沖縄・名護市でギネス記録に挑戦!シャボン玉パフォーマー「LINOLINO」が巨大シャボン玉で世界一を目指す
石川県から沖縄へ移住した夫婦が挑む!夢の「世界記録」
沖縄県名護市を拠点に活動するシャボン玉パフォーマー「LINOLINO(リノリノ)」が、7月11日(土)に名護市民会館でギネス世界記録に挑みます。挑戦するのは、シャボン玉を飛ばすための輪を連ねたひもの長さを競う「ロンゲストガーランドワンド」部門です。現在の世界記録は中国の16.059メートルですが、LINOLINOはそれを上回る17.100メートルという驚異的な長さに挑戦します。
【JAL七夕イベント】羽田空港で心温まる光景!夜の出発便をペンライトで見送り
羽田空港が七夕一色に!JALが開催した44回目の伝統イベント
7月7日の七夕の日、羽田空港第1ターミナルが特別な空気に包まれました。日本航空(JAL)が毎年恒例の七夕イベントを開催し、多くの利用客の願いを乗せて空港全体が華やかなムードに。制服や浴衣姿のパイロット、客室乗務員、整備士らが笹の葉を飾り付け、利用客と一緒に素敵な七夕の時間を共有しました。今年でなんと44回目となるこのイベントは、JALの夏の風物詩として多くのファンに親しまれています。
【WEEKLYROUNDUP】FIAF3ウゴチュクウが首位堅守!F1アカデミーでの快挙や国内FRJの熱戦を総まとめ
FIAF3第5戦シルバーストン:大混戦を制したのは?
世界中のモータースポーツファンが注目するFIAF3は、いよいよシーズン後半戦へ突入!第5戦シルバーストンでは、選手権首位のウゴ・ウゴチュクウがスプリントレースを制し、ランキングトップの座をしっかりと守り抜きました。一方、フィーチャーレースでは波乱の展開が待ち受けており、レース後のペナルティなどで順位が大きく入れ替わる事態に。日本勢も奮闘を見せ、りー海夏澄選手や山越陽悠選手が入賞を果たすなど、次戦のベルギー・スパでのさらなる飛躍に期待が高まります。
【W杯】ブラジル撃破の立役者ハーランドが「音頭」!ノルウェー代表の絆を感じる“バイキング・ロー”が話題に
ハーランドが太鼓を叩く!キャプテン・ウーデゴールの粋な計らいにファンも興奮
W杯決勝トーナメント2回戦で、強豪ブラジルを相手に歴史的な勝利を収めたノルウェー代表。試合後に見せた恒例のパフォーマンス「バイキング・ロー(舟漕ぎダンス)」が、SNSを中心に大きな反響を呼んでいます。この試合で2得点を挙げたエースのハーランドが、チームメイトに促されて太鼓を叩く先導役に。本来のリーダーであるキャプテンのウーデゴールが、あえてヒーローのハーランドを前に押し出すという「粋すぎる」振る舞いを見せたことで、ネット上では「キャプテンの器がすごい」「チームの絆がエモい」といった称賛の声が溢れました。
民主党の台風の目?急成長する「民主社会主義者」は米国政治の主流になれるのか
全米で急拡大する「DSA」とは一体どんな組織?
最近、アメリカのニュースで「民主社会主義者(DSA)」という言葉を耳にしませんか?実は今、米国の政治シーンで最も勢いのあるグループの一つが彼らなんです。会員数は10万人を超え、特に2016年のバーニー・サンダース氏の旋風以降、若年層を中心に急速に影響力を強めています。彼らは単なる「古い社会主義」ではなく、全国民医療保険や気候変動対策、住居費の抑制など、私たちの生活に密着した課題解決を掲げ、民主党の進歩派として着実に議席を増やしているのです。
【北九州記念】フリッカージャブが完勝!松山弘平騎手とのコンビで重賞初タイトルを獲得!
注目の1番人気に応える!フリッカージャブが小倉のターフで輝く
7月5日、小倉競馬場で開催された第61回北九州記念(G3)は、フリッカージャブ(牡4歳、栗東・西園翔太厩舎)が1番人気の期待に応え、見事に重賞初制覇を飾りました!鞍上の松山弘平騎手とは息の合った走りを披露。小倉芝1200メートルの舞台で、その非凡なスピードを遺憾なく発揮しました。今回の勝利は、開業4年目を迎えた西園翔太調教師にとっても、記念すべきJRA重賞初タイトルとなりました。今後、サマースプリントシリーズの台風の目として大きな期待がかかります。
【W杯2026】前回王者アルゼンチンを追い詰めた「カボベルデ」ってどんな国?滋賀県サイズの小国が世界を驚かせた
メッシ率いるアルゼンチンを苦しめた「カボベルデ」とは?
2026年のW杯北中米大会で、世界中のサッカーファンを驚かせた試合がありました。初出場となったアフリカの島国カボベルデが、なんと前回王者の強豪アルゼンチン相手に延長戦まで持ち込む大死闘を演じたのです!結果は2-3で惜敗したものの、世界ランキング1位のアルゼンチンを2度も追い詰める姿に、SNSでも「カボベルデって何者?」と大きな話題になりました。今回は、今もっとも注目を集めている島国、カボベルデの魅力に迫ります。
【W杯】「メッシが…ウソでしょ!?」前回王者アルゼンチンを追い詰めるカーボベルデの衝撃展開にファン騒然
前回王者アルゼンチンvs大旋風カーボベルデ!延長戦までもつれ込む歴史的一戦に
北中米ワールドカップ決勝トーナメント1回戦、世界中が注目する前回王者アルゼンチンと、今大会の台風の目となっている初出場のカーボベルデが激突しました。誰もがアルゼンチンの順当な勝利を予想していたこの一戦、試合は予想を遥かに超える衝撃的な展開を見せています。
【W杯2026】開催国アメリカが窮地を救う劇的勝利!10人になっても止まらない快進撃でベスト16進出
開催国アメリカ、魂の勝利でベスト16へ!退場者のピンチを跳ね除ける
2026年7月2日、サンフランシスコベイエリアスタジアムにて行われたW杯ラウンド32、アメリカ代表対ボスニア・ヘルツェゴビナ代表の一戦。完全ホームの空気に包まれたアメリカは、難敵ボスニアを相手に2-0で勝利し、見事ベスト16進出を決めました!
【北中米W杯】開催国メキシコが4戦無失点でベスト16進出!「完璧な守備」に海外からも称賛の声
開催国メキシコの勢いが止まらない!無傷の4連勝で8強へ王手
北中米W杯で熱い戦いを繰り広げている開催国メキシコが、またしても快挙を成し遂げました!日本時間1日に行われた決勝トーナメント1回戦で、メキシコはエクアドルを相手に2―0の完勝を収め、見事にベスト16進出を決めました。これで今大会、4戦全勝・失点ゼロという驚異的な記録を更新中です。8万人ものファンで埋め尽くされたスタジアムの熱気は凄まじく、まさに国中が一体となって勝利を掴み取りました。