「パパが生きて帰ってきてくれたから」日本一を目指す小学生ムエタイ姉妹の絆と強さの秘密
最強のムエタイ姉妹!新潟から全国へ羽ばたく佐藤姉妹とは?
今、格闘技界で注目を集めているのが、新潟市西区で活動する小学生姉妹、佐藤心海(ここみ)さんと凪海(ななみ)さんです。タイの国技である「ムエタイ」に情熱を燃やす2人は、昨年開催された大会で姉妹そろって階級チャンピオンの座に輝きました。姉の心海さんはこれで見事2階級制覇を達成。かわいらしい小学生の顔と、リング上で見せる鋭いパンチやキックというギャップが、多くのファンを惹きつけています。
中川翔子、双子育児の「大大特大うんち」事件が話題!成長を綴った絵日記に共感の声
生後8か月半!双子の成長を可愛い絵日記で報告
タレントの中川翔子さんが、自身のインスタグラムで生後8か月半になる双子の成長を絵日記で報告し、ファンから注目を集めています。現在、育児真っ只中の中川さん。投稿されたイラストからは、日々の慌ただしくも幸せな様子が伝わってきます。双子ちゃんはすくすくと成長中で、兄は「ママ」とはっきり発音するようになり、弟はベビーサークルの柵を掴んで足を浮かせるほどの力強さを見せているのだとか!日々の成長をしっかり記録する中川さんの愛情深い姿に、多くのママ・パパから共感の声が寄せられています。
VTuber常闇トワがメニエール病の疑いで休養を発表 救急搬送の経緯と現在の状況まとめ
突然の救急搬送とメニエール病の診断について
人気VTuberグループ「ホロライブ」に所属する常闇トワさんが、6月21日の朝、激しいめまいや立ちくらみにより自力で立つことも困難な状態となり、救急搬送されていたことが分かりました。搬送先ではVTuber仲間の白上フブキさんが付き添い、担当マネージャーが迅速に対応するなど、チームの結束の強さも見られました。その後、セカンドオピニオンを含めた診察の結果、メニエール病の疑いがあると診断されたとのことです。
【北中米W杯】早くも突破決定!決勝トーナメント進出の7チームまとめ【メッシも好調】
グループステージ第2節終了!すでにラウンド32を決めたのは?
出場国が32から48に拡大され、さらに盛り上がりを見せている北中米ワールドカップ。現地6月23日にはグループステージの第2節がすべて終了し、早くも決勝トーナメント(ラウンド32)への進出を決めた7チームが明らかになりました。今大会の主役となりそうな強豪国の戦績をチェックしていきましょう。
【W杯2026】コロンビア代表が決勝T進出!2戦連発のムニョスがチームを救う劇的弾
SBダニエル・ムニョスが絶好調!2試合連続ゴールでチームを勝利へ導く
2026FIFAワールドカップ・グループステージ第2節、コロンビア代表対コンゴ民主共和国代表の一戦が行われました。初戦のウズベキスタン戦を白星で飾ったコロンビアにとって、この試合は決勝トーナメント進出をかけた重要な一戦となりました。
【W杯グループK】ポルトガルが5発圧勝!コロンビアはGS突破決定!グループK順位表と今後の展望
ポルトガルが強さを見せつける!5-0の圧勝劇で決勝T進出へ王手
北中米ワールドカップは連日熱い戦いが繰り広げられていますが、グループKの第2節でもドラマが生まれました。初戦を引き分けたポルトガル代表は、ウズベキスタン代表相手に怒涛の攻撃を披露。終わってみれば5-0という圧倒的なスコアで、今大会初勝利を飾りました。この大勝によりポルトガルは勝ち点を4に伸ばし、グループ2位をキープ。最終節での決勝トーナメント進出をかけた戦いに弾みをつけています。
【サッカー】クロアチアが後半の交代策でパナマを撃破!ブディミルの決勝弾で勝利
後半から投入されたブディミルが値千金の先制弾!
激しい攻防が繰り広げられたパナマ対クロアチアの一戦は、後半の選手交代が見事にハマったクロアチアが1-0で勝利を収めました。前半は連係ミスに苦しんだクロアチアでしたが、後半からピッチに入ったブディミルが見事な動き出しで決勝点を奪取。右サイドを切り裂いたスタニシッチからのラストパスを正確に押し込み、チームに貴重な先制点をもたらしました。
41歳C・ロナウドが衝撃の2ゴール!W杯6大会連続得点の偉業にレジェンドも「次も出る」と太鼓判
41歳で歴史を塗り替える!クリスティアーノ・ロナウドの飽くなき挑戦
世界中のサッカーファンを驚かせ続けているクリスティアーノ・ロナウドが、またしても伝説を更新しました。北中米ワールドカップ(W杯)のグループステージ、ウズベキスタン戦で圧巻の2ゴールをマーク。これにより、史上初となるW杯6大会連続ゴールという、前人未到の記録を打ち立てました。初戦の批判をものともしない、まさに「本物」の勝負強さを見せつけた瞬間でした。
【W杯】イングランドが格下に大苦戦!0-0ドローにファン「酷く不快」と批判殺到
優勝候補イングランドがまさかのスコアレスドロー、SNSで怒りの声が止まらない
北中米ワールドカップ(W杯)グループLの第2節、イングランド対ガーナの一戦がボストンで行われました。FIFAランキング4位の優勝候補イングランドに対し、同73位のガーナが立ちはだかる展開となりましたが、結果はまさかの0-0での引き分け。エースのハリー・ケインを中心に18本ものシュートを浴びせ続けたものの、最後までゴールネットを揺らすことはできませんでした。
【巨人】9回の守備でヒヤリ!佐々木俊輔のファインプレーが判定覆りピンチに…最後は守護神マルティネスが火消し
試合終盤の攻防!佐々木俊輔のスライディングキャッチが「ノーキャッチ」判定に
23日にマツダスタジアムで行われた広島対巨人戦。4点リードで迎えた9回、巨人に冷や汗をかく場面がありました。1死から広島・坂倉選手の打球を巡り、一塁手・ダルベック選手の悪送球でランナーを出すと、続く小園選手の左方向への飛球に対し、左翼手・佐々木俊輔選手が華麗なスライディングキャッチを披露。当初は「アウト」の判定でしたが、新井監督からのリクエストによって「ノーキャッチ」へと判定が覆る事態となりました。橋上秀樹監督代行が抗議するも判定は変わらず、1死一、二塁という緊迫した状況に追い込まれました。