SnowManが「クリスプ商事」の社員に!新CMで披露した“ザクッ”と音に現場から拍手が沸き起こる
SnowMan出演!カルビー「クリスプ」新CM「クリスプ商事の日常」篇がスタート
8月3日より全国で放送が開始されるカルビー「クリスプ」の新TVCMに、大人気グループSnowManが登場します!今回の舞台は、ブルーを基調としたスタイリッシュなオフィス「クリスプ商事」。メンバーそれぞれが個性豊かなキャラクターを演じ、コミカルかつチームワーク抜群の掛け合いを見せてくれています。
結成27周年のつしまみれ、通算26枚目となるニューアルバム「TheGreatestWorld」リリース決定!
日本を代表するアートパンクバンド「つしまみれ」が、結成27周年という節目に、通算26枚目となる待望のニューアルバム「TheGreatestWorld」を9月9日にリリースすることが発表されました!現在、日米豪欧を巡る全64公演という怒涛のワールドツアー真っ只中の彼女たち。ライブの熱気とクリエイティブな衝動が詰め込まれた本作は、ファンにとって必聴の一枚になりそうです。
水上恒司×ユンホが最強バディに!映画『TOKYOBURST-犯罪都市-』が熱すぎる
日本×韓国の豪華タッグ!新宿歌舞伎町を舞台にした極上エンタメ
2026年5月29日より全国公開された映画『TOKYOBURST-犯罪都市-』が、今、映画ファンの間で大きな話題を呼んでいます。本作は、世界的メガヒットを記録した韓国の『犯罪都市』シリーズの魂を継承しつつ、日本独自の要素を詰め込んだスペシャルなアクション大作。新宿歌舞伎町を舞台に、水上恒司さん演じる破天荒な新人刑事と、東方神起・ユンホさん演じる韓国の敏腕刑事がタッグを組み、巨大な陰謀に立ち向かう姿を描きます。
【夏の新潟決勝】春の選抜校同士の激突!帝京長岡と日本文理が聖地・甲子園切符をかけて激突
因縁の相手を撃破!終盤に爆発した帝京長岡の底力
第108回全国高校野球選手権新潟県大会は、ついに決勝の舞台へ。7月22日に行われた準決勝では、帝京長岡が新潟産大付を8―1で下し、決勝進出を決めました。試合を決めたのは、八回に飛び出した4番・川村光翼選手の勝負強さです。前打者が申告敬遠され、闘志に火がついた川村選手が右中間を破る2点適時三塁打を放つと、打線が一気に爆発。過去の雪辱を果たし、悲願の甲子園出場へ大きく弾みをつけました。
「相手が代表でも関係ない」近大附の“闘将”中谷竣太が覚醒!鉄壁3バックを支える負けん気の正体とは?
U-17代表FWも封殺!近大附・中谷竣太が貫く「気持ち」の守備
夏の全国高校総体(インターハイ)で、初のベスト4進出という快挙を成し遂げた近大附高。チームを支えるのは、鉄壁の3バックです。中でも、DF森一翔選手、DF清水彦選手という注目株と並び、ひときわ異彩を放っているのが2年生DFの中谷竣太選手です。決して大柄ではない178cmという体格ながら、U-17日本代表FWを擁する昌平高などの強豪相手に、堂々たる守備で完封勝利に貢献。その原動力となっているのは、他の追随を許さない「絶対に負けない」という強いメンタルです。「相手が代表選手であっても、気持ちでは負けない」と語るその姿勢は、チームの躍進を支える大きな武器となっています。
【高校サッカー】近大附の快進撃!3戦連発のFW久下彬「歴史を塗り替えられてホッとした」初のベスト4進出
185cmの長身ストライカーがチームを牽引!近大附が初の準決勝へ
夏の全国高校総体(インターハイ)で、近大附高(大阪)が歴史を塗り替える快挙を成し遂げました!7月29日に行われた準々決勝で日章学園高(宮崎)に2-1で勝利し、13年ぶり10回目の出場にして初のベスト4進出を決めました。
【インターハイ】滝川第二が桐光学園との激闘を制す!16年ぶりのベスト4進出へ
1-1の激闘!滝川第二がPK戦で見せた勝負強さ
7月29日、Jヴィレッジで行われた令和8年度全国高校サッカーインターハイ(総体)3回戦で、滝川第二と桐光学園が激突しました。両者譲らぬ熱戦はPK戦までもつれ込み、滝川第二が桐光学園を撃破し、2010年大会以来となる16年ぶりの準決勝進出を果たしました。
【球宴】阪神・佐藤輝明が2戦連発のアーチ!「ちょっとでも楽しんでもらえたら」復興への願いを込めた一発に
ホームランダービーの悔しさを晴らす!佐藤輝明が魅せた完璧な一撃
2026年7月29日、富山で行われたマイナビオールスターゲーム第2戦。阪神タイガースの佐藤輝明選手が、ファンの期待に応える素晴らしいバッティングを見せてくれました!試合前のホームランダービーでは惜しくも細川選手に敗れてしまいましたが、本番の試合では2試合連続となるホームランを放ち、まさに「本領発揮」の活躍。3回表、西武・高橋投手の148キロのシンカーを見事に捉え、左翼席へ放り込んだ豪快な一撃に球場は大盛り上がりでした。「逆方向は狙っていなかったけれど、いい風が吹いてくれた」と本人も笑顔で語る通り、まさにスターの輝きを放っていました。
【球宴】MVP細川成也のインタビューを奪う?後ろに映り込む「ドアラ」の圧が強すぎると話題に!
ヒーローの背後から強烈なアピール!ドアラの「見切れ芸」が止まらない
2026年プロ野球マイナビオールスターゲーム第2戦、中日ドラゴンズの細川成也選手がMVPを獲得する大活躍を見せました。しかし、試合後のヒーローインタビュー中、全国の野球ファンの視線を奪ったのは細川選手の背後に映り込む、ある「青い影」でした。そう、中日ドラゴンズのマスコットキャラクター・ドアラです。カメラに向かって細川選手のタオルを必死にアピールするドアラの姿に、SNS上では「MVPをかき消す存在感」「顔がうるさい」といったツッコミが殺到し、大きな盛り上がりを見せています。
【球宴】細川成也がMVP&本塁打競争V!全セが怒涛の打撃戦を制し劇的勝利
細川成也選手がMVP!2本塁打の大活躍でファンを熱狂の渦に
29日、富山市民球場で行われたプロ野球「マイナビオールスターゲーム2024」第2戦は、両軍合わせて36安打が飛び交う歴史的な打撃戦となりました。激闘を制したのは全セ。6対7で迎えた6回、中日の細川成也選手が放った起死回生の逆転2ランホームランが勝利を決定づけました。