【楽天】マッカスカーが止まらない!驚愕の133m弾で2試合連発 7月だけで5発の覚醒モード
前日の3発に続き本日もアーチ!楽天・マッカスカーが魅せた驚異の飛距離
楽天のカーソン・マッカスカー外野手(28)が、まさに手が付けられない状態です。7月11日に行われたソフトバンク戦(みずほPayPayドーム)で、またしても衝撃的な本塁打を放ちました。前日の試合で1試合3発という圧巻のパフォーマンスを見せたばかりですが、勢いはそのままに、今度は飛距離133メートルという規格外のパワーで今季11号ソロをバックスクリーン右へ突き刺しました。
【楽天】マッカスカーが衝撃の1試合3発!再昇格後の覚醒が止まらない【動画あり】
ついに本領発揮!マッカスカーが魅せた驚異のパワー
東北楽天ゴールデンイーグルスのカーソン・マッカスカー選手が、10日のソフトバンク戦で衝撃の活躍を見せました!なんと1試合3本塁打という離れ業をやってのけ、チームを勝利へと導いたのです。この日はすべてが規格外。2回にレフト上段への先制弾を放つと、4回にも再びレフトへ。そして極めつけは8回、勝ち越しの2ランホームランをバックスクリーン右へ叩き込みました。しかも、3本すべてが飛距離130メートル超えという圧巻のパワー。この快挙は、楽天球団史上でも浅村栄斗選手らに続くわずか4人目の出来事です。
【楽天】辰己涼介が同点弾!「マッカスカーのつもりで…」絶好調助っ人に続く衝撃のアーチ
絶好調マッカスカーに続いた!辰己涼介が同点ソロホームラン
10日にみずほPayPayドームで行われたソフトバンク対楽天戦。楽天の辰己涼介外野手が見事な同点ホームランを放ち、ファンを沸かせました!1点を追う6回1死、ソフトバンク先発・大津投手のチェンジアップを完璧に捉え、逆方向の左中間スタンドへ。この今季6号となる同点ソロは、チームの士気を一気に高める大きな一発となりました。
DeNA木村社長がデュプランティエ退団の真相を激白。「計算違い」と語った助っ人事情の苦しい内幕
手術によるシーズン絶望。退団に至った経緯とは
横浜DeNAベイスターズの木村洋太球団社長が10日、今季限りでの退団が決まったジョン・デュプランティエ投手について、報道陣にその経緯を語りました。昨季、阪神タイガースでリーグ優勝に貢献し、今季の先発の柱として大きな期待を背負って加入したデュプランティエ投手。しかし、わずか2試合の登板で戦線を離脱し、4月20日には出場登録を抹消されていました。
【DeNA】デュプランティエが右肘手術で退団へ…開幕投手の構想が相次ぐ誤算
期待された先発助っ人2人が無念の離脱…DeNAの投手事情はどうなる?
横浜DeNAベイスターズに大きな衝撃が走りました。球団は10日、ジョン・デュプランティエ投手がアメリカ国内の病院で右肘の靭帯再建手術(インターナルブレース併用)を受けたと発表。これに伴い、球団は同選手をウェーバー公示の手続きにかけたことを明かしました。今季から加入し、先発の柱として期待されていただけに、シーズン途中での退団はチームにとって非常に痛い誤算となります。
史上初の快挙!ヤクルトが外国人3投手による継投ノーヒットノーランを達成
鮮やかな継投で連敗ストップ!歴史に残る無安打無得点試合
9日に行われたプロ野球・東京ヤクルトスワローズ対広島東洋カープの試合で、ヤクルトが史上初となる「外国人投手のみによる継投ノーヒットノーラン」を達成しました。6連敗中で苦しい状況にあったチームを救ったのは、今季加入した3人の助っ人外国人の力投でした。
中日・サノーが天国の祖母へ捧げる決勝弾!2戦3発の猛打でチームを連敗ストップへ導く
亡き祖母への思いをバットに乗せて。サノーが魅せた執念の逆転劇
中日ドラゴンズの助っ人、ミゲル・サノー内野手が、まさに「魂の一撃」を放ちました。9日に行われたDeNA戦で、サノーは8回無死二塁のチャンスで逆転の10号2ランを放ち、チームの連敗を3でストップさせる立役者となりました。前夜の2本塁打に続く2戦連発のアーチは、ファンにとっても痺れるような一打でした。
【阪神】新助っ人左腕セベリーノ獲得!3Aで防御率1.31の快投を見せる実力者
今季メッツ傘下3Aで躍動した左腕・セベリーノが阪神へ加入
6月29日、阪神タイガースが新戦力としてアンダーソン・セベリーノ投手と契約を結んだことを発表しました。背番号は97に決定。31歳のドミニカ共和国出身の左腕で、シーズン途中での補強に虎ファンからも大きな期待が寄せられています。
【巨人】新助っ人ウィットリーが圧巻の投球!8回途中までノーヒットの衝撃デビュー
日本野球に適応した長身右腕の覚醒
20日の東京ドームで、巨人の新助っ人、ウィットリー投手が驚異のピッチングを見せました。201センチの長身から繰り出される150キロ台中盤の速球を武器に、8回2死まで無安打無得点に抑える快投を披露。惜しくも村松選手に初安打を許し記録は途絶えましたが、スタンドからは割れんばかりの拍手が送られました。
ダンビラムーチョ大原の優勝公約が異色!「開幕前に退団した助っ人外国人」とのコント計画とは?
賞レース常連のダンビラムーチョが語った「優勝後の奇抜な野望」
今、お笑い界で最も勢いに乗っているコンビの一つ、ダンビラムーチョがやってくれました!漫才とコントの二刀流で日本一を争う賞レース『アサヒビールスマドリダブルインパクト2026』のファイナリスト発表会見にて、ボケ担当の大原優一さんが披露した「優勝後の特番プラン」が、野球ファンとお笑いファンの間で大きな話題となっています。