さらば青春の味。「キッチンジロー」が残り1店舗に…54店舗から縮小した理由とは
ガッツリ洋食の代名詞「キッチンジロー」が最後の1店舗に
ハンバーグにエビフライ、メンチカツといった「男のロマン」が詰まったプレート。そんなメニューを2品、3品と自由に選べる「よくばりジロー」で長年愛されてきた洋食チェーン「キッチンジロー」をご存知でしょうか。学生やサラリーマンの胃袋を支え続けた同店が、今、大きな岐路に立たされています。最盛期には全国に54店舗を展開していましたが、今年7月、大阪の中之島店が閉店したことで、残るは東京・九段下店のみとなってしまいました。
【デニーズ】初開催!「お月見フェア」が9月3日スタート 背徳感満載の新作&定番月見アレンジに注目
デニーズ初の「お月見フェア」!9月3日から期間限定で全8品が登場
秋の風物詩といえばやっぱり「月見」ですよね。ファミリーレストラン「デニーズ」から、なんとブランド初となる「お月見フェア」が、2024年9月3日から開催されます!今回のフェアでは、食欲をそそる背徳感抜群のメニューから、人気定番をアレンジしたスペシャルな月見プレートまで、見逃せない全8品がラインアップされています。
【Xperia1VIII】23万円の高級機を守れ!発売前にケースが買える「caseplay」で安心を手に入れよう
発売と同時に即装着!Xperia1VIII対応ケースが早くも登場
ついに噂の次世代フラッグシップ「Xperia1VIII」の発売が近づいてきましたね。予想価格23万円という超高級機を手にしたら、絶対に避けたいのが「購入直後の落下による画面割れ」です。新しいスマホを買ったばかりの時期は、まだ対応ケースの種類が少なく「とりあえず適当なケースで凌ぐ」という経験をした方も多いはず。そんな不安を解消してくれるのが、スマホケースサービス
特大開運日に芸能界から吉報続々!木村拓也アナが再婚、山本紘之アナ夫妻には第1子
「母倉日」のパワーが炸裂!木村拓也アナ&山本紘之アナ夫妻が立て続けにおめでたい報告
2024年8月13日、SNSやネットニュースで「今日は最強開運日!」と話題になったのをご存知でしょうか。この日は、先勝、一粒万倍日、大明日、神吉日、そして「母倉日」という複数の吉日が重なり合う、まさに特大の開運日となりました。そんなハッピーな空気に包まれたこの日、芸能界からも心温まるニュースが届いています。
板野友美、歯列矯正を再開!「自分の歯」を守るこだわりと美の習慣がストイックすぎる
AKB48時代を経て再決断!板野友美さんが語る「歯列矯正」のリアル
元AKB48の板野友美(ともちん)さんが、美容誌「MAQUIA」の連載で、現在の美容ルーティンを公開しました。特に注目が集まっているのが、「下の歯の矯正を再開した」という告白です。かつてアイドル時代に一度整えたものの、年齢とともに歯並びが少しガタついてきたことを明かしました。板野さんは、安易にセラミックにするのではなく、「自分の歯」を大切にしながら根本から美しく保つことに強いこだわりを持っているようです。日頃からこまめにデンタルクリニックへ通うなど、その徹底した姿勢はまさに美のプロフェッショナルといえます。
ロサンゼルスへ行くなら必見!最旬ファッション&ビューティ新ショップ7選
LA旅行で絶対外さない!セレブ御用達の伝説的セレクトショップ「H.ロレンゾ」が超進化
今、ロサンゼルスの街にはファッションやビューティの新しいトレンドが続々と誕生しています。今回注目したいのは、西海岸を訪れたら絶対に立ち寄りたい、最新の注目スポットたちです。特に話題なのが、長年ロサンゼルスのファッションシーンを牽引してきたセレクトショップ「H.ロレンゾ(H.LORENZO)」。ロバートソン・ブルバードに拡張移転した新旗艦店は、約836平方メートルもの広さを誇ります。創業以来初めて、メンズとウィメンズを同じ店舗に集約。ジャスティン・ビーバーやレディー・ガガなど、世界中のセレブが愛してやまないこの店は、新進気鋭のデザイナーをいち早く発掘することでも有名です。店内にはファッションアイテムだけでなく、こだわりのインテリア雑貨や日本の職人技が光る商品、さらにはアートインスタレーションまで揃っており、「次世代の小売りの形」を体感できるクリエイティブな空間になっています。
元タレント中居正広氏の「復帰説」が消えない理由とは?被災地支援と謎の弁護士窓口を徹底検証
芸能界を引退した中居正広氏、変わらぬ被災地支援の姿勢に称賛の声
2025年1月末をもって芸能界を引退した中居正広氏。表舞台から完全に身を引いた現在も、被災地への支援活動を継続していることが大きな話題となっています。8月6日発売の『女性セブン』によると、7月28日に発生した令和8年熊本地震に対し、中居氏が寄付やボランティアなどの支援を行っていることが分かりました。中居氏といえば、阪神・淡路大震災から30年以上にわたって被災地に寄り添い続けてきたことで知られています。公にせず、人知れず支援を続けるその「変わらぬ姿勢」に対し、SNSでは「やっぱり中居くんだ」「尊敬する」といった称賛の声が溢れ、ファンからは今の姿を知ることができて安心したという意見も多く寄せられています。
欧州主要国が人民元建て「点心債」の発行を見送りへ-現時点では計画なし
そもそも「点心債」ってなに?なぜ欧州が注目したの?
最近、金融業界で話題になっているのが、中国国外で発行される人民元建て債券、通称「点心債(ディムサム・ボンド)」です。今回、ドイツ・フランス・スペインの欧州3カ国が、銀行団とこの点心債発行に関する予備的な協議を行っていたことが明らかになりました。なぜ欧州の大国が人民元での資金調達を検討したのでしょうか。それは中国が推し進める人民元の国際化や、調達コストの安さが背景にあります。しかし、現時点ではいずれの国も具体的な発行計画は示しておらず、慎重な姿勢を崩していません。
NHK職員が番組出演者から性被害!PTSD発症後の「冷遇対応」に批判殺到
番組出演者からの性加害とNHKの「信じがたい対応」
8月5日、NHKが公表した内容が大きな波紋を呼んでいます。なんと、NHKの職員が番組出演者から性被害を受け、PTSD(心的外傷後ストレス障害)を発症していたという衝撃の事実が明らかになりました。被害に遭った職員は、その後体調を崩して休職を余儀なくされましたが、職場復帰をめぐるNHK側の対応が「あまりに杜撰(ずさん)ではないか」として、ネット上で猛烈な批判を浴びています。
「キャラソン文化は死んだ」は本当か?ZAQと調査家が語る、キャラクターソングの現在地と未来
キャラクターソング文化は本当に衰退してしまったのか?
近年のアニメ音楽業界は、アニメ文化の世界的普及に伴い大きな転換期を迎えています。人気アーティストがこぞってアニソンを担当する今、「キャラクターソング(キャラソン)文化は死滅した」という過激な声もSNSで見かけるようになりました。しかし、この説はどこまで真実なのでしょうか。アニソン界のトップクリエイター・ZAQさんと、過去16年間のキャラソン約4万9000曲を独自調査したアニソンライター・河瀬タツヤさんが、この問いに鋭く切り込みました。