BEYOOOOONDS高瀬くるみが卒業前に初のフォトエッセイを発売!「100点満点」の出来栄えと今後の活動とは?
高瀬くるみ、初のフォトエッセイで見せた新たな一面と今の心境
6月16日のコンサートをもってアイドルグループ「BEYOOOOONDS」を卒業する高瀬くるみさんが、自身初となるフォトエッセイ「BEYOOOOONDS高瀬くるみフォトエッセイ『beyondmyself』」を発売しました。東京都内で開催された発売記念イベントに登場した高瀬さんは、卒業前に形に残る作品を出せたことに感無量の様子。「100点満点!」と自己採点しつつも、「次出すときには120点、150点の自分になれていたらうれしい」とさらなる成長への意欲を語りました。
【速報】KADOKAWAサクラナイツ・渋川難波が活動自粛を発表 週刊誌報道を認め謝罪
渋川難波が不適切な行動を認め活動自粛へ 退団の申し出も
プロ麻雀リーグ「Mリーグ」で人気を誇るKADOKAWAサクラナイツ所属の渋川難波選手が、自身のX(旧Twitter)を更新し、活動自粛を発表しました。チームの公式サイトでも、本人から不適切な行動があったとの報告と、チームへの退団の申し出があったことが公表されています。今回の騒動は、近日中に報じられる週刊誌の報道に先立って発表されたもので、ファンや関係者の間で大きな衝撃が広がっています。
井ノ原快彦、50歳の誕生日を佐藤勝利&土屋太鳳がサプライズ祝福!「懸命に生きていればご褒美がある」に感動の声
豪華メンバーが勢ぞろい!井ノ原快彦、笑顔あふれる50歳のバースデー
5月17日に50歳の誕生日を迎えた井ノ原快彦さんが、自身のInstagramを更新しました。現在出演中のテレビ朝日系ドラマ『ボーダレス~広域移動捜査隊~』の撮影現場で、共演者たちから盛大なサプライズ祝福を受けた様子を公開し、大きな注目を集めています。今回のサプライズを企画したのは、共演の佐藤勝利(timelesz)さんと土屋太鳳さん。豪華なキャストやスタッフに囲まれ、特製のバースデーケーキや花束を抱えて満面の笑みを浮かべる井ノ原さんの姿からは、現場の温かい雰囲気が伝わってきます。
江別大学生集団暴行死、被告に無期懲役求刑 遺族の悲痛な叫び「殺したいくらいの気持ち」
無期懲役を求刑された川村葉音被告の法廷での様子
北海道江別市で起きた大学生集団暴行死事件。強盗致死などの罪に問われている川村葉音被告(21)の裁判が5日、札幌地裁で行われました。検察側は「金品の要求は自発的な行動であり、情状酌量の余地はない」として、無期懲役を求刑しました。法廷で川村被告は、遺族に対し「大切な家族の命を奪い申し訳ありません」と声を震わせながら謝罪しましたが、犯行当時の心境については「何も考えずに行動していた」と述べ、周囲の主犯格が怖くて止められなかったという主張を繰り返しました。
天才軍師・黒田官兵衛とは何者?秀吉に出会うまでの「小寺官兵衛」時代を解説!
なぜ「官兵衛」?名前の由来と意外な読み方
NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』で、倉悠貴さん演じる黒田官兵衛が登場し、注目を集めています。軍師として名高い彼ですが、実は「官兵衛」は本名ではありません。本名は黒田孝高(よしたか)といいます。「官兵衛」という名は、もともと「官兵衛尉(かんひょうえのじょう)」という役職名に由来する通称でした。当時は自称の官職を名乗ることが一般的でしたが、実は「かんべえ」ではなく「かんひょうえ」と読むのが本来の読み方だったそうです。江戸時代の軍記物などを通じて、現在の「かんべえ」という読みが定着しました。
河合優実、2028年度朝ドラ主演に決定!宮藤官九郎脚本で“史上最も不仲な夫婦”を演じる
河合優実が語る「覚悟とやる気」!注目の新作朝ドラ『ほんのモキチ』とは
NHKは4日、2028年度前期の連続テレビ小説(朝ドラ)第118作が『ほんのモキチ』に決定したと発表しました。主演を務めるのは、今最も勢いのある実力派女優・河合優実さんです。本作は、日本を代表する歌人・斎藤茂吉とその妻・輝子夫妻をモデルに、宮藤官九郎さんが脚本を手がけるという、発表直後から大きな注目を集める作品となっています。
河合優実、朝ドラ主演決定!今田美桜の背中を見て感じた「プレッシャー」と「覚悟」を告白
今田美桜の背中を追って…河合優実が語った朝ドラ主演への心境
2028年度前期のNHK連続テレビ小説「ほんのモキチ」の制作・主演発表会見が6月4日に行われ、女優の河合優実さんが主演を務めることが明らかになりました。河合さんといえば、2025年度前期の朝ドラ「あんぱん」でヒロイン・今田美桜さんの妹役を好演したことが記憶に新しいですよね。今回の抜擢に際し、現場で共に過ごした今田さんへの想いや、ヒロインという大役への率直な胸の内を語りました。
市川團十郎、台風で離ればなれの子供たちへ「会いたいな」…切ない胸の内を明かす
福岡公演中の市川團十郎、テレビ電話で子供たちとの絆を深める
歌舞伎役者の市川團十郎さんが6月3日、自身のインスタグラムを更新。現在、福岡での「六月博多座大歌舞伎」に出演中ですが、台風6号の影響で離れて暮らす長女・麗禾(市川ぼたん)さんと長男・勸玄(市川新之助)さんとの切ない「親子時間」について明かしました。
二宮和也、嵐ラスト公演翌日に相葉雅紀とまさかの再会!「お前がいるんかい!」心温まるエピソードを披露
嵐としての活動終了翌日、二宮和也に起きた「奇跡の再会」とは?
俳優の二宮和也さんが、3日に都内で行われた「野村不動産ソリューションズ」の新ブランド戦略&新CM発表会に出席しました。5月31日のラスト公演を終えたばかりの二宮さんにとって、嵐としての活動終了後、初の公の場となった本イベント。ファンならずとも気になる、グループ終了直後の心境や、相葉雅紀さんとの驚きの再会エピソードが語られました。
本能寺の変当日の「生々しい苦悩」が判明!毛利側から見た備中高松城のリアルな記録が発見される
秀吉軍による「水攻め」の最前線…毛利側が残した驚きの直筆書状とは
歴史の教科書でも有名な、羽柴秀吉による「備中高松城の水攻め」。これまでこの戦いの記録は、秀吉側の視点から書かれたものが中心でしたが、今回新たに「毛利側の視点」で記された極めて貴重な書状が発見されました。この書状は、毛利元就の次男・吉川元春が重臣に向けて書いたもので、まさに「本能寺の変」が起きたその日(天正10年6月2日)の状況が克明に綴られています。