なんJ大好き民のトレンドニュース

統一教会と安倍元首相銃撃事件:図書館で真実を知るべき理由

投稿日:2026年01月09日

2022年7月8日に発生した安倍晋三元首相の銃撃事件。山上徹也被告の裁判が始まってから、事件の背景にある旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)との関係が浮き彫りになっています。大手メディアの報道だけでは見えてこない、事件の核心に迫るために、今こそ国会図書館で情報を集めるべきだと筆者は訴えます。

自民党・長島昭久元首相補佐官が統一教会“合同結婚式”を挙げていた!極秘文書から政界との深いつながりが明らかに

投稿日:2026年01月07日

昨年12月末に公になった統一教会(現・世界平和統一家庭連合)の内部文書「TM特別報告」から、自民党の長島昭久元首相補佐官と統一教会の関係が浮き彫りになりました。この極秘文書は、韓国統一教会の政界工作を捜査する過程で発見されたもので、韓鶴子総裁を指す「TM(トゥルーマザー)」に関する報告書です。

共産党のカリスマ・不破哲三氏が語った「政治家のあり方」と「主権在民」への訴え(再録)

投稿日:2025年12月30日

2024年5月30日に95歳で逝去された日本共産党の不破哲三前議長。そのカリスマ的な存在感で長年、日本の政治に影響を与え続けてきました。日刊スポーツが2015年12月に実施したインタビューを再録し、不破氏の政治に対する深い洞察と、未来へのメッセージを伝えます。

高市首相と参政党・神谷代表の応酬に浮かび上がる「ジェンダー」の重み 性教育バッシングから20年

投稿日:2025年12月27日

参議院予算委員会での高市早苗首相参政党・神谷宗幣代表のやり取りが、現代における「ジェンダー」という言葉の意味を改めて問い直すきっかけとなりました。東京都議会での「東京都女性活躍推進条例案」可決を前に、性別による固定観念の解消の必要性が議論される中、両者の発言は大きな注目を集めています。

高市首相、就任2ヶ月で変化か?SNS発信重視で情報コントロールの懸念も

投稿日:2025年12月22日

高市早苗首相は、就任から2ヶ月が経過しました。最近の動向から、歴代首相と比較して記者団への取材対応が減少し、代わりに自身のSNSでの情報発信に力を入れていることが明らかになっています。この「高市流」と呼ばれるスタイルは、国民に都合の悪い情報が伝わりにくくなるリスクを抱えていると指摘されています。

高市首相の高支持率、過去の例から見え隠れする「高転び」のリスク

投稿日:2025年12月21日

ロケットスタートを切った高市早苗首相。就任から1カ月半で70%前後の高支持率を維持していますが、永田町には昔から「高転び」という言葉があります。過去の例を参考に、高市首相の政権に潜むリスクを探ります。

安倍元首相秘書官の佐伯氏、内閣広報官に起用へ!高市首相、安倍カラー継承か

投稿日:2025年12月19日

政府が、安倍晋三元首相の秘書官を務めた佐伯耕三氏内閣広報官として起用する方向で調整していることが複数の政府関係者から明らかになりました。この人事は、高市早苗首相安倍元首相の面影を色濃く残すことで、政権の安定化を図る狙いがあると見られています。

安倍元首相銃撃事件:検察側は無期懲役を求刑、公平性も考慮か

投稿日:2025年12月18日

2022年に発生した安倍晋三元首相銃撃事件で、山上徹也被告(45)に対する求刑が決定しました。検察側は無期懲役を求刑し、社会に大きな衝撃を与えたこの事件で、なぜ死刑ではなく無期懲役という判断に至ったのか、その背景を解説します。

安倍元首相銃撃事件、検察が論告要旨を発表 「類例を見ないほど危険な行為」と厳しく批判

投稿日:2025年12月18日

2022年に発生した安倍晋三元首相銃撃事件で、検察側が18日、山上徹也被告に対する論告要旨を公表しました。記事では、論告要旨の内容を分かりやすくまとめ、事件の背景や検察側の主張を解説します。

安倍前首相、桜問題で国会で説明と謝罪 政治資金規正法の課題も指摘

投稿日:2025年12月18日

安倍晋三前首相が25日、衆院議院運営委員会に出席し、「桜を見る会」を巡る国会答弁に事実と異なる部分があったとして謝罪しました。同時に、政治資金規正法の課題についても言及し、今後の検討の必要性を訴えました。