【バイオハザードレクイエム】レオン参戦で神ゲー確定!?恐怖と爽快アクションが“整う”新体験とは
グレースとレオン、対照的なW主人公が織りなす極上のゲーム体験
2026年2月27日に発売が決定している待望の新作『バイオハザードレクイエム』。発表当初は、FBI分析官の「グレース・アッシュクロフト」を主人公にしたホラー色の強い作品として注目を集めていましたが、本日ついにシリーズの伝説的存在である「レオン・S・ケネディ」が第2の主人公として発表されました。本作は、グレースで味わう「極限の恐怖」と、レオンで体験する「爽快なアクション」という、全く異なる2つの顔を持つタイトルとなります。
銀座でこの価格は奇跡!「YOTEL東京銀座」の平日3500円アフタヌーンティーが凄すぎる
新橋・銀座エリアの穴場!日本初進出ホテルで楽しむ絶品アフタヌーンティー
仕事帰りや休日のお出かけに、優雅なティータイムを過ごしたいと考えている方に朗報です。2024年に日本初進出を果たした、英国発のホテルブランド「YOTEL東京銀座」をご存知でしょうか。新橋駅から徒歩3分、銀座駅から徒歩7分という抜群のアクセスを誇るこのホテルの1階「コミュニティ」で、今、驚きのコスパを誇るアフタヌーンティーが話題になっています。
伝説の海賊が帰ってくる!「アサシンクリードブラックフラッグRE:シンクロ」本日発売!
PS5/Xbox/PCで蘇るカリブ海の冒険
全世界のファンが待ち望んだ傑作が、ついに最新技術で進化しました!ユービーアイソフトの大人気アクションアドベンチャー「アサシンクリードブラックフラッグRE:シンクロ」が、本日7月9日に発売されました。対応プラットフォームはPlayStation5、XboxSeriesX|S、そしてPC(UbisoftStore/Steam/EpicGamesStore)です。本作は、2013年に発売され名作と名高い「アサシンクリード4ブラックフラッグ」をベースに、最新のAnvilエンジンでフルリメイクされた期待の新作です。
【16年ぶりの復活】「イオンシネマ津田沼South」がオープン!最新設備で映画体験が進化
映画館のない街に待望の復活!新津田沼駅直結でアクセスも抜群
習志野市民待望の映画館が、ついに帰ってきました。7月10日、新津田沼駅直結の「イオンモール津田沼South」7階に「イオンシネマ津田沼South」がグランドオープン。津田沼エリアにおいて、実に16年ぶりとなる映画館の誕生に、地域の注目が集まっています。オープン初日には宮本泰介習志野市長らが出席し、華やかなテープカットで門出を祝いました。
盛岡の夏はこれで決まり!「町家のお化け屋敷」で背筋も凍る恐怖体験はいかが?
今年の夏も「もりおか町家物語館」に恐怖がやってきた!
盛岡市鉈屋町にある観光施設「もりおか町家物語館」にて、毎年恒例となっている「町家のお化け屋敷」が今年もついにスタートしました!今年でなんと10回目を迎えるこのイベント。酒蔵を改装したレトロで趣のある空間が、この夏は恐怖のステージへと変貌を遂げています。
2歳のイヤイヤ期も夢中に!「じっとできない子」が絵本に釘付けになる魔法の体験型絵本とは?
「絵本を読んでもすぐにページをめくってしまう」そんな悩みはこれで解決!
「絵本を読んであげたいのに、子どもがすぐにページをめくってどこかへ行ってしまう……」2歳前後のお子さんを持つパパママにとって、これはあるあるですよね。そんな中、SNSや口コミで「子どもが自分から夢中になって遊び出す!」と話題になっているのが、画家・たなかしんさんの絵本『まねまねっこ』(白泉社)です。今回は、2歳の娘を持つ筆者が実際に読んでみた体験談を交えて、この絵本の魅力をご紹介します。
【海の日】広島の海水浴場が満員御礼!熱中症リスクには要注意の3連休最終日
3連休最終日は絶好のビーチ日和!広島県内の海水浴場が賑わう
202X年の「海の日」である7月20日、3連休最終日を迎えた広島県内の各海水浴場は、夏を待ちわびた家族連れや若者たちで大にぎわいを見せています。特に呉市の「狩留賀海浜公園」では、朝から多くの人が訪れ、キラキラと輝く海の中で思い思いに休日を満喫する姿が見られました。「午後3時までたっぷり遊びたい!」と笑顔を見せる子供たちの声も響き、まさに夏本番といった活気あふれるビーチとなっています。
「なんでもいいよ」の裏側。夫の神対応が「夫婦のすれ違い」を解決するヒントに!
「なんでもいい」は禁句?夫婦のランチで起きる“あるある”の正体
夫婦やパートナーとの日常で、一度は経験したことがある「ランチ何にする?」「なんでもいいよ」というやり取り。一見平和な会話ですが、言った側は「任せるよ」のつもりでも、言われた側は「正解を当てなきゃいけないの?」とプレッシャーに感じてしまうこともありますよね。InstagramやTikTokで夫婦の日常を描き、多くの共感を呼んでいる漫画家・B.B軍曹(
6室の旅館が90室の繁盛宿へ!81歳大女将の「バレバレ手品」がなぜか泣ける理由とは?
60年間毎日続く「女将劇場」が伝説級に面白いと話題!
山口県山口市の湯田温泉にある老舗旅館「西の雅常盤(ときの)」をご存知でしょうか?実は今、ここの81歳の大女将、宮川高美さんが披露する「女将劇場」が、SNSや口コミで大きな話題を呼んでいます。20歳で旅館を継いでから60年以上、なんとほぼ毎日ステージに立ち続けているというから驚きですよね。その人気の秘密は、ただの出し物ではありません。演目数は驚異の175種類以上!時にはマジックや水芸、果ては書道パフォーマンスまで、全身全霊で客を楽しませようとする姿に、訪れる客は皆、笑いながらも涙してしまうといいます。
江本孟紀氏、胃がん発見の「意外すぎるきっかけ」とは?大食い番組で痛感した異変
ギャル曽根との大食いロケで発覚した「スキルス性胃がん」
元プロ野球選手で野球評論家の江本孟紀氏(78)が、ニッポン放送のラジオ番組に出演。かつて患った胃がんの壮絶な闘病エピソードを明かし、大きな注目を集めています。現在では「お釣りの人生」と語る江本氏ですが、その発見のきっかけはあまりにも意外なものでした。なんと、テレビ番組の「大食い企画」が、命を救う判断材料になったといいます。