藤本愛菜、プロ初優勝!強風に打ち勝つメンタルとタイヤトレで掴んだ栄光
女子ゴルフの新人戦、加賀電子カップで藤本愛菜選手(18=ヤマエグループHD)が劇的な逆転優勝を果たしました!最終日に3バーディー、1ボギーの70をマークし、通算9アンダーでプロ入り後初の勝利を飾りました。
びわ湖マラソン衝撃!一般参加の作田直也が日本人トップ&パリ五輪へ意欲!
2月8日に行われたびわ湖毎日マラソンで、一般参加の作田直也選手(25歳)が日本人トップの好成績を収めました。全体4位となる2時間8分59秒という結果で、パリ五輪への出場権獲得も視野に入れています。
2024年の「今年の漢字」は「金」!過去30年で最多の5回選出、その理由とは?
12月12日に発表される恒例の「今年の漢字」。2024年の候補となる漢字一字は、すでに締め切られています。過去30回にわたる選出で、最も多く選ばれた漢字はなんと「金」の5回!オリンピック開催年と不思議な繋がりがあることも話題です。
「感性」が光る!巨人・小林誠司の配球を元捕手・谷繁元信氏が絶賛!4投手完封リレーを好リード
プロ野球セ・リーグ、巨人対DeNAの試合で、巨人の小林誠司選手(捕手)の卓越した配球が、元プロ野球捕手の谷繁元信氏から高評価を受けました。29日の試合では、巨人がDeNA打線を無失点に抑え、1-0で勝利を収めました。
大谷翔平、WBCは二刀流出場へ?ドジャース監督は投球に難色、山本由伸は出場、佐々木朗希は欠場決定!
2023年WBCで優勝を果たした侍ジャパン。来春のWBCに向けたメンバー選考が本格化する中、ドジャースの大谷翔平選手、山本由伸投手、佐々木朗希投手の動向に注目が集まっています。
鹿島アントラーズ躍進!早川友基がMVP、レオセアラが得点王&最優秀ゴール賞を獲得!【2025Jリーグアウォーズ】
11日、横浜アリーナにて開催された「2025Jリーグアウォーズ」で、鹿島アントラーズの早川友基選手が最優秀選手賞(MVP)に輝きました!9年ぶり9度目のリーグ制覇を達成した鹿島から、守護神がMVPを受賞するのは、なんと10年の楢崎正剛選手以来15年ぶりの快挙です。小笠原満男選手以来16年ぶりとなる鹿島勢4人目のMVP獲得となりました。
ホープフルS覇者ドゥラエレーデ、引退!「二刀流」でファンを魅了した実力馬が新たな道へ
2022年のホープフルステークス(G1)で劇的な勝利を飾ったドゥラエレーデ(牡5歳)が、12月11日に競走馬登録を抹消されたことが発表されました。栗東・池添学厩舎に所属し、芝とダートの両方でG1レースに挑戦する「二刀流」の活躍で競馬ファンを魅了したドゥラエレーデ。今後は種牡馬として新たな人生を歩む予定です。
鹿島アントラーズ優勝の陰の立役人!三竿健斗、30歳目前で進化を遂げた活躍
2025明治安田J1リーグで9年ぶりのリーグタイトルを獲得した鹿島アントラーズ。華々しい攻撃陣や注目の若手選手たちだけでなく、その裏でチームを支えた“陰の立役人”たちにも注目が集まっています。今回は、そんな鹿島アントラーズの優勝に貢献した実力者の中から、ランキング形式で紹介。今回は4位に輝いた三竿健斗選手にフォーカスします。
レガレイラ、有馬記念ファン投票で歴代最多の61万2771票を獲得!連覇へ熱い視線
12月28日(木)に中山競馬場で開催される「第70回有馬記念」のファン投票最終結果が11日に発表され、昨年覇者のレガレイラ(牝4歳)が61万2771票を集め、堂々1位となりました。これは、2022年のドウデュースが記録した47万8415票を大きく上回る、歴代最多の得票数です。
【阪神JF】和田竜二騎手、調教師試験合格直後にスタニングレディが抽選クリア!G1馬の妹ギャラボーグも出走へ
2歳牝馬の頂点を目指すG1阪神ジュベナイルフィリーズ(12月14日、阪神・芝1600m)の出走馬が11日に確定しました。抽選の結果、調教師試験に合格したばかりの和田竜二騎手との初コンビで挑むスタニングレディが、見事に抽選を突破!さらに、2022年NHKマイルCを制したダノンスコーピオンの全妹、ギャラボーグも出走メンバーに名を連ねることになりました。