カブス鈴木誠也が豪快11号先制弾!メジャー通算100本塁打まであと2本に迫る快挙
怪物ミジオロウスキーを攻略!沈黙を破る一発で敵地を沸かせる
カブスの鈴木誠也選手が、現地時間6月26日に行われたブルワーズ戦で、待望の11号ソロホームランを放ちました!これまで4回まで無安打に抑えられていた強力な相手先発ミジオロウスキーから、フルカウントの末に捉えた完璧な一打はセンター右への先制アーチ。11試合ぶりとなるこの一発で、鈴木選手はメジャー通算100本塁打まで残り2本と大記録に王手をかけました。
台風一過で一転!静岡県内で急激な気温上昇 28℃超の「夏日」に
台風がウソみたい?午後から青空が広がる静岡県
6月3日、台風6号の通過に伴い各地で悪天候に見舞われていた静岡県ですが、午後からは驚くほど天気が回復しました。午前中の大雨がまるで「ウソ」だったかのような青空が広がり、一気に気温が上昇。浜松市や静岡市など県内各地で28℃を超える夏日を記録しました。
【巨人】2戦連続雨天中止に橋上代行も困惑…泉口友汰はコンディション不良で休養へ
相次ぐ雨天中止に日程への不安も…
セ・リーグのペナントレース終盤、巨人に異例の事態が起きています。26日に予定されていたDeNA戦(横浜スタジアム)が、24日の広島戦に続き2試合連続で雨天中止となりました。台風の影響が全国的に広がっており、今週は各球場で中止が相次いでいます。巨人軍の指揮を執る橋上秀樹監督代行は、「しょうがないですよね。どこも中止になっていますけれど、日程消化できるのかな」と、シーズンの残り試合を無事に終えられるか、今後の過密日程を懸念するコメントを残しました。
【話題】ザイオンの守備が日本を救う!スウェーデン戦で見えた希望と決勝Tへの課題とは
スウェーデン戦、守護神ザイオンの「神セーブ」がチームを救った
今、ネット上で熱い議論が巻き起こっているサッカー日本代表の試合。中でも注目を集めているのが、強豪スウェーデンを相手に見せた鈴木彩艶(ザイオン)選手の驚異的な守備力です。ファンからは「ザイオンのセーブがなければ負けていた」といった称賛の声が止まりません。グループリーグを無敗で突破できた最大の要因として、彼の献身的なプレーが大きく評価されています。
【米国株】マイクロン急騰でS&P500が反発!円安水準も継続中
AI関連銘柄が市場を牽引!マイクロンの好業績で投資家心理が回復
25日の米株式市場は、半導体大手マイクロン・テクノロジーが市場の予想を上回る好業績見通しを発表したことを受け、S&P500種株価指数が小幅ながら反発する展開となりました。これまでAI投資の先行きに慎重な見方が強まっていましたが、今回の発表で改めてAI関連銘柄への期待感が高まり、関連株が軒並み反発しています。取引序盤にはマイクロン株が18%も急伸するなど、市場は久々に活気づきました。
大谷翔平が珍しく激怒?ドジャース正捕手との間に起きた「異例の不協和音」の全貌
マウンド上で見せた険しい表情…なぜ大谷翔平は怒りを露わにしたのか
普段は冷静沈着な大谷翔平選手が、マウンド上で見せた「珍しい光景」が全米で大きな話題となっています。24日に行われたツインズ戦、リアル二刀流として出場した大谷選手は、序盤から捕手のダルトン・ラッシング選手との間で、明らかにピリピリした空気を漂わせていました。問題のシーンは2回、パスボールで同点に追いつかれた際のことです。大谷選手はラッシング選手のマスクに顔を近づけ、厳しく何かを諭すような仕草を見せました。中継局の解説者も「これほど神経質なショーヘイは見たことがない」と驚きを隠せない様子でした。
岡崎体育が活動休止を発表 心身の不調で「当面の間」療養へ
岡崎体育、心身の不調により無期限の活動休止を発表
シンガーソングライターとして独創的な楽曲やパフォーマンスで人気を博している岡崎体育さんが、24日に公式サイトを通じて活動休止を発表しました。所属事務所によると、以前より心身の体調不良が続いており、医師の診断や本人の意向を尊重した結果、当面の間は療養に専念することになったとのことです。
岡崎体育が活動休止を発表 年内の全公演中止へ「心身の体調不良」
岡崎体育さんが当面の間、活動を休止することを報告
ユニークな楽曲とパフォーマンスで多くのファンを魅了しているアーティストの岡崎体育さんが、6月24日に公式サイトを通じて活動休止を発表しました。所属事務所によると、現在「心身の体調不良」が続いており、医師の診断や本人の意向を尊重した結果、療養に専念することになったといいます。
VTuber常闇トワがメニエール病の疑いで休養を発表 救急搬送の経緯と現在の状況まとめ
突然の救急搬送とメニエール病の診断について
人気VTuberグループ「ホロライブ」に所属する常闇トワさんが、6月21日の朝、激しいめまいや立ちくらみにより自力で立つことも困難な状態となり、救急搬送されていたことが分かりました。搬送先ではVTuber仲間の白上フブキさんが付き添い、担当マネージャーが迅速に対応するなど、チームの結束の強さも見られました。その後、セカンドオピニオンを含めた診察の結果、メニエール病の疑いがあると診断されたとのことです。
脳出血から5年。右半身麻痺のワーママがたどり着いた「リアルな日常」と「今の目標」
突然の脳出血から5年。絶望を乗り越えたワーママの現在地
ある日曜日の午前中、何の前ぶれもなく襲った脳出血。当時、仕事と子育てに追われていたエディターの萩原はるなさんは、病院で「右半身が動かない」という非情な現実を突きつけられました。右手右脚がピクリとも動かない絶望的な状況から5年。当時、入院中に掲げた「料理」「仕事」「運転」の3大目標は、いまどうなっているのでしょうか。子どもたちが成長し、高2と中2になったいまのリアルな生活をお届けします。