流戦。接戦の末に1-1で引き分けとなり、巨人にとっては今季初の引き分けという結果になりました。試合後、指揮を執った橋上秀樹監督代行は「負けずになんとかできたなっていう感じはします」と、苦しい試合展開を振り返りました。この試合、巨人ベンチが選択したのは今季最多タイとなる計8人の投手をつぎ込む総力戦です。先発のフォレスト・ウィットリー投手が7回途中まで1失点と粘り強く投げると、その後は小刻みな継投でロッテ打線の追加点を許しませんでした。橋上監督代行は「それぞれが持ち場をしっかりやってくれた。失点せずに負けなかったことは、チームにとって非常に大きい」と、継投でピンチを凌ぎ切った投手陣を高く評価しました。
【ロッテ】痛恨のバント失敗が響く…巨人との接戦は1-1のドロー サブロー監督も頭を抱える展開に
試合を決定づけるはずのチャンスを逃す「バント失敗3回」の代償
交流戦の熱戦が続く中、ロッテは6日、東京ドームで巨人と対戦。今季初のドロー決着となりました。先発の田中投手が5回無失点と力投し、序盤に先制点を挙げるなど優位に進めたかに見えましたが、中盤以降は打線が沈黙。特に、勝負どころで飛び出した計3度のバント失敗が大きく響き、勝ち越し機をことごとく逸する苦しい展開となりました。延長12回を戦い抜き、借金2のまま足踏みという結果に、サブロー監督にとっても悔やまれる一戦となりました。