ホロライブ運営・カバーが減益発表 『ホロアース』開発終了と今後の戦略を解説
大幅な純利益減のワケは?『ホロアース』減損などが影響
ホロライブプロダクションを運営するカバー株式会社が、2026年3月期の決算を発表しました。売上高は過去最高となる約493億3,000万円を記録し、ライブイベントやグッズ販売は好調を維持しています。しかし、純利益は前年同期比で45.7%減少という結果になりました。この主な要因として挙げられているのが、メタバースプロジェクト『ホロアース』のソフトウェア資産における約32億円の特別損失や、過去の在庫商品の評価減など、一時的な非資金性コスト(ノンキャッシュ)の計上です。企業としての本業の稼ぐ力は変わらず安定しているとのことなので、ファンの方はひとまず安心と言えそうです。
本上まなみ「気づかなかった」ドラマ『銀河の一票』で見せた“別人級”の母親役が話題!
なぜ話題?視聴者を驚かせた本上まなみの「母」の姿
2026年4月20日から放送がスタートしたフジテレビ系ドラマ『銀河の一票』。黒木華さんが主演を務め、野呂佳代さんとタッグを組んで都知事選に挑むという注目の選挙エンターテインメント作品ですが、放送直後からSNSで大きな話題をさらったのが、女優・本上まなみさんの登場シーンです。物語の中で、黒木華さん演じる茉莉の亡き母・星野瑠璃役として出演した本上さんですが、その姿に視聴者からは「え、本上まなみだったの?」「気づかなかった!」という驚きの声が続出しました。
タマネギのべと病が出たらどうする?藤田智先生直伝!畑を復活させるリセット術
家庭菜園でせっかく育てたタマネギが、葉が黄色く曲がって元気がなくなっている……。それはもしかして「べと病」かもしれません。一度発生すると畑に菌が残ってしまう厄介な病気ですが、正しい対策を知れば次の野菜作りも安心です。今回は、NHK『やさいの時間』でおなじみの藤田智先生に、べと病が発生した後の対処法を教わりました。
目黒蓮の「神対応」回答にX騒然!彼女の存在を匂わせる発言にファンが動揺?
「テレビより隣を見てる」目黒蓮が語ったパートナーへの神対応が話題に
2026年4月30日放送の朝の情報番組「ラヴィット!」(TBS系)に出演したSnowManの目黒蓮さんが、番組内の企画で見せた発言がSNS上で大きな波紋を呼んでいます。「ジェントルマン選手権」というコーナーで、「パートナーから『このアイドルの女の子可愛くない?』と聞かれたら?」というお題に対し、目黒さんは「いや、絶対、仁美(相手役)の方が可愛い。あと中身も好き」と完璧な回答を披露。さらに、「一緒にテレビを見ていても、こっち(隣のパートナー)を見てることの方が多い」と続け、スタジオの女性陣からは黄色い歓声が上がりました。
【GWはポケモン三昧】ABEMAで劇場版・短編・スピンオフ全37作品を9日間連続で無料一挙放送!
ゴールデンウィークはABEMAでポケモン映画の世界へ!
アニメファンに朗報です!ABEMAはゴールデンウィークの特別企画として、「ポケットモンスター」劇場版長編・短編・スピンオフ計37作品を、9日間連続で順次無料一挙放送することを決定しました。懐かしの初期名作から近年の話題作まで、まさにポケモン映画の歴史を網羅する豪華なラインナップとなっています。
侍ジャパンの舞台裏!吉見一起コーチが明かす「種市篤暉の早すぎた起用」と大谷翔平の意外な素顔
突然の登板指令!なぜ種市篤暉は「2イニング前倒し」でマウンドへ上がったのか?
侍ジャパンの投手コーチとしてチームを支えた吉見一起さんが、CBCラジオ『若狭敬一のスポ音』にてWBCの舞台裏を激白しました。特に注目が集まったのは、準々決勝のベネズエラ戦で種市篤暉投手が起用された時の経緯です。吉見コーチによると、当初、種市投手の登板は9回を予定していましたが、試合展開により1イニングどころか2イニングも前倒しでマウンドへ上がることになりました。「後ろの方で考えている」と伝えていたものの、予期せぬ早いタイミングでの登板に種市投手本人も意表を突かれたといいます。逆転を狙う緊迫した状況下での苦渋の決断が、当時の緊張感と難しさを物語っています。
GW最終日も要注意!北は強風、南は大雨、本州は初夏の一日
ゴールデンウィーク最終日の6日(水・振休)も、全国的に注意が必要です。北日本では強風が吹き荒れ、南では大雨の可能性。一方で、本州付近は日本海側を中心に快晴となり、初夏らしい陽気が楽しめるでしょう。
富山県、15歳未満の子どもが過去最少!43年連続減少の深刻な現状
5月5日こどもの日。しかし、富山県では少子化が深刻化し、県内の15歳未満の子どもの数が統計開始以来最少となる10万1610人に減少しました。これは、県が統計を取り始めてからの43年間で43年連続の減少という、衝撃的な数字です。
こどもの日:外で遊ぶことの重要性–体力低下と遊び場の減少が深刻化
5月5日、こどもの日を迎え、改めて子どもたちの健やかな成長を願う声が響きます。しかし、現代社会では外で遊ぶ子どもたちが減少し、体力低下が深刻化しているという問題が浮き彫りになっています。西日本新聞の社説を基に、現状と課題、そして解決に向けた動きを分かりやすく解説します。
キラキラ電波と不穏シナリオのギャップ!風邪ひきそうになる音ゲー『ゆんゆん電波シンドローム』先行プレイレポ
2026年4月24日Steamリリース予定の『ゆんゆん電波シンドローム』は、電波ソングや萌えソングに特化した、中毒性MAXの音ゲー+ADVです。一見ポップな楽曲と、不穏なシナリオのギャップに、思わず「オタクの黒歴史の玉手箱じゃない!?」と叫びたくなる、刺激的な作品の先行プレイレポートをお届けします!