【有馬記念2024】ダノンデサイル520kg、レガレイラ484kg!最終確認、気になる馬体重をチェック
12月28日(日)に中山競馬場で開催される、有馬記念(G1)に出走する各馬の調教後馬体重が、JRAから発表されました。ラストランとなる名馬たちの仕上がりはいかがでしょうか?
「勝ちたいので」40歳・横峯さくらが断言!母として、アスリートとして“もう一度”頂点へ
12月13日に40歳の誕生日を迎えた女子プロゴルファーの横峯さくら選手が、来季の目標について「勝ちたいので」と力強く語りました。2009年に賞金女王に輝いた実績を持ちながらも、出産を経て日本ツアーに復帰後は優勝を掴めていない現状を打破するため、オフシーズンには徹底的な対策を講じています。
中日ドラゴンズ、西武エース・アブレウ獲得!28セーブの鉄腕がチームに新風
プロ野球中日ドラゴンズが、2024年に西武ライオンズで28セーブを記録した右腕アルベルト・アブレウ投手(30)の獲得を発表しました。来季から中日のユニフォームに身をまとうことになりました。
西武ライオンズ、技巧派右腕&若手長距離砲候補の外国人2選手を獲得!「大変光栄」「100%の力尽くす」と意気込み
プロ野球西武ライオンズが、今季メジャーリーグでプレーしていたアラン・ワイナンス投手(30)とアレクサンダー・カナリオ外野手(25)との選手契約締結を発表しました。チームの戦力アップに繋がる大型補強となり、ファンからも期待の声が上がっています。
【M-1グランプリ2025】たくろうが劇的な優勝!カナメストーンはラストイヤーで決勝進出、マヂラブからも賛辞
12月21日に放送された『M-1グランプリ2025』で、お笑いコンビ・たくろうが、過去最多となる1万1521組の頂点に輝き、21代目王者となりました。優勝賞金1000万円を手にしたたくろうの快挙に、会場は大きな歓声に包まれました。
M-1グランプリ2025:豊昇龍も驚愕!大鶴肥満の規格外サイズに会場騒然
漫才日本一を決める「M-1グランプリ2025」決勝が21日、テレビ朝日系で生放送されました。今年は過去最多の1万1521組がエントリーし、決勝に進出したのは9組と、敗者復活戦を勝ち抜いたカナメストーンの計10組。
粗品、競馬予想3連敗…有馬記念は汚名返上なるか?公式Xも不振でファン心配の声
お笑いコンビ霜降り明星の粗品さん(32)が、自身のYouTubeチャンネルで公開した競馬予想が3週連続でハズレとなり、厳しい状況を迎えています。特に、朝日杯FS(G1)では、大胆な3連単マルチに挑戦するも撃沈。公式X(旧ツイッター)での予想も不振で、年末年始の体調を気遣いつつも、来週の有馬記念への意気込みを語りました。
ドロップオブライト、粘り強い脚力でターコイズS制覇!ヴィクトリアマイルへ意気込み
中山競馬場で行われた第11回ターコイズステークス(GⅢ)で、ドロップオブライト(牝6・福永)が重賞2勝目を飾りました。5番人気ながら、松若風馬騎手の好騎乗と、馬自身のしぶとい粘り腰が光り、アタマ差で2着リラボニートを抑えての勝利となりました。
ドロップオブライト、ターコイズSで重賞2勝目!松若風馬騎手はJRA通算500勝達成!
12月20日、中山競馬場で開催された第11回ターコイズステークス(GⅢ)で、ドロップオブライトが劇的な勝利を収めました。5番人気ながら、後続の追撃をクリンチし、2つ目の重賞タイトルを獲得!同時に、騎手の松若風馬騎手はJRA通算500勝という偉業を達成しました。
キタサンブラック産駒ゴーラッキー、逃げ切りで鮮烈デビュー!高速馬場を1分47秒0で制覇
11月30日、東京競馬場で開催された芝1800mの新馬戦で、キタサンブラック産駒のゴーラッキーが、逃げ切りで勝利を飾りました。高速馬場を味方につけ、ラスト11.0-11.2秒という驚異的な脚力で後続を寄せ付けませんでした。