結成18年目の快挙!「THESECOND」王者はトット!かまいたちへの感謝も語る
結成18年目のトットが「THESECOND」で悲願の優勝!
結成16年以上のベテラン漫才師たちが頂点を競うお笑い賞レース「THESECOND~漫才トーナメント」の第4回大会が、16日に東京・台場のフジテレビで開催されました。見事グランプリに輝き、賞金1000万円を手にしたのは、結成18年目のコンビ「トット」です。
【K-1】女王・松谷綺、V2戦は“挑戦者”の心で!メキシコの強敵を迎え撃つ覚悟とは
無敗のK-1女王・松谷綺が語る、2度目の防衛戦への意気込み
2026年2月8日に開催される「K-1WORLDGP2026」にて、K-1女子アトム級王座の防衛戦を控える松谷綺(ALONZAABLAZE)。現在9連勝中と破竹の勢いを見せる女王は、今回メキシコから来日するベロニカ・ロドリゲスを挑戦者に迎えます。対戦相手の筋肉質な肉体に対しても「不安要素は全くない」と語り、技術と精神力で圧倒する自信を見せました。「自分はどこの国でもやっていける」と語る彼女の、世界を見据えた強さの秘訣に迫ります。
「THESECOND2026」決勝進出者が決定!金属バットが史上最高得点を叩き出しファイナルへ
歴代最高得点で圧倒!金属バットと実力派・トットが「THESECOND」決勝の舞台へ
結成16年以上のプロ漫才師がしのぎを削る賞レース「THESECOND~漫才トーナメント~2026」のグランプリファイナルが、16日にフジテレビで行われました。過去最多の152組がエントリーした今大会、激戦を勝ち抜き決勝の切符を手にしたのは、独自のスタイルで観客を魅了する金属バットと、確かな実力を誇るトットの2組です。
【THESECOND】優勝候補のベテランがまさかの敗退!シャンプーハットとザ・パンチが初戦で姿を消す波乱
実力派コンビに何が?まさかの初戦敗退で視聴者に衝撃
結成16年以上の漫才師たちが頂点を競う「THESECOND~漫才トーナメント」のグランプリファイナルが16日に生放送されました。注目されていた優勝候補のベテラン勢が次々と姿を消す波乱の展開となり、お笑いファンの間で大きな話題となっています。特に、結成32年目のシャンプーハットと、同29年目のザ・パンチという実力派コンビの初戦敗退は、多くの視聴者に驚きを与えました。
結成23年目の衝撃!TV初漫才の「ヤング」が博多大吉を唸らせた理由とは?
博多大吉も「とんでもない完成度」と絶賛!ベテラン芸人ヤングの正体
16日に放送された『アサヒゴールドpresentsTHESECOND~漫才トーナメント~2026』で、結成23年目にしてテレビでの漫才初披露となったコンビ「ヤング」が大きな注目を集めています。対戦相手は実力派の金属バットでしたが、惜しくも敗れたその姿とネタのクオリティに、SNSでは視聴者から称賛の声が相次ぎました。スペシャルサポーターを務める博多大吉さんも「初めて見たけれど、6分の使い方が見事。来週『笑点』に出てもおかしくない」と、その卓越したバランス感覚と完成度の高さを大絶賛しました。
金属バットが「THESECOND」出場8組を忖度なしで評価!盟友ヤングとの秘話も告白
いよいよ決戦の時が迫る「THESECOND〜漫才トーナメント〜」。出場する芸人たちが、どんな想いで舞台に上がるのか注目が集まっています。そんな中、独自の視点と毒舌で人気を博す金属バットが、今大会に出場する8組について「金属バット節」全開で展望を語りました。
ドジャース、パヘス&マンシーの連続弾で先制!因縁のエンゼルス戦「連敗ストップ」へ好発進
止まらないドジャース打線!一発攻勢で試合の主導権を握る
日本時間16日、エンゼルスタジアムで行われたドジャース対エンゼルスの試合で、ドジャース打線が爆発しました。両チーム無得点で迎えた4回、無死二、三塁の絶好のチャンスで、アンディ・パヘス選手がセンター右へ10号3ランホームランを放ち、試合を動かしました。さらに、続くマックス・マンシー選手も右翼席へ12号ソロホームランを叩き込み、2者連続のアーチで一気にリードを広げました。
【卓球】早田ひなが大逆転劇!日本女子がドイツを撃破し決勝進出、悲願の金メダルへ王手
崖っぷちからの覚醒!早田ひなの「山を張る」戦術が光った
世界選手権の団体戦準決勝で、日本女子が見事な戦いぶりを見せました。ドイツとの対戦で、エースの早田ひな選手が魅せたのは、2ゲームを先取されてからの一気呵成な逆転劇です。「山を張って仕掛けに行った」と語る通り、相手の意表を突く前陣速攻スタイルへの切り替えが功を奏し、3ゲームを連取して勝利をもぎ取りました。この勝利は、チーム全体に大きな流れを呼び込みました。
【W杯日本代表】守田英正の選外にファン衝撃!長友佑都の5大会連続選出には疑問の声も
不動のボランチ守田英正がまさかの落選、ファンから悲鳴が上がる
2026年北中米ワールドカップ(W杯)へ挑む日本代表メンバー26人がついに発表されました。森保一監督が読み上げたリストの中に、長年ボランチとしてチームを支えてきた守田英正の名前はありませんでした。カタール大会以降、中盤の要として不可欠な存在だった守田の選外に対し、SNS上では「なぜ落選?」「まじで意味がわからない」といった驚きと落胆の声が噴出しています。
【オリックス】左打者8人の奇策も不発…楽天相手に完封負けでカード勝ち越しならず
今季最長身助っ人・ジェリーがまさかの早降板
14日に行われた楽天対オリックスの一戦は、3対0で楽天が勝利しました。オリックス先発のショーン・ジェリー投手は、身長213センチの長身から投げ下ろすピッチングで開幕から好投を続けていましたが、この日は立ち上がりから苦戦。初回に先制を許すと、3回には太田光選手にタイムリーを浴びるなど、3回60球8安打3失点という、来日最短での降板となりました。これまで続けていたクオリティースタートも途切れ、本人も「全体的にボールが甘く入ってしまった」と悔しさを滲ませています。