【スト6】FPSから転向わずか1年で世界王者へ!21歳「さはら」選手がCAPCOMCUP12で優勝!
21歳の新星・さはら選手が賞金100万ドルを手に世界一へ
2026年3月11日から15日にかけて、東京・両国国技館で開催された『ストリートファイター6』の世界最強決定戦「CAPCOMCUP12(CC12)」。世界中から集結した精鋭48名による激闘の末、日本のさはら選手(21歳)が頂点に立ち、賞金100万ドル(約1億5900万円)を獲得しました。驚くべきは、彼が元々FPSプレイヤーであり、格闘ゲームへの転向からわずか1年での快挙達成という点です。まさに現代のeスポーツ界における「シンデレラボーイ」の誕生となりました。
【スト6】レグザが「Good8Squad」とスポンサー契約!最新液晶「ZX3S」を懸けたガチ対決も
TVSREGZAがプロeスポーツチーム「Good8Squad」を強力バックアップ
2026年7月15日、TVSREGZA株式会社は、世界を舞台に活躍するプロeスポーツチーム「Good8Squad(グッドエイトスクワッド)」とのスポンサー契約締結を発表しました。契約期間は2027年7月14日までの1年間です。今回のタッグは、REGZAが提供する最新の映像技術と、プロ選手のシビアなフィードバックを掛け合わせ、さらなる製品開発やゲーム環境の向上を目指す画期的な取り組みとして注目を集めています。
【スト6】世界最強の座は誰の手に?「CAPCOMCUP12」&「SFL:WC2025」両国国技館決勝レポート
プロ1年目の新星が頂点へ!「CAPCOMCUP12」激闘の結末
3月11日から5日間にわたり、東京・両国国技館で開催された「CAPCOMCUP12(CC12)」。優勝賞金100万ドル(約1.5億円)をかけ、世界中の予選を勝ち抜いた48名が火花を散らしました。今大会の主役となったのは、プロ1年目の若手・さはら選手です。圧倒的な攻めと冷静な判断力で強豪たちを次々と撃破し、見事世界王者の称号を手にしました。会場では、ベテラン選手を脅かす若手の台頭が目立ち、格闘ゲームシーンの世代交代の波を肌で感じる熱い大会となりました。
【EVO2026】「スト6」部門で日本代表の重松選手が快挙!準優勝で世界大会「CC」への出場権を獲得!
夢の舞台で歴史的躍進!重松選手が世界を震撼させる準優勝
アメリカ・ラスベガスで開催中の世界最大級の格闘ゲーム大会「EVO2026」。そのメイン種目である「ストリートファイター6」部門において、日本の重松選手が驚異的な追い上げを見せ、見事に準優勝に輝きました!ルーザーズから粘り強く勝ち上がり、グランドファイナルまで駆け上がる姿は、多くの格闘ゲーマーを熱狂させました。
【地震直後にパーティー】福岡県議団会長が開催を強行「やってよかった」と発言し批判殺到
地震発生直後の開催に「不適切」との声が噴出
2026年7月、熊本県で最大震度7を観測した大きな地震が発生した直後、福岡県議会の最大会派・自民党県議団で会長を務める松尾統章県議が、北九州市内のホテルで政治資金パーティーを開催していたことが明らかになりました。地震発生からわずか1時間半後というタイミングでの開催に、服部誠太郎知事が「不適切ではないか」と公然と批判するなど、波紋が広がっています。
【姫路】世界レベルの興奮!「さくらサーカス」が開幕。超絶アクロバットに会場熱狂
世界トップクラスの技が姫路に集結!さくらサーカスが期間限定でスタート
兵庫県姫路市の旧中央卸売市場跡地が、今、熱い視線を集めています!世界12カ国から選りすぐりのパフォーマーが集結した「さくらサーカス」がついに開幕しました。初日から約千人の観客が詰めかけ、息をのむようなアクロバティックなステージに会場は大きな歓声と拍手に包まれました。
【夏の新潟決勝】春の選抜校同士の激突!帝京長岡と日本文理が聖地・甲子園切符をかけて激突
因縁の相手を撃破!終盤に爆発した帝京長岡の底力
第108回全国高校野球選手権新潟県大会は、ついに決勝の舞台へ。7月22日に行われた準決勝では、帝京長岡が新潟産大付を8―1で下し、決勝進出を決めました。試合を決めたのは、八回に飛び出した4番・川村光翼選手の勝負強さです。前打者が申告敬遠され、闘志に火がついた川村選手が右中間を破る2点適時三塁打を放つと、打線が一気に爆発。過去の雪辱を果たし、悲願の甲子園出場へ大きく弾みをつけました。
【バレー男子NL】日本が完全アウェーの中国を撃破!準決勝進出でメダルへ王手!
完全アウェーを跳ね除け、日本男子がベスト4へ進出!
バレーボール男子ネーションズリーグ(NL)の決勝ラウンドが、中国・寧波でついに開幕しました。予選全勝という圧倒的な成績で首位通過した日本代表(龍神NIPPON)は、準々決勝で開催国・中国と激突。完全アウェーという厳しい環境の中、見事に3-1で勝利を収め、ベスト4進出を果たしました!
「相手が代表でも関係ない」近大附の“闘将”中谷竣太が覚醒!鉄壁3バックを支える負けん気の正体とは?
U-17代表FWも封殺!近大附・中谷竣太が貫く「気持ち」の守備
夏の全国高校総体(インターハイ)で、初のベスト4進出という快挙を成し遂げた近大附高。チームを支えるのは、鉄壁の3バックです。中でも、DF森一翔選手、DF清水彦選手という注目株と並び、ひときわ異彩を放っているのが2年生DFの中谷竣太選手です。決して大柄ではない178cmという体格ながら、U-17日本代表FWを擁する昌平高などの強豪相手に、堂々たる守備で完封勝利に貢献。その原動力となっているのは、他の追随を許さない「絶対に負けない」という強いメンタルです。「相手が代表選手であっても、気持ちでは負けない」と語るその姿勢は、チームの躍進を支える大きな武器となっています。
男子バレー日本代表、開幕13連勝で堂々の4強入り!SNSも「強すぎる」と大盛り上がり
止まらない快進撃!日本代表が中国を下して準決勝へ
バレーボール男子日本代表が、またしても歴史を塗り替えました!ネーションズリーグ決勝大会の準々決勝、中国との一戦に挑んだ日本は、1セット目を先取される苦しい展開を跳ね返し、3―1の逆転勝利で見事に準決勝進出を決めました。1次リーグからの連勝記録はついに13に到達。2大会ぶりのメダル獲得へ向けて、最高の形で駒を進めています。