【巨人】大勢が圧巻の3者連続三振!「雄叫び」でベルーナドームを支配!6月7日以来の熱投で無失点リレー
圧巻の3者連続三振!大勢が8回のマウンドで雄叫びを上げる
日本生命セ・パ交流戦、西武対巨人の一戦が13日にベルーナドームで行われ、巨人の大勢投手が圧巻のピッチングを見せました。2-1と1点リードの緊張感あふれる8回に3番手として登板すると、西武打線を完璧に封じ込める3者連続空振り三振という離れ業を披露。マウンド上で力強く雄叫びをあげる姿に、ファンからも大きな歓声が上がりました。
香川真司がまさかのパネンカ失敗!Jリーグオールスターで起きた劇的結末とは?
試合中PKは成功も…大一番で明暗が分かれた香川真司と西川周作の対決
J1リーグのスター選手たちが集結した『JリーグオールスターDAZNカップ』の3位決定戦。試合はJ1WESTとJ1EASTの激突となり、最後まで目が離せないドラマチックな展開となりました。特に注目を集めたのは、元日本代表MF香川真司選手と、守護神・西川周作選手の駆け引きです。
【巨人】ウィットリーが粘投!好守備にも助けられ4回1失点と試合を作る
初回失点も立て直したウィットリー、リチャードのスーパープレーが光る
2026年の日本生命セ・パ交流戦、西武対巨人が13日、ベルーナドームで行われました。先発マウンドに上がったのは、巨人のフォレスト・ウィットリー投手。初回に先制を許したものの、以降は要所を締めるピッチングでチームの窮地を救いました。
【Jリーグオールスター】劇的幕切れ!香川真司のパネンカ失敗でJ1EASTが3位を死守
激闘の3位決定戦!2点差を追いついたJ1EASTがPK戦で勝利
Jリーグファン注目の「JリーグオールスターDAZNカップ」3位決定戦が行われ、J1EASTとJ1WESTが激突しました。試合は開始早々にWESTが主導権を握り、9分には中谷進之介選手のヘディングシュート、さらに香川真司選手のPKで2点をリードする展開に。誰もがWESTの勝利を確信したかに思われましたが、ここからドラマが待っていました。
イコラブ瀧脇笙古、ハマスタ観戦姿が中継に映り込みネット騒然!「勝利の女神」と話題に
試合中継に映るガチ勢な姿にファンも驚き!「普通にいるから好き」
人気アイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」のメンバー、瀧脇笙古さんが6月5日、自身のインスタグラムを更新。横浜スタジアムで行われたDeNA対ソフトバンク戦を現地観戦したことを報告し、大きな注目を集めています。実はこの日、瀧脇さんは観客席で試合観戦中の姿が試合中継にしっかりと映り込んでおり、その様子がSNS上で瞬く間に拡散。ファンからは「野球中継にしょこちゃんが映ってた!」「当たり前のようにハマスタにいて笑った」といった驚きと親しみの声が相次ぎました。
【函館スプリントS結果】ピューロマジックが鮮やかな逃走劇!波乱の函館で重賞4勝目を飾る
抜群のダッシュ力でライバルを圧倒!ピューロマジックが逃げ切りV
2026年6月13日、函館競馬場で行われたサマースプリントシリーズの開幕戦、GⅢ第33回函館スプリントステークスは、6番人気のピューロマジックが制しました。北村友一騎手を背に、持ち前のスピードを存分に発揮した同馬は、見事な逃げ切りで昨年のアイビスSD以来となる重賞4勝目をマークしました。
【競馬】「泣ける…」苦節の6歳馬ハルオーブが中央初勝利!ドサ回りから掴んだ栄冠にSNSが歓喜の嵐
“善戦マン”が遂に開花!ハルオーブが11番人気で波乱を呼ぶ
競馬ファンを感動の渦に巻き込んだ一戦が、阪神競馬場で繰り広げられました。今回注目を集めたのは、芝1200メートルで行われた3歳上1勝クラス。見事1着でゴール板を駆け抜けたのは、11番人気の伏兵ハルオーブ(牡6歳)でした。岩田望来騎手を背に、最後の直線で外から一気に差し切る見事なレースぶりに、ネット上では「号泣もん」「おめでとう!」と祝福の声が止まりません。
DeNA戦で中継に抜かれた美女は誰?「=LOVE」瀧脇笙古だと判明し話題に
「かわいすぎる」とSNSで騒然!カメラに抜かれたDeNAファンは人気アイドルだった
5日、横浜スタジアムで行われたプロ野球・DeNA対ソフトバンク戦のテレビ中継で、一人の女性ファンが映り込み、ネット上で「あの可愛い子は誰?」と大きな話題を呼びました。3回に筒香嘉智選手がヒットを放った際、ユニフォーム姿で喜ぶ様子がカメラに抜かれると、その美貌からSNSで瞬く間に拡散。視聴者からは「コネとかじゃなく普通に観戦してるのが好感度高い」「そりゃ可愛いわけだ」と納得の声が相次ぎました。
【函館競馬開幕】ビューロマジックが逃げ切りV!新馬戦ダイメイビッグボスも鮮烈デビュー
函館の夏が開幕!スプリント重賞を制したのは逃げ切りを決めたビューロマジック
6月13日、北海道のJRA函館競馬場で第1回函館競馬が開幕しました。開設130周年というメモリアルな年を迎え、会場は朝から多くの競馬ファンで熱気に包まれています。注目のメインレース「第33回函館スプリントステークス(G3)」では、北村友一騎手が騎乗したビューロマジックが、スタート直後から先頭を奪う鮮やかな逃げ切り勝ちを収めました。レース前には一部の馬が放馬するハプニングもありましたが、そんな不安をよそに1分7秒4の好タイムでゴール。北村騎手はレース後、「トップスプリンターの素質がある」と今後のさらなる飛躍に大きな期待を寄せました。
【中日】「なぜ松山じゃない?」土壇場で追いつくもサヨナラ負け…ファンから怒りの声が止まらないワケ
ついに借金20へ…歓喜の直後に起きた「謎の采配」とは
セ・リーグ最下位に沈む中日ドラゴンズが、またしても痛恨の敗戦を喫しました。13日の日本ハム戦、2点を追う9回表に鵜飼航丞選手のタイムリーで同点に追いつき、球場が沸き立つ中でのサヨナラ負け。ファンが怒りを隠せないのは、絶対的守護神である松山晋也投手が最後まで温存されていたことです。