阪神ドラ1・立石正広が「持ってる」!サヨナラ勝利の歓喜の輪に溶け込む姿にファン大興奮
合流直後のミラクル連勝!立石正広がチームの救世主に?
20日の阪神対中日戦で、甲子園が熱狂の渦に包まれました。なんと7点差をひっくり返す奇跡の逆転サヨナラ勝ち!この劇的な幕切れを飾ったのは森下翔太選手のサヨナラホームランでしたが、ファンの視線はホームベース付近の歓喜の輪にも釘付けになっていました。そこにいたのは、1軍昇格したばかりのドラフト1位ルーキー・立石正広選手です。
【ロッテ】西川史礁が4号先制ソロ!キャリアハイ更新の衝撃弾にファン熱狂
初回に飛び出した一撃!西川史礁のバットが止まらない
2026年5月22日、楽天モバイルパークで行われた楽天対ロッテの一戦。今、最も勢いに乗っている若手、ロッテの西川史礁選手がやってくれました!初回2死走者なしの場面で、楽天先発・ウレーニャ投手の137キロのスライダーを完璧に捉え、左翼ホームランゾーンへ叩き込む今季第4号の先制ソロホームランを放ちました。
辺野古での高校生転覆事故、平和教育はどうなる?吉良佳子議員の訴えと文科相の見解
事故の悲劇を平和教育の萎縮に繋げてはならない
2026年3月、沖縄県・辺野古沖で修学旅行中だった同志社国際高校の生徒たちが乗った船が転覆し、17歳の女子生徒が亡くなるという痛ましい事故が発生しました。この件を巡り、2026年5月21日の参院文教科学委員会で、共産党の吉良佳子参院議員が質疑を行いました。吉良議員は、事故そのものの重大性を指摘しつつ、「今回の事故を理由に平和教育まで萎縮させてはならない」と強く訴えました。
自民党が「国旗損壊罪」の骨子案を策定 罰則や対象外の基準も明記へ
「国旗損壊罪」の概要とは?なぜ罰則が必要なのか
自民党が、日本国旗を傷つける行為を罰する「国旗損壊罪」の創設に向け、法律の骨子案をまとめました。この法案は、日本国旗を大切に思う国民の感情を守ることを目的としています。具体的には、公然と国旗を損壊・除去・汚損する行為を対象とし、2年以下の拘禁刑または20万円以下の罰金を科すという厳しい内容です。また、自ら国旗を傷つける様子を撮影してSNSなどで拡散する行為も処罰の対象に含まれます。
宇野昌磨と本田真凜がアイスダンスでペア結成!「10年計画」を崩してでも挑む、二人の覚悟とは?
「僕から声をかけました」宇野昌磨が明かした運命の誘い
フィギュアスケート界にビッグニュースが飛び込んできました。シングル選手として輝かしい実績を残し、それぞれ引退していた宇野昌磨さんと本田真凜さんが、新たにアイスダンスに挑戦することを発表。22日に行われた会見では、二人がペアを結成した経緯と、競技に対する熱い想いが語られました。今回の提案は宇野さんから。「二人でオリンピックを目指さないか」という直球の誘いが、二人の運命を再び競技の舞台へと引き戻すきっかけとなりました。
辺野古での抗議船転覆事故、運航団体と船長が聞き取りを拒否 調査は難航へ
調査が進まない背景とは?聞き取り拒否の理由は
沖縄県名護市辺野古沖で起きた抗議船の転覆事故。平和学習中だった女子生徒を含む2名が亡くなるという痛ましい事件でしたが、現在、事故の真相解明が非常に困難な状況に追い込まれています。内閣府沖縄総合事務局運輸部の発表によると、抗議船「平和丸」の船長および運航団体である「ヘリ基地反対協議会」が、国交省側による聞き取り調査を拒否していることが明らかになりました。
国民民主・榛葉幹事長、辺野古ボート転覆事故の「政治利用」に強い苦言「二度と繰り返してはならない」
悲劇を政治利用するべきではない―榛葉幹事長が語った強い憤り
国民民主党の榛葉賀津也幹事長は、22日の定例会見で、同志社国際高校の生徒が辺野古沖のボート転覆事故で亡くなった件について、改めて「政治利用をすべきではない」と強く訴えました。亡くなった武石知華さんを巡り、一部の関係者から「彼女にも辺野古への思いがあったはずだ」といった主旨の発言が出ていたことに対し、榛葉氏は「信じられない言動」と強い憤りをあらわにしました。
「国旗損壊罪」の創設に慎重姿勢 中道改革連合・小川代表が懸念示す
自民党が検討を進めている「国旗損壊罪」の創設に対し、中道改革連合の小川代表が22日の会見で「国民の表現活動を過剰に制約することには基本的に慎重」という姿勢を明らかにしました。ネット上でも議論を呼んでいるこの法案、一体どのような内容なのでしょうか。
宇野昌磨と本田真凜がアイスダンスで五輪へ!「2人の目標」をかなえる新たな挑戦
フィギュア界のビッグカップルが新たな挑戦!アイスダンスで2030年五輪を目指す
フィギュアスケート男子で五輪2大会連続メダリストの宇野昌磨さん(28)と、女子の本田真凜さん(24)が、都内で会見を行い、アイスダンスのペアを結成して現役に復帰することを発表しました。2人は2026-27年シーズンからの本格始動を予定しており、大きな目標として2030年の冬季五輪出場を掲げています。
「仕事に行きたくない」さらば東ブクロが語る“大御所の境地”と現実的な向き合い方
「行きたくない」のは当たり前?東ブクロ流・仕事との向き合い方
仕事に行きたくないという悩みは、誰もが一度は抱えるもの。人気お笑いコンビ・さらば青春の光の東ブクロさんも例外ではなく、ゴルフから帰ってきた後などは特に強い気力を要するといいます。しかし、彼は「休んでしまおうか」と考えつつも、結局はプロとして現場に向かいます。そんな彼が憧れを抱くのが、周囲を翻弄するほどの大物芸能人の生き様です。