【巨人】竹丸和幸、初回に痛恨の逆転3ラン被弾…2か月ぶりの6勝目へ立ち直れるか
好投の期待かかるドラ1竹丸和幸、初回にまさかの3失点
巨人期待のドラフト1位ルーキー・竹丸和幸投手が、約2か月ぶりの6勝目をかけてDeNA戦に先発登板しました。試合前のコメントでは「先制点を取られると相手に勢いが出る」と警戒していた竹丸投手ですが、味方打線から初回に2点の援護をもらった直後のマウンドで、まさかの展開が待っていました。先頭打者から連続四球を与えてしまう苦しい立ち上がりとなり、1死一、二塁のピンチで迎えたDeNAの4番・エンカーナシオン選手に、スライダーを左越えへと運ばれる逆転3ランホームランを浴びてしまいました。
ソフトバンクが初回から7得点の猛攻!打者13人の大爆発で10年ぶりの快挙
初回から試合を決定づける怒涛の猛攻
2026年7月11日、みずほペイペイDで行われたパ・リーグのソフトバンク対楽天戦で、ホークス打線が初回から大爆発を見せました!楽天先発のウレーニャ投手を相手に、なんと打者13人が登場する猛攻で一挙7得点。スタジアムのボルテージは開始早々から最高潮に達しました。
【2026年上半期ベスコス】アイシャドウ賞をコスメデコルテが独占!旬の「締めない」目元がトレンドに
「あえて締めない」が今の正解!2026年上半期アイシャドウランキング
美容雑誌『美ST』8月号にて、ついに2026年上半期のベストコスメが発表されました!大人世代の悩みに寄り添うプロ65名が厳選した中、今年のアイシャドウトレンドは「あえて締めない」こと。力まないのに印象的な、極上の抜け感メイクを叶えるアイテムが上位を独占しました。気になるランキングを早速チェックしていきましょう。
「愛理ちゃんになりたかった」声優・伊藤彩沙が明かす、人生を変えた“ハロプロ愛”とロールモデルの存在
小学生の頃からどっぷり!伊藤彩沙の「ハロプロ愛」が止まらない
『BanGDream!』シリーズや『メダリスト』などで活躍する人気声優の伊藤彩沙さん。20代最後の集大成として発売された最新写真集『アヤサージュ』では、「大人な甘さ」をテーマにシンガポールやビンタン島で魅せた新たな一面が大きな話題を呼んでいます。そんな彼女を語る上で欠かせないのが、筋金入りの「ハロー!プロジェクト愛」です。小学生時代から現在まで続くその情熱のルーツを、本人が熱く語ってくれました。
中日ドラゴンズが猛攻で3連勝!石川昂弥の覚醒と「最強打線」の予感にファン熱狂
2試合で18得点!止まらない中日打線の爆発力が凄まじい
今、プロ野球界で最も勢いに乗っているチームといえば中日ドラゴンズかもしれません。7月11日の広島戦(バンテリンドーム)で8-1の大勝を収め、見事に3連勝を達成しました。前日の10得点に続き、この日も打線が爆発。ファンの間では「この勢いなら最下位脱出も夢じゃない!」と期待の声が爆発しています。
広島・新井監督が激怒!三塁コーチの判断ミスに「100%セーフじゃないと」痛恨の本塁憤死で3連敗
4点ビハインドの場面でなぜ?「回してはいけない」指揮官の苦言
広島東洋カープが苦しい状況に追い込まれています。11日の対中日ドラゴンズ戦(バンテリンドーム)で1-8と完敗を喫し、これで1か月ぶりの3連敗。借金は13まで膨らみ、6位の中日にも1.5ゲーム差に迫られるという崖っぷちの展開です。
【中日】合計109歳のベテラン陣が躍動!「ロマンしかない」ファン熱狂の3連勝
涌井秀章が史上5人目の偉業達成!中日ベテラン勢の意地
中日ドラゴンズのベテラン投手が、連日熱いピッチングでチームを勢いづけています。11日の広島戦では、プロ22年目・40歳の涌井秀章投手が6回6安打1失点と好投し、今季初勝利を飾りました。今回の勝利で、10代から40代の全ての年代で勝利を挙げるという、史上5人目の快挙を成し遂げました。さらに新人から22年連続勝利という驚異の記録も継続中で、まさに「生ける伝説」としてファンを沸かせています。
【日本ハム】新庄監督が粋なコメント!プロ初弾の宮崎一樹へ贈った「愛ある祝福」が話題に
試合後の取材はナシ!新庄流の「神対応」で宮崎選手を祝福
北海道日本ハムファイターズの新庄剛志監督が、西武との直接対決で見せた行動が話題を集めています。8-2で勝利したこの試合、プロ3年目の宮崎一樹選手が待望のプロ初ホームランを記録。試合後、報道陣の前に姿を見せることはありませんでしたが、球団を通じ「宮崎くんの家族の皆様、初ホームランおめでとうございます!あとは選手に聞いてちょうだい!」と、ユーモアと愛情たっぷりのコメントを残しました。自身の言葉よりも、選手の頑張りを真っ先に称える新庄監督らしいスタイルが、ファンの間で「かっこいい」と絶賛されています。
中日ドラゴンズが覚醒!直近4戦9発でチーム本塁打「セ・リーグ2位タイ」に浮上した猛攻の秘密
止まらない長打力!中日がリーグ屈指の「本塁打軍団」へ変貌
今季の中日ドラゴンズが、ついに攻撃的なチームへと進化を遂げました!11日の広島戦で3本塁打を放ち、今季のチーム本塁打数は合計60本に到達。これにより、巨人と並びセ・リーグ2位タイまで順位を上げました。かつての「守り勝つ野球」のイメージを覆すような、直近4試合で計9発という驚異的なペースでファンを熱狂させています。
日本ハム・新庄監督がプロ初弾の宮崎を絶妙コメントで祝福!西武とのゲーム差なしに肉薄
新庄流の「おめでとう」が話題に!宮崎一斗がプロ初本塁打でチームを牽引
2026年7月11日、エスコンフィールドで行われた日本ハム対西武の一戦は、8ー2で日本ハムが快勝を収めました。この試合でひときわ輝いたのが、プロ3年目で初めて「1番・指名打者」に抜てきされた宮崎一斗選手です。見事にプロ初ホームランを放ち、チームの勝利に大きく貢献しました。