なんJ大好き民のトレンドニュース

「オイオイオイ!」58歳・横山典弘がWASJ個人総合優勝!大ベテランの神騎乗にファン衝撃

投稿日:2026年08月23日

58歳のレジェンド横山典弘がワールドオールスタージョッキーズを制覇!

8月22日、23日に札幌競馬場で開催された、世界の一流ジョッキーたちが激突する「ワールドオールスタージョッキーズ(WASJ)」。並みいる強豪を抑えて個人総合優勝を飾ったのは、なんと58歳のレジェンド・横山典弘騎手でした!初日は苦戦を強いられましたが、第2戦、そして最終第4戦で見事な勝利を収め、劇的な大逆転劇を演じました。この結果にSNS上ではファンから驚きと歓喜の声が爆発しています。

【函館競馬】GLAY・TERU命名のテルヒコウが武豊騎手と大逃げ!惜敗も場内沸かせた激走劇

投稿日:2026年07月12日

武豊騎手との初コンビで魅せた!テルヒコウの果敢な大逃げ

函館競馬場で12日に行われた北海ハンデキャップ(芝1800m)。人気ロックバンドGLAYのボーカル・TERUさんが名付け親として知られるテルヒコウ(牡3・矢作厩舎)が、レジェンド武豊騎手との新コンビで登場し、大きな注目を集めました。レースでは好スタートから迷わずハナを切り、向正面では後続を大きく引き離す圧巻の大逃げを展開。場内からは大きな歓声が沸き起こり、最後までしぶとく粘って2着を確保しました。勝ったマイネルフーガには3/4馬身及ばなかったものの、その走りは多くの競馬ファンを魅了しました。

【ツール・ド・フランス2026】リドル・トレックが圧巻のワン・ツー!猛暑の第4ステージでピーダスンが通算3勝目を飾る

投稿日:2026年07月10日

灼熱のカルカッソンヌでチームワークが光る!ピーダスン&シモンズが表彰台を独占

南仏のギラギラとした太陽が照りつける中、ツール・ド・フランス2026の第4ステージが開催されました。気温35℃を超える過酷なコンディションの中、リドル・トレックが完璧な連携を見せ、エースのマッズ・ピーダスンが区間優勝、クイン・シモンズが2位に入るという最高の形でステージを締めくくりました。

【宝塚記念2026予想】マイユニバースが充実期!横山典弘騎手の「変幻自在」な手綱さばきに期待大

投稿日:2026年06月14日

着実に力をつけた上がり馬「マイユニバース」がG1の舞台へ

2026年6月14日に阪神競馬場で開催される宝塚記念(G1)。春の古馬頂上決戦として毎年熱い戦いが繰り広げられるこのレースですが、今年の注目は着実にステップアップを続けてきたマイユニバースです。2歳時から常にトップ戦線を走り続けてきた有力馬とは異なり、陣営がじっくりと時間をかけて育ててきたことで、今まさに充実の時を迎えています。

東京競馬で奇跡の大逃げ劇!人気薄エルハーベンが有力馬を差し置き2着!SNSも大盛り上がり

投稿日:2026年04月26日

26日(日)、東京競馬6R(3歳1勝クラス、芝1600メートル)で、まさかの大逃げ劇が繰り広げられました。8頭立ての5番人気エルハーベンが、積極的な競馬で観客を魅了し、2着に食い込みました。

障害転向2戦2勝!ホウオウプロサンゲが圧勝!ネット「案の定バケモン」「とんでもない新人」と衝撃

投稿日:2026年03月28日

阪神競馬場で28日に行われた三木ホースランドパークJS(障害芝3140m)で、ホウオウプロサンゲ(牡5歳)が障害オープン初戦圧勝を飾りました。2着に10秒差をつけるという圧倒的な強さで、障害界に新たなスターの誕生を予感させ、ネット上では驚きの声が多数上がっています。

【オーシャンS】衝撃の大逃げ劇!快速馬ピューロマジック、惜しくも届かず…優勝はペアポルックス

投稿日:2026年02月28日

中山競馬場で開催されたG3オーシャンS。優勝は岩田康誠騎手騎乗の7番人気ペアポルックスでした。しかし、レースを大きく盛り上げたのは、衝撃的な大逃げを見せたピューロマジックです。その様子を詳しくレポートします。

ダノンフィーゴ、かきつばた記念で圧勝!重賞初制覇で未来への扉を開く

投稿日:2026年02月23日

2025年12月23日、名古屋競馬場で行われたJpn3のかきつばた記念(ダート1500m)で、ダノンフィーゴ(牡4、友道厩舎)が3馬身差の圧勝で重賞初制覇を果たしました!

ダノンフィーゴ、交流重賞初制覇!かきつばた記念でJRA勢ワンツーフィニッシュ

投稿日:2026年02月23日

2月23日、名古屋競馬場で行われたかきつばた記念(Jpn3・4歳上・ダ1500m)で、1番人気に支持されたダノンフィーゴ(牡4・栗東・友道康夫)が、3馬身差の圧勝で交流重賞初制覇を飾りました!

スピードスケート2冠のストルツ、マススタート4位に終わる「僕はやりたくなかった」と正直な心境を吐露

投稿日:2026年02月22日

ミラノ・コルティナダンペッツォオリンピックのスピードスケート男子マススタートで、500mと1000mで金メダルを獲得したジョーダン・ストルツ(21=米国)が、決勝で4位に終わったレースを振り返り、その心境を語りました。