なんJ大好き民のトレンドニュース

【DeNA】エンカーナシオンが止まらない!2戦連発の4号3ランで甲子園を沸かせる!

投稿日:2026年07月20日

足の痛みを乗り越え、驚異の集中力で勝利を決定づける一発

DeNAのエンカーナシオン選手が、またしてもやってくれました!20日に行われた阪神戦(甲子園)で、8回に値千金の今季4号3ランホームランを放ちました。これでなんと2試合連続の本塁打。勝負強い打撃でチームの勝利に大きく貢献しています。

【高校野球兵庫大会】波乱の5回戦!報徳学園・東洋大姫路が敗退、ベスト8が出揃う

投稿日:2026年07月20日

名門校が相次いで姿を消す波乱の展開

夏の甲子園を目指す「第108回全国高校野球選手権兵庫大会」は7月20日、各地で5回戦が行われました。今大会の優勝候補として注目されていた報徳学園や、今春センバツ出場の東洋大姫路が敗退するという、まさに波乱の展開となりました。激戦を勝ち抜き、準々決勝へと駒を進めた8校が出揃いました。

【速報】大谷翔平が「1番・DH」でスタメン!山本由伸との競演でダブルヘッダー第1戦に挑む

投稿日:2026年07月20日

後半戦初アーチへ期待!大谷翔平のバットがNYで火を噴くか

米メジャーリーグ、ドジャースの大谷翔平選手が、現地時間19日(日本時間20日)に行われるヤンキースとのダブルヘッダー第1戦に「1番・DH」でスタメン出場します。前戦では快音こそ響かなかったものの、フェンス際まで運ぶ鋭い打球を見せており、2戦ぶりの第23号ホームランに期待が高まります。左膝の不安を抱えながらも、ベイツ打撃コーチが「スイングに制限は見られない」と状態の良さを明かしており、ファンにとっても待望の「祝砲」が見られるかもしれません。

【阪神】死球騒動に坂本誠志郎主将が言及。「次はフラットに」大人の対応で収束へ

投稿日:2026年07月19日

熱くなるのは勝負の証。阪神・坂本主将が語った「チームを守る」姿勢

19日に行われた広島対阪神戦で、試合中に起きた死球を巡る騒動。両軍の選手が入り乱れる緊迫した状況の中、阪神の主将・坂本誠志郎捕手が冷静な姿勢を見せました。自身も7回に同点ホームランを放つなど、攻守でチームをけん引する坂本選手は、試合後のインタビューで「グラウンド上ではみんな、やるかやられるかでやっている」と語りました。ケガ人が続出しているチーム状況に心を痛めつつも、あくまで勝負の世界での出来事として「チームを守るために戦う重要性」を強調しています。

【西武】小島大河が豪快4号3ラン!西川愛也の適時打で楽天相手に3回一挙4得点の猛攻

投稿日:2026年07月19日

連敗脱出へ!西武打線が3回に爆発

現在2連敗中で嫌な流れを断ち切りたい西武ライオンズが、楽天モバイルパーク宮城での楽天戦で見事な集中打を見せました!両チーム無得点で迎えた3回表、西武打線が楽天先発のウレーニャ投手を攻略し、一挙4点を先取する猛攻を仕掛けました。

西武ドラ1・小島大河が史上最速記録!プロ初本塁打からの「サイクル本塁打」達成の衝撃

投稿日:2026年07月19日

新人離れしたパワー!小島大河が史上最速で「全種類」のホームランをコンプリート

西武ライオンズのドラフト1位ルーキー・小島大河捕手(22)が、またしても歴史を塗り替えました!2026年7月19日に行われた楽天戦で、今季第4号となる3ランホームランを放ち、プロ入りからわずか4本の本塁打で「サイクル本塁打(ソロ、2ラン、3ラン、満塁弾のすべてを記録)」を達成するという快挙を成し遂げました。

【奇跡】長嶋茂雄さん命日に丸佳浩が劇的逆転満塁弾!G党が歓喜に沸いたメモリアルゲーム

投稿日:2026年07月19日

天国に届いた一打!長嶋茂雄さんの命日に起きた「ミスター・ミラクル」

6月3日、読売ジャイアンツは長嶋茂雄さんの命日に合わせ「FOR3VER6・3~長嶋茂雄~」と銘打ったメモリアルゲームを開催しました。天国で見守るミスターへ捧げる勝利を目指したこの試合、まさに漫画のような奇跡の結末が待っていました。3点ビハインドで迎えた8回裏、代打で登場した丸佳浩選手が放ったのは、ライトスタンドへ突き刺さる劇的な逆転満塁ホームランでした。

【巨人】13安打の猛攻も1得点…連勝ストップ!竹丸和幸の快投虚しく中日に敗戦

投稿日:2026年07月18日

13本のヒットを放つもあと一本が出ず!打線が沈黙し連勝は3でストップ

18日に東京ドームで行われたセ・リーグ公式戦、巨人対中日の試合は、中日が5-1で勝利しました。巨人は13安打を記録しながらも得点はわずか1。絶好調だったチームの連勝は3で止まる結果となりました。この試合、先発のマウンドに上がったのは、前回登板で7者連続奪三振という球団タイ記録を樹立したばかりの竹丸和幸投手。初回からその勢いそのままに三振の山を築きましたが、中日打線に捕まり悔しい敗戦となりました。

【MLB】佐々木朗希が渡米後最速163.8キロ!ドジャース後半戦“開幕戦”を劇的逆転勝利で飾る

投稿日:2026年07月18日

佐々木朗希がヤンキース相手に快投!メジャー最速163.8キロをマーク

ドジャースの佐々木朗希が、後半戦の幕開けとなる重要なヤンキース戦で圧巻のピッチングを見せました。先発マウンドに上がった佐々木は、5回2/3を投げて5安打5奪三振1失点(自責0)と見事な投球内容。特に注目すべきは、4回に計測したメジャー移籍後最速となる163.8キロのストレートです。気迫あふれる投球で強打者たちをねじ伏せ、今後の飛躍を大きく予感させる素晴らしい内容となりました。

佐々木朗希がヤンキース戦で歴史的快投!100マイル超え21球の衝撃デビュー

投稿日:2026年07月18日

メジャー最速101.8マイルを記録!ドジャース新記録の衝撃

ドジャースの佐々木朗希投手が、日本時間18日に行われたヤンキース戦で圧巻のピッチングを見せました。後半戦初戦となるこの大一番で、5回2/3を投げ5安打1失点(自責0)と見事な好投。特筆すべきは、初回に計測した101.8マイル(約163.8キロ)というメジャー移籍後最速のフォーシームです。さらに、100マイル(約160.1キロ)超えのボールを1試合で計21球も記録。これは2008年のトラッキングシステム導入以降、ドジャース史上最多という驚異的な記録となりました。