漫才・コント二刀流の頂点!「ダブルインパクト2026」優勝は滝音に決定!王者への道のりとは
滝音が日本一の称号を獲得!2896組の頂点に立つ
2026年にお笑い界の大きな話題となった、漫才とコントの二刀流日本一を決める賞レース『アサヒビールスマドリダブルインパクト2026漫才&コント二刀流No.1決定戦』。全国から2896組という多くの芸人がエントリーした中、見事に栄冠を勝ち取ったのは実力派コンビ・滝音でした!決勝戦にはななまがりや蛙亭など、強豪ぞろいの8組が進出するハイレベルな戦いとなりましたが、その中で滝音が見せた圧倒的なパフォーマンスが審査員と視聴者の心を掴みました。
山田五郎さん死去、鈴木おさむが明かした「裏の顔」と最期の仕事。12年間の絆に感動の涙
「くだらなく格好よく生きる大人」山田五郎さんの素顔
編集者で評論家の山田五郎さんが、67歳でこの世を去りました。博識なキャラクターで多くの番組を彩った山田さんを、長年番組で共演した放送作家の鈴木おさむさんが追悼。自身のSNSで明かした「プロフェッショナルな素顔」が、多くの人々の胸を打っています。鈴木さんは2014年から毎年恒例の『ドキュメント72時間』年末スペシャルで山田さんと共演し、12年間にわたって仕事をしてきました。
【訃報】山田五郎さん死去、67歳 『アド街』で28年活躍した博識な“街の賢者”を偲ぶ
長年親しまれた『アド街』の顔、山田五郎さんが天国へ
編集者で評論家として、テレビやYouTubeで多くのファンを魅了してきた山田五郎さんが、7月14日に逝去されたことが22日、公式YouTubeチャンネルにて発表されました。67歳でした。1998年から28年以上にわたり、テレビ東京の人気番組『出没!アド街ック天国』に出演し、その圧倒的な知識量と軽妙な語り口で、私たちに街の魅力を伝え続けてくれました。あまりに突然の訃報に、SNSでも驚きと悲しみの声が広がっています。
吉岡秀隆、大河ドラマ初出演決定!「豊臣兄弟!」で千利休役に抜擢
実力派俳優・吉岡秀隆が待望の初大河!「豊臣兄弟!」で演じる千利休の姿とは
2026年放送のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」に、名優・吉岡秀隆さんが千利休(宗易)役として出演することが発表され、大きな話題を呼んでいます。数々の名作ドラマや映画で圧倒的な存在感を放ってきた吉岡さんですが、意外にも今回が大河ドラマ初出演となります。
高橋健介が福岡で多忙な日々?「ひとりでいる時間が本当になかった」ロングラン公演の裏側を語る
福岡公演での驚きのエピソード!誘いを断らない人柄が話題に
俳優・高橋健介が自身の連載企画「高橋健介のオトナ化計画」にて、出演中のミュージカル『レイディ・ベス』福岡公演期間中の秘話を明かしました。福岡での滞在について、「本当にひとりでいる時間がなかった」と語る高橋。共演者や知人からの誘いをすべて快諾していたそうで、なんと1日に2現場を掛け持ちするほどの充実ぶりだったといいます。料亭での会食をハシゴしたり、アンサンブルメンバーとゲームを楽しんだりと、持ち前の社交性で福岡の夜を満喫したエピソードが飛び出しました。
中川翔子が主題歌を担当!映画『宇宙なんちゃらこてつくん』でJAXA&国立天文台が夢の宇宙協力!
9月11日公開!こてつくんの最新映画で宇宙の神秘に触れよう
にしむらゆうじ原作の人気アニメ「宇宙なんちゃらこてつくん」が、いよいよ映画になって帰ってきます!『映画『宇宙なんちゃらこてつくん』うっかり出てきた宇宙人を探せ!』が、2026年9月11日(金)より全国のイオンシネマほかで公開されることが決定しました。今回の映画は、アニメ映像とJAXAなどが記録した迫力満点の実写宇宙映像が融合した、これまでにない特別なストーリーになっています。
結成10年の苦労が実った!滝音が「ダブルインパクト2026」で悲願の初優勝
“霜降り世代”の意地を見せた!漫才とコントの二刀流で頂点へ
漫才とコントの総合力を競う賞レース「ダブルインパクト2026漫才&コント二刀流No.1決定戦」が20日、日本テレビで開催されました。出場2896組の頂点に立ち、見事優勝を果たしたのは、結成10年目を迎えた実力派コンビ「滝音」です。賞金1000万円を獲得し、今回で2回目を迎えた同大会の歴史に、新たな名前を刻みました。
【バレーボール】高橋藍がサーブランキング1位に浮上!ネーションズリーグ無敗で決勝Rへ
無敗の12連勝を達成!高橋藍の狙い通りの「サーブ祭り」
バレーボール男子日本代表が、ネーションズリーグ(VNL)予選ラウンドで歴史的な快挙を成し遂げました。19日にAsueアリーナ大阪で行われたアルゼンチン戦に3-0でストレート勝ちし、開幕から無傷の12連勝を達成。史上初めて負けなしで決勝ラウンド進出を決めました。
&TEAM・K、SnowManの圧倒的プロ意識に感激!「それスノ」共演の裏話を告白
SnowManの「気遣い」に感動!Kが明かした収録の舞台裏
&TEAM(エンティーム)のKが、7月5日に実施したWeverseでの生配信で、TBS系バラエティ番組『それSnowManにやらせて下さい』での共演を振り返りました。7月3日に放送された2時間SPに出演したKは、SnowManの立ち振る舞いについて「本当のエンターテイナー」と大絶賛。収録中、静かになりがちな&TEAMのメンバーにも積極的に興味を持ってイジり、場を盛り上げようとする姿勢に「周りが見えているし、余裕がある。普通じゃ絶対にできない」と、プロとしての凄みを感じたことを明かしました。
乃木坂46卒業後の久保史緒里が明かす「リアル」―ホームを失った苦悩と新たな挑戦
乃木坂46という「居場所」を離れて―久保史緒里が直面した孤独と変化
乃木坂46を卒業し、現在は俳優として第一線で活躍する久保史緒里さんが、グループ卒業後のリアルな心境を語りました。かつては「乃木坂46」という看板が守ってくれていた現場で、一人で立つことの難しさを感じているといいます。彼女はインタビューの中で、「ホームがなくなった」と率直に表現しました。グループにいた頃は、どんなに外の現場で挑戦しても、必ず帰るべき場所があり、それが大きな安心感となっていました。しかし、現在は自分でコミュニティを築き、人との距離感をゼロから作り上げなければならない環境に身を置いています。「コミュニケーションのスキルを置いてきてしまったような感覚がある」と苦戦を語るその姿は、一人の人間として、俳優として真摯に仕事に向き合っている証拠と言えるでしょう。