森迫永依×前田公輝で実写化!「もう1度夫婦になりますか?」7月期ドラマでW主演決定
かつての「まる子」が大人に!森迫永依が不倫に悩む妻役を熱演
子役時代に実写版「ちびまる子ちゃん」で一躍人気者となった森迫永依さんが、7月から放送される日本テレビ系「ドラマDEEP」枠のドラマ「もう1度夫婦になりますか?~カモフラージュ夫婦~」で主演を務めることが発表されました。タッグを組むのは、実力派俳優の前田公輝さんです。
地震でスマホが「圏外」になっても諦めない!今すぐ知っておくべき「つながる新常識」
圏外表示でも大丈夫?1年で進化した災害時のスマホ対策
地震が発生した際、スマホの画面に「圏外」と表示されて絶望したことはありませんか?しかし、実はこの1年で災害時にスマホをつなぐための選択肢は劇的に増えました。いざという時に自分や大切な人の安否を守るために、知っておかなければならない「つながる新常識」を解説します。
内田有紀&寺西拓人が急接近!ドラマ「ラストノート」第4話の胸キュン展開に視聴者悶絶
葵と澄晴の距離が縮まる一方で、周囲の疑念が深まるハラハラ展開へ
毎週木曜夜10時から放送中のドラマ「ラストノート」。7月30日に放送された第4話では、W主演を務める内田有紀(葵役)と寺西拓人(澄晴役)の距離が大きく縮まり、視聴者の心をつかむ胸キュンシーンが続出しました。
辺野古転覆事故で遺族が刑事告訴へ「真相を明らかに」学校側の管理責任を追及
なぜ知華さんは亡くなったのか――遺族が語った悲痛な思いと刑事告訴の理由
今年3月、沖縄県名護市辺野古沖で起きた船の転覆事故。この事故で亡くなった同志社国際高校2年の武石知華さん(当時17歳)の遺族が30日、東京都内で記者会見を開きました。遺族は、今回の事故について学校関係者や運航団体の計11人を業務上過失致死傷罪で刑事告訴したことを明らかにしました。
【神発想】100均アイテムで解決!小学校教師が作った「英語用チョークライナー」が天才的と話題
予算がないなら作ればいい!現場の悩みが生んだ驚きのアイデア
学校現場の「あったらいいな」をDIYで解決した、ある小学校教員の投稿がX(旧Twitter)で大きな注目を集めています。投稿主は小学校教員のモエキョウTさん(@mechosense2)。自作した「英語の4本線を一発で引けるチョークライナー」の写真とともに投稿されたツイートは、瞬く間に60万インプレッションを突破しました。
ミュージカル『新テニスの王子様』TheFinalStage解禁!運命の決勝戦へ、感動のフィナーレをその目に
ついに完結!新テニミュがラストステージへ
2020年12月の誕生から約4年、ついに完結を迎えるミュージカル『新テニスの王子様』TheFinalStageの情報がついに解禁されました!「U‐17WORLDCUP」決勝戦、日本vsスペインの激闘がついに決着の時を迎えます。ファン待望の公演概要と豪華キャスト陣が発表され、ネット上でも早くも大きな盛り上がりを見せています。
森川智之が安村の演技を絶賛!「とにかく明るい安村」が次は「とにかく二枚目」を目指す?映画『オークストリートの異変』イベントレポ
ベテラン声優・森川智之も驚き!とにかく明るい安村の吹替初挑戦は「完璧」
8月14日に公開されるサバイバルスリラー映画『オークストリートの異変』の公開記念イベントが、横浜で開催中の「ヨコハマ恐竜展2026」にて行われました。本作で日本語吹替版の声優を務める、人気声優の森川智之さんと、お笑い芸人のとにかく明るい安村さんが登壇し、会場を大きく沸かせました。
成瀬ダムを若者の力で盛り上げる!秋田の学生が特産トマトを使った「絶品ハヤシライス」を開発
秋田県東成瀬村に建設中の「成瀬ダム」が、今、熱い注目を集めています。2027年度の完成に向けて着々と工事が進むこの巨大プロジェクトを、地域の新たな観光資源として盛り上げようと、地元の大学生たちが立ち上がりました。2026年8月に開催される「成瀬ダムまつり」に向けた、学生たちの挑戦をレポートします。
実は「雷の通り道」だった?筑波山に隠された驚きの気象ヒストリーと観測所の物語
なぜ筑波山に観測所が?皇族・山階宮菊麿が挑んだ近代気象学の最前線
茨城県の名峰・筑波山。ハイキングや初詣で親しまれているこの山が、実は日本の気象観測史において「伝説的な場所」だったことをご存知でしょうか。その歴史は、明治時代にドイツへ留学した皇族・山階宮菊麿(やましなのみやきくまろ)の情熱から始まりました。ドイツで気象学の重要性を学んだ菊麿は、帰国後、本格的な高層気象観測の実現を目指します。当時、過酷な環境での観測を行っていた富士山の野中到夫妻らに学び、数ある候補地から選ばれたのが筑波山でした。明治35年、ここに「山階宮筑波山観測所」が誕生し、日本の近代気象学の第一歩が刻まれたのです。
中村江里子が明かす「パリの酷暑」のリアル!エアコンなしで40℃を乗り切る驚きの生活術とは?
パリの夏はエアコンが当たり前じゃない?中村江里子の「原始的」な猛暑対策が話題に
フリーアナウンサーの中村江里子さんが、自身のInstagramでパリの過酷な猛暑事情を明かし、大きな注目を集めています。なんと気温が40℃を超える日もある中で、多くのパリの家庭では日本のようにエアコンが普及しておらず、「かなり原始的な対策でしのいでいる」といいます。中村さんがYouTubeで公開した動画では、2020年にようやく購入したという扇風機や、太いチューブを窓から出すタイプのスポットクーラーを使って、工夫しながら夏を乗り切る様子が紹介されました。