なんJ大好き民のトレンドニュース

投資家テスタ、3倍誤発注から4150万円の利益!驚きの投資術にネット沸く

投稿日:2026年04月14日

専業投資家のテスタさんが、自身のX(旧Twitter)で驚きの投資結果を公開し、ネット上で大きな話題となっています。なんと、3日に注文数を間違えて購入してしまった株で、4150万円以上の含み益を上げているとのことです。

熊本地震10年:TSMC進出で加速する半導体産業、工場停止の教訓から最新の地震対策へ

投稿日:2026年04月14日

2016年4月の熊本地震から10年。熊本県には、世界最大の半導体受託製造企業であるTSMCが進出し、九州地域における半導体関連企業の集積が急速に進んでいます。しかし、あの時の苦い経験から、大手メーカー各社は最新の地震対策に力を入れています。

NISAの選択肢が拡大!新指数「読売333」と「JPXプライム150」の実力とは?

投稿日:2026年04月14日

NISA(少額投資非課税制度)のつみたて投資枠に、新しい株価指数「読売株価指数(読売333)」と「JPXプライム150指数」が4月1日から追加されました。これまで日経平均株価やTOPIXなど限られた指数しかなかったつみたて投資枠が、さらに多様な投資先に対応できるようになり、投資家にとって選択肢が広がりました。

【4月13日】日経平均反落もAI株は底堅い!TSMC・ASML決算、キオクシア上場来高値など市場注目ポイントを徹底解説

投稿日:2026年04月14日

今週の株式市場は、中東情勢の緊迫化による停戦期待の後退が影響し、日経平均株価は反落しました。しかし、AI関連株の一角は底堅く、市場を下支えする形となりました。この記事では、今週の注目ニュースや今後の市場展望を分かりやすく解説します。

読売333、3日続落!TOTOが急落、中東情勢の悪化も影響か?

投稿日:2026年04月13日

週明け13日の東京株式市場で、読売株価指数(読売333)は前週末比で253円69銭(0.52%)下落し、4万8125円25銭で取引を終えました。連日下落が続いており、市場の警戒感が高まっています。

日経平均急伸!キオクシア高値更新の裏側と、IPO初値7連敗の衝撃…今後の投資戦略は?

投稿日:2026年04月10日

4月8日、株式市場は大幅に4日続伸!米イランの停戦合意を好感し、日経平均株価は歴代3位の上げ幅を記録しました。一方、IPO市場では異例の初値7連敗という事態に。小型株への警戒感が高まる中、今後の投資戦略はどうなるのか?最新の市場動向を分かりやすく解説します。

日本の半導体はなぜ負けた?産業衰退の裏側を徹底解説!

投稿日:2026年04月10日

私たちの生活に欠かせない半導体。スマホ、車、社会インフラ…あらゆるものが半導体なしでは動かない時代になりました。しかし、かつて半導体産業で世界をリードしていた日本は、今や存在感を薄めています。なぜ日本は半導体で負けたのでしょうか?日米協定だけでは語れない、産業衰退の裏側を歴史と構造から読み解きます。

日経平均は5.39%高!読売333も4営業日連続上昇-米イラン停戦合意が好材料に

投稿日:2026年04月08日

8日の東京株式市場は、米国とイランの停戦合意が好感され、大幅な上昇を見せました。日経平均株価(225種)は、2878円86銭(5.39%)高の5万6308円42銭と、過去3番目の上げ幅を記録しました。読売株価指数(読売333)も、前日比1520円24銭(3.21%)高の4万8844円36銭で4営業日連続の上昇となりました。

中東情勢の緩和で韓国株が急騰!サムスン電子・SKハイニックスに外国人投資家が殺到

投稿日:2026年04月08日

米イラン間の「2週間停戦」合意が成立し、中東リスクが一時的に緩和されたことを受け、韓国株式市場に外国人投資家の資金が急激に流入しています。8日午前10時15分現在、外国人は1兆2366億ウォン(約1329億円)を買い越しており、これは先月10日以降で最大規模の買い上げとなっています。

午前の日経平均は反発!大幅安の反動で買い戻し、半導体関連が牽引

投稿日:2026年04月03日

2月3日の東京株式市場では、日経平均株価が反発しました。前日の大幅安の反動による買い戻しが主な要因で、一時900円を超える上昇を見せました。午前中の取引終了時点では、前営業日比475円35銭高の5万2938円62銭となっています。