【7月16日発売】ちいかわ×ラブ・ライナーが激かわ!マツキヨ・ココカラ限定デザインが登場
ちいかわファン必見!日常使いできる限定デザインのアイライナー
大人気アイメイクブランド「ラブ・ライナー」から、ファン待望の『ちいかわ』デザインのリキッドアイライナーが登場します!2024年7月16日(火)より、全国のマツモトキヨシグループおよびココカラファイングループの店舗限定で販売されるこのアイテム。売り切れ必至の争奪戦が予想されるため、早めのチェックがおすすめです。
【本日開始】『映画ちいかわ』×ココイチがコラボ!限定メニューやフィギュアなど豪華キャンペーンを見逃すな
本日16日スタート!「ココイチ×映画ちいかわカレー大作戦」の注目ポイント
本日16日より、全国のカレーハウスCoCo壱番屋にて、待望の「ココイチ×映画ちいかわカレー大作戦」がスタートしました!24日公開の『映画ちいかわ人魚の島のひみつ』とタッグを組んだ今回のコラボは、ファン必見の限定メニューやオリジナルグッズが盛りだくさんです。気になる内容を詳しくチェックしていきましょう。
【W杯】メッシが神業2アシスト!アルゼンチンがイングランドを下し決勝進出!連覇へ王手
メッシの魔法が炸裂!劇的逆転劇でアルゼンチンが決勝の舞台へ
2026年7月15日、北中米W杯の準決勝が行われ、前回大会王者のアルゼンチンがイングランドとの激闘を制しました。試合終了間際まで追い詰められる苦しい展開でしたが、絶対的エースのリオネル・メッシが驚異のパフォーマンスを見せ、2-1の逆転勝利で決勝進出を決めました。
【W杯決勝】メッシvsヤマル!運命の「バルサ新旧10番対決」が実現!かつてのお風呂エピソードに世界中が感動
19年の時を超えて…メッシが沐浴させた赤ちゃんがW杯の舞台へ
2026年北中米ワールドカップ(W杯)は、いよいよ決勝戦という最高のクライマックスを迎えます。準決勝でイングランドを撃破したアルゼンチン代表と、決勝への切符を手にしたスペイン代表。この決勝カードが、世界中のサッカーファンの間で「胸熱すぎる!」と大きな話題になっています。
【男子バレー】高橋藍が因縁のイタリアを撃破!最後の1点を決めた圧巻のプレーと「進化」の理由
パリ五輪の悪夢を払拭!日本が世界王者イタリアに劇的勝利
バレーボールのネーションズリーグ(VNL)で、男子日本代表がまたしても歴史的な勝利を挙げました。15日に行われたイタリアとの第9戦、日本はフルセットの激闘の末に3-2で見事に勝利。世界ランキング2位の強豪を相手に、開幕からの連勝記録を9に伸ばしました。今回の勝利は、パリ五輪の準々決勝で逆転負けを喫した「因縁の相手」に対する大きなリベンジとなりました。
【バレー】高橋藍が躍動!イタリアへの雪辱を果たしネーションズリーグ決勝大会一番乗り
高橋藍が両軍最多26得点!イタリアとの死闘を制す
バレーボールのネーションズリーグ(NL)1次リーグ大阪大会で、世界ランキング5位の日本代表が強豪イタリアを3―2で撃破しました。パリ五輪の準々決勝で涙をのんだ相手に対し、見事なリベンジを果たした日本は、9戦全勝という圧倒的な強さで決勝大会への進出を一番乗りで決定させました。この試合、日本のエース高橋藍選手が両チーム最多となる26得点を記録し、チームを勝利へと導きました。
【バレー】日本、無念のセット先取取り消し。世界2位イタリアとの激闘で何が起きたのか?
まさかの判定で第1セットを失う…運命のチャレンジ
2026年7月15日、バレーボール・ネーションズリーグ男子1次リーグ大阪大会が開幕しました。世界ランキング5位の日本代表(龍神NIPPON)は、ランキング2位の強豪イタリアと激突。注目の一戦は、第1セットから手に汗握る展開となりました。24-23と日本がセットポイントを握り、高橋藍選手のアタックが決まったかに見えましたが、イタリア側のチャレンジにより事態は急変。高橋選手のブロック時のタッチネットが判定され、得点が取り消しとなりました。24-24のデュースに持ち込まれた日本は、そこから粘りを見せるも惜しくもこのセットを失う悔しい幕開けとなりました。
「消費税はどうなる?」党首討論で激論!高市首相と野党がぶつかり合った国会の行方
消費税減税をめぐる与野党の攻防、何が決まった?
国会の会期末を目前に控え、注目の党首討論が行われました。今回の議論で特に注目を集めたのが、私たちの生活に直結する「消費税減税」についてです。政府・与党は「飲食料品の消費税率を1%に引き下げる(2年間限定)」という案を提示していますが、野党からは「不十分」「合意が得られていない」といった反発の声が相次ぎました。国民民主党の玉木代表は、2年後の税率の戻し方について厳しく追求するなど、今後の税制のあり方に不安を残す結果となっています。
高市首相と野党が2か月ぶりに激突!国会会期末の「重要ポイント」をわかりやすく解説
国会運営が異例の事態に?首相官邸と自民党の「ぎくしゃく」とは
今、国会が少しザワついています。野党が以前から強く求めていた高市首相との「党首討論」が、なんと2か月ぶりに行われました。今回の注目点は、17日に迫った国会の会期末をどう乗り切るかという点です。実は今、首相官邸と自民党の間で少し「ぎくしゃく」した空気が流れています。その理由は、野党側が強く要求している「予算委員会の集中審議」への出席をめぐる調整が難航しているから。中傷動画問題など厳しい追及が予想されるため、官邸側と国会運営を担う自民党幹部との間で板挟みになり、現場の政府高官が疲弊してしまうほどの綱引きが続いていました。
「このスネア1発で背骨が痺れる」NONAREEVES・小松シゲルが明かす“一生聴き続けたい”神ドラム5選
日本を代表するトップドラマーの1人、小松シゲル(NONAREEVES)さん。佐野元春&THECOYOTEBANDや藤井風、OriginalLoveなど、数々の名演を支えてきた彼が、「背骨が痺れるほど最高!」と語るドラムフレーズをご存知でしょうか?今回は、プロも唸る至高の楽曲と、その魅力を余すところなくご紹介します。