「参拝は静かにやるもんや」橋下徹氏が自民幹部の“靖国集団参拝”を痛烈批判!
政治アピールへの嫌悪感「カッコ悪い」
元大阪市長で弁護士の橋下徹氏が、15日の終戦の日に向けた自民党幹部らによる「靖国神社集団参拝」の動きに対し、SNSで猛反発しました。報道によると、高市早苗首相は参拝を見送る方向ですが、党幹部らは結束を示すため集団で参拝するよう調整が進んでいるとのことです。これに対し橋下氏は、「参拝って静かにやるもんやろ。政治アピールしてどないすんねん」と、保守層に向けたパフォーマンス的な動きをバッサリと切り捨てました。
KiiiKiiiがカムバック決定!「人間タイムテーブル」公開で話題沸騰のニューEP「WhyKiiiKiii」に注目
腕に書かれたスケジュール!?KiiiKiiiのユニークなカムバック告知がエモすぎる
STARSHIPエンターテインメント所属の注目グループKiiiKiiiが、ついに本格的なカムバックカウントダウンに突入しました!8月10日にリリースされるニューEP「WhyKiiiKiii」のスケジュールが公開されましたが、その内容がユニークすぎるとファンの間で大きな話題になっています。今回公開されたスケジュール画像では、メンバー自身が「人間タイムテーブル」となり、腕や指にスケジュールを書き込むという、かつてSNSで流行したスタイルをオマージュ。Y2Kムードあふれるコンセプトとノスタルジックな雰囲気が絶妙にマッチしており、新譜への期待が最高潮に達しています!
BLACKPINKジスの実姉も参戦!今夏必見の韓国サバイバル番組『KILLIT』などABEMAで一挙配信
今、世界中を熱狂させている韓国エンタメから、目が離せないリアリティショーが続々と登場します。ABEMAにて、K-FASHIONの最前線を描く注目のサバイバル番組『KILLIT:スタイルクリエイター大戦争』をはじめ、料理をテーマにした本格サバイバル番組の独占無料配信が決定しました。トレンドに敏感な10代~30代必見のラインナップをご紹介します。
【下條村】8月22日は「消防フェス」と「夏の陣」へ!水遊びやグルメが楽しめる夏祭り開催
消防団のカッコいい姿を見に行こう!「消防フェス」がパワーアップ
長野県下條村の「道の駅信濃路下條そばの城」にて、8月22日に「下條村消防団消防フェス」と「そばの城-夏の陣-」が初めて同時開催されます!「子どもたちに消防団の活動を身近に感じてほしい」という思いから始まったこのイベント。当日は、30メートル級のはしご車の展示や、消防ホースを使った「ホースボウリング」、水消火器体験など、普段なかなかできない体験が盛りだくさんです。未来のヒーローたちが大興奮すること間違いなしのコンテンツが用意されています。
MECHATU-A『On-Deck!』が初登場で首位獲得!『映画ちいかわ』サントラが続くBillboardDLアルバムチャート
にじさんじの人気ユニットMECHATU-Aが堂々のチャート1位に!
2026年7月29日発表のBillboardJAPANダウンロード・アルバム・チャート“DownloadAlbums”で、にじさんじ所属のVTuberユニットMECHATU-Aの1stミニアルバム『On-Deck!』が、3,180DLを記録して見事初登場で首位を獲得しました!佐伯イッテツ、赤城ウェン、宇佐美リト、緋八マナ、星導ショウ、叢雲カゲツ、小柳ロウ、伊波ライという豪華メンバーによる本作は、リード曲「Hearties」をはじめ、彼らの魅力が詰まった新曲全7曲が収録されており、ファン待望のリリースとなりました。
柄本佑×長尾謙杜×渡辺謙が魅せる!「木挽町のあだ討ち」に隠された驚愕の真実とは?
美談の裏側に潜む謎…話題の時代ミステリーがPrimeVideoで独占配信開始!
第169回直木賞と第36回山本周五郎賞をダブル受賞した永井紗耶子の傑作小説を原作に、待望の映画化を果たした「木挽町のあだ討ち」。7月22日よりPrimeVideoにて世界独占配信がスタートし、SNSを中心に早くも大きな反響を呼んでいます。ある雪の夜に起きた「美しい仇討ち」の裏には、一体どんな秘密が隠されているのか。芝居小屋を舞台に展開される、予測不能な人間ドラマに引き込まれる人が続出しています。
「冬ソナ」から「涙の女王」まで!韓流20年の歴史を彩った名曲が蘇る「K-DramaOSTTributeConcert2026」開催決定
伝説のアーティストが集結!あの感動を横浜で再体験
韓国ドラマを見ていて、物語の世界観に引き込まれる最大の要因といえば、やはり心に響くOST(挿入歌)ですよね。「あの曲を聴くと、あのドラマを思い出す」そんな経験を持つ韓流ファンにとって、まさに夢のようなコンサートが開催されます。2026年11月10日(火)、横浜BUNTAIにて「K-DramaOSTTributeConcert2026」の開催が決定しました。このコンサートの最大の魅力は、豪華出演者たちがドラマを彩った「オリジナル曲」を、本人の生歌で聴けるという点にあります。
360°カメラカーが日常を変える?SSFF&ASIA2026話題作『道子、未知満ちて。』武井咲華監督インタビュー
最先端技術「バーチャルプロダクション」で描く、孤独なドライバーの物語
2026年5月25日から開催された、アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショートフィルムフェスティバル&ASIA2026(SSFF&ASIA2026)」。この注目作の一つとして上映されたのが、武井咲華監督による『道子、未知満ちて。』です。CM業界で活躍する武井監督が、今回初めて脚本に挑戦した意欲作となっています。本作の大きな特徴は、「360°カメラカー」を軸にしたユニークな設定と、最先端の撮影手法である「バーチャルプロダクション」が駆使されていること。物語の主人公・道子は、天性の空想家でありながら現実に馴染めず孤独を抱えるドライバー。そんな彼女の日常が、ある出来事をきっかけに大きく動き出す様子が描かれています。
『Tシャツが乾くまで』第6話:愛しているのに信じられない…「心の証明」をめぐる男女のすれ違いが切なすぎる
帰ってきた夫への疑念と、拭えない違和感の正体とは?
金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』(TBS系)の第6話が放送され、視聴者の間で大きな波紋を呼んでいます。1年もの間、姿をくらませていた充(松山ケンイチ)が突然帰還したことで、咲子(蒼井優)の心は大きく揺れ動きます。待ちわびた再会のはずが、そこには喜びよりも、消えない疑念と「どうして教えてくれなかったの?」という悲痛な問いが渦巻いていました。本作は、愛するからこそ相手を尊重したいと願う気持ちと、自分以外の誰かと過ごしていた事実に対する嫉妬や不信感という、誰もが抱えうる感情の矛盾を鋭く描き出しています。
高齢化率56%の集落に若者が集まる理由。鹿児島県姶良市・漆地区の「元気な高齢者」が起こす奇跡
「おかえりなさい」の温かさ。人口減少が進む里山に新しい風
鹿児島県姶良市蒲生町の山間部に位置する「漆(うるし)地区」。ここには、一見すると都会からは遠い、のどかな里山の風景が広がっています。しかし、この地区はいま、移住者から熱い注目を集めているスポットであることをご存知でしょうか。かつては400人以上いた人口も、現在は181人にまで減り、高齢化率は56%と非常に高い水準です。それでもなお、この場所に若者や家族連れが惹きつけられるのには、明快な理由がありました。