貫地谷しほりが夫への料理を告白!「適当だった」発言に浜田雅功も思わずツッコミ
料理は「イベント」だった?貫地谷しほりの家事事情
女優の貫地谷しほりさんが、23日放送のMBSテレビ「ごぶごぶ」に出演。番組内で明かした「結婚後の料理事情」がネット上で話題を呼んでいます。2019年に一般男性と結婚し、2024年に第1子を出産したばかりの貫地谷さん。ダウンタウンの浜田雅功さんから「普段はちゃんとお料理しているの?」と直球の質問を受けると、「子供ができてからは栄養面などを考えてしっかり作るようになった」と明かしました。
あの、「あのちゃんねる」降板を電撃発表!テレビ朝日との間に一体何が?騒動の全貌を徹底解説
「もう続けたくない」あのさんの決断とテレビ朝日の現在地
アーティストのあのさんが、自身のX(旧Twitter)で冠番組「あのちゃんねる」(テレビ朝日系)からの降板を表明し、大きな注目を集めています。今回の騒動の発端は、5月18日に放送された番組内での発言でした。番組内で「嫌いな芸能人」として鈴木紗理奈さんの実名を挙げたことが物議を醸し、鈴木さんがSNSで「普通にいじめやん」と反論する事態に発展しました。
T.M.Revolutionサポート出演の鈴木りゅうじ、ライブ中の発言を謝罪「差別的な印象を与えかねない」
不適切な発言の真相と本人の謝罪コメント
「テレ東音楽祭」などでT.M.Revolutionのサポートドラマーを務めたミュージシャンの鈴木りゅうじさんが、自身のInstagramを更新し、過去のイベント中における発言について謝罪しました。問題となったのは、2026年5月4日に開催されたフリーライブでの一幕です。鈴木さんはMCの中で「僕たち健常者でやってます」という趣旨の発言をしており、その言葉がSNSを中心に物議を醸していました。
【阪神】「黄金ルーキー」立石正広が伝統の一戦で覚醒!初猛打賞&初打点でG倒に貢献
1番・立石正広が躍動!球団新人10年ぶりの快挙で巨人戦を制す
2026年5月22日、東京ドームで行われた伝統の一戦で、阪神タイガースのドラフト新人・立石正広選手が鮮烈な輝きを放ちました。自身初の「1番・左翼」での先発出場となった立石選手は、第1打席から二塁打を放つなど、初猛打賞・初適時打・初打点という「初もの尽くし」の活躍。チームの快勝を呼び込み、阪神はこれで3連勝、貯金を今季最多タイの9に伸ばしました。
【中日】借金13の苦境…井上監督の「4回の勝負手」も実らず阪神に敗れ2連敗
序盤の勝負手が不発、金丸夢斗も阪神打線に捕まる
中日ドラゴンズがまたしても苦しい展開となりました。5月19日に倉敷で行われた阪神タイガースとの3連戦初戦。チームは2対4で敗れ、これで2連敗。今季ワーストタイとなる借金13まで膨れ上がってしまいました。
刑務所で意気投合して再犯?性犯罪の「再犯率」を減らすために必要なこととは
最近、刑務所で出会った元受刑者たちが、出所後に再び事件を起こしたというニュースが注目を集めています。今回のケースでは、過去に強盗や強姦事件で服役していた2人の男が、刑務所内で親しくなり、出所後に同じ会社へ就職したものの、再び犯罪に手を染めてしまいました。「刑務所は犯罪の手口を学び合う場になってしまうのではないか?」という懸念の声も上がっています。
【FF14】北米ファンフェス2026レポート!巨大ダンシング・グリーンと踊るダンスフロアが最高すぎる
2026年4月24日・25日にアメリカ・アナハイムで開催された「FINALFANTASYXIVFANFESTIVAL2026inAnaheim」。世界中の光の戦士たちが熱狂したこの祭典から、会場を盛り上げたユニークなアクティビティの数々を写真中心に振り返ります!今回の会場は『黄金のレガシー』の世界観がたっぷりで、まるでゲームの中に飛び込んだような空間でした。
メタバース「ホロアース」がサービス終了へ。カバー谷郷社長が語った「敗因」と今後の展望とは?
「要素を盛り込みすぎた」——ホロアース撤退の真相
ホロライブファンにとって衝撃的なニュースが飛び込んできました。カバー株式会社が展開していたメタバースプロジェクト「ホロアース」のサービス終了が決定しました。同社の代表取締役社長CEO・谷郷元昭氏は決算説明会にて、今回の決断に至った背景を率直に明かしています。最大の反省点として挙げられたのは「要素を盛り込みすぎたこと」でした。ライブイベントやゲームなど、多彩な体験を詰め込んだ結果、一つひとつのコンテンツが中途半端になり、さらにはホロライブ所属のタレントたちにとっても、配信先が増えることによる負担増が課題となっていたようです。
ホロライブ運営・カバーが減益発表 『ホロアース』開発終了と今後の戦略を解説
大幅な純利益減のワケは?『ホロアース』減損などが影響
ホロライブプロダクションを運営するカバー株式会社が、2026年3月期の決算を発表しました。売上高は過去最高となる約493億3,000万円を記録し、ライブイベントやグッズ販売は好調を維持しています。しかし、純利益は前年同期比で45.7%減少という結果になりました。この主な要因として挙げられているのが、メタバースプロジェクト『ホロアース』のソフトウェア資産における約32億円の特別損失や、過去の在庫商品の評価減など、一時的な非資金性コスト(ノンキャッシュ)の計上です。企業としての本業の稼ぐ力は変わらず安定しているとのことなので、ファンの方はひとまず安心と言えそうです。
【阪神】痛恨の逆転負けで首位陥落…藤川監督が明かした「負けの本当の理由」とは?
救援陣崩壊の裏にある「攻めのリズム」の欠如
13日に行われたヤクルト戦(神宮)で、阪神タイガースは2―4の逆転負けを喫しました。この敗戦により、チームは再び首位の座から陥落するという悔しい結果に。試合終盤の8回にリリーフ陣が捕まり一挙に逆転を許しましたが、藤川球児監督は試合後、単なる投手陣のミスだけではなく、「攻撃面でのリズム」にこそ敗因があったと語りました。