レーベンスティール、中山記念で歴史的偉業に挑戦!「白い怪物」ゴールドシップに続く4年連続GII制覇なるか
2025年の毎日王冠を制覇したレーベンスティール(牡6、美浦・田中博康厩舎)が、中山記念(4歳上・GII・芝1800m)に出走予定です。今回のレースでGII勝利を重ねれば、JRA史上2頭目となる4年連続GII制覇という快挙を達成することになります。
クロワデュノールの妹に名が!キャロットクラブ2025年募集馬の名前が決定
2025年のダービー馬クロワデュノールの妹など、キャロットクラブの2025年度募集馬(現2歳)の競走馬名が発表されました。話題の馬たちの名前と、その由来をチェック!
コスタノヴァ、フェブラリーS連覇!ノーザンファームがG1勝利を24年連続に更新
2月22日、東京競馬場で開催されたG1レース、フェブラリーSをコスタノヴァ(牡6)が制しました。ルメール騎手を背に、2番人気に応え、見事連覇を達成!
佐藤綾乃選手、最後の五輪を終える…3大会連続メダル獲得の誇り、今後の決断は体と相談
スピードスケート界を長年牽引してきた佐藤綾乃選手(ANA)が、ミラノ・コルティナ五輪での競技を終えました。今大会を最後の五輪と位置付けて臨んだ佐藤選手は、3種目に出場。団体追い抜きで銅メダルを獲得し、3大会連続でのメダル獲得という偉業を達成しました。
有終の銀!坂本花織、五輪3大会の軌跡を振り返り-涙と笑顔のラストダンス
フィギュアスケート女子の坂本花織選手(シスメックス)が、ミラノ・コルティナ五輪で銀メダルを獲得し、現役引退という形で華々しいキャリアに終止符を打ちました。日本女子初の3大会連続五輪出場という偉業を達成した坂本選手の、平昌、北京、そしてミラノの3つの五輪をプレーバック。数々の名言やエピソードとともに、その感動の軌跡を辿ります。
感動の銀メダル!坂本花織、集大成の五輪ラストダンスで日本女子フィギュア史に新たな1ページ
3大会連続出場で日本女子フィギュアスケートのエース、坂本花織選手(シスメックス)が、ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート女子フリーで銀メダルを獲得しました。ショートプログラム(SP)2位から臨んだ坂本選手は、フリーで147・67点を獲得し、合計224・90点で2位。2022年北京五輪の銅メダルに続く2大会連続メダル獲得、そして団体との合わせると連続複数メダルは、日本女子初の快挙です。現役引退を表明していた最後の五輪で、歴史的な結果を残しました。
坂本花織、中井亜美の活躍で日本勢、冬季オリンピック通算100個目のメダル獲得!
フィギュアスケート女子で坂本花織選手が銀メダル、中井亜美選手が銅メダルを獲得し、日本の冬季オリンピック選手団は通算100個のメダルを獲得する偉業を達成しました!
中井亜美、日本フィギュア最年少で五輪メダル!愛嬌爆発の17歳、その魅力にネットが虜
2月19日、ミラノ・アイススケートアリーナで行われたミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート女子フリーで、中井亜美選手(17)が銅メダルを獲得しました。五輪初出場で掴んだメダルは、合計219.16点。17歳でのメダル獲得は、浅田真央さんの記録を塗り替え、日本フィギュアスケート史上最年少という偉業を達成しました。
中井亜美、フィギュア女子で金メダルへ!日本勢表彰台独占の可能性も-ミラノ・コルティナ五輪第14日
ミラノ・コルティナ五輪は第14日を迎え、日本は現在メダル総数22個(金5、銀6、銅11)を獲得しています。閉会式が近づく中、さらなるメダル獲得に期待が高まります。
スノボ深田茉莉、19歳1カ月で冬季五輪日本女子最年少金メダリスト!歴史的快挙を達成
スノーボード女子スロープスタイルの深田茉莉選手(19歳)が、2026年ミラノ・コルティナ五輪で金メダルを獲得し、冬季五輪の日本女子における最年少金メダリストとなる歴史的な快挙を成し遂げました!