【高校サッカー選手権】福島・尚志、インハイ王者神村学園を相手に前半1-0!決勝への道が開かれるか
全国高校サッカー選手権大会の準決勝、福島県代表の尚志高校が、夏の全国高校総体(インターハイ)で優勝した鹿児島県代表の神村学園を相手に、前半を1-0でリードして折り返しました。7大会ぶりにベスト4に進出した尚志が、強豪相手にどのような展開を見せるのか、注目が集まっています。
【高校サッカー選手権】尚志、神村学園に先制!「根木の1ミリ」が光る劇的なアシスト!
全国高校サッカー選手権の準決勝、尚志高校(福島県)が神村学園高校(鹿児島県)を相手に見事な先制点を奪いました。夏の高校総体で敗れた相手に雪辱を果たすべく臨んだこの一戦で、劇的なアシストが生まれました。
今年大ブレイクか?高校サッカー応援マネージャー・池端杏慈(18歳)の透明感溢れる姿にSNSが騒然!
「第104回全国高校サッカー選手権大会」が開幕し、注目を集めているのは、フィールドを駆け抜ける選手たちだけではありません。その応援を支える応援マネージャーにも熱い視線が注がれています。
興國監督、選手権出場に「あらためて感謝」 鹿島学園との激戦を振り返る
第104回全国高校サッカー選手権の準々決勝で、興國(大阪)は鹿島学園(茨城)に1-3で敗れ、ベスト8で大会を終えました。しかし、出場資格が危ぶまれる事態に見舞われた中で勝ち上がってきた興國の六車拓也監督は、選手たちのピュアな姿勢と、大会関係者への感謝の思いを語りました。
興国高校、初のベスト4逃すも六車監督は感謝「本当にいろんなサポート」
第104回全国高校サッカー選手権大会3回戦、興国高校(大阪)は鹿島学園に1-3で敗れ、初のベスト4進出はなりませんでした。6大会ぶりの出場ということもあり、期待は高かった分、悔しい結果となりました。
鹿島学園、17大会ぶり準決勝へ!尚志も4強入り!【全国高校サッカー選手権】
高校サッカーの熱戦が続く第104回全国高校選手権大会。4日に行われた準々決勝で、鹿島学園(茨城)が興国(大阪)に3-1で勝利し、なんと17大会ぶりの準決勝進出を果たしました!
鹿島学園、17大会ぶり快進撃!全国高校サッカー選手権で4強入り!
第104回全国高校サッカー選手権の準々決勝が4日、神奈川県川崎市のUvanceとどろきスタジアムbyFujitsuなどで開催され、茨城県代表の鹿島学園が興国(大阪)を3-1で破り、見事17大会ぶりとなる4強入りを果たしました!
鹿島学園FW内海、アゴの負傷を保護しヘッドギア着用で復帰!「ラグビーみたい」とSNS反響も
全国高校サッカー選手権の準々決勝、鹿島学園(茨城)のFW内海心太郎選手が、前戦での負傷からの復帰に際し、ラグビー選手が使用するようなヘッドギアを着用して話題を呼んでいます。1月4日に行われた興国高校との試合で、後半から出場した内海選手は、アゴの負傷を保護するため、特殊なヘッドギアを装着しました。
鹿島学園FWワーズィージェイヴェン勝、3戦連続途中出場で存在感!初アシストでチームを8強へ導く
全国高校サッカー選手権3回戦、鹿島学園高(茨城)が堀越高を4-1で破り、見事8強進出を果たしました。その勝利に大きく貢献したのは、途中出場したFWワーズィージェイヴェン勝選手(2年=FCトッカーノU-15)の活躍です。
興国の守護神・岩瀬颯、プロ入りした兄・陽を「最高のお手本」に全国初勝利!
12月28日に開幕した第104回全国高校サッカー選手権大会で、興國高校のGK岩瀬颯選手が、チーム初の全国大会1勝に大きく貢献しました。迫力ある声と安定したプレーでチームを勝利に導いた岩瀬選手にとって、4つ上の兄・陽選手は常に「最高のお手本」として存在しています。